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締切り済みの質問

中国人女性との国際結婚について‥

中国人女性との国際結婚について‥
中国吉林省長春市の女性と中国福建省全体の女性とは中国で結婚できても‥日本での扶養VISAが取れないって本当でしょうか?何故ダメなのですか?日本で結婚すれば扶養VISAは取れる様ですが‥まず日本に来日する為にはどんなVISAの種類がありますか?宜しくお願いします。

投稿日時 - 2013-04-26 22:22:37

QNo.8061102

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回答(8)

no5です

下側に中国で結婚が成立していなくても、日本で結婚が可能とあるのでネットで見てみましたが、そのような記述がありました。 

しかし、わたしも疑問があるのですが、在留資格認定証明書の取得には、外国政府が発行した結婚証明書が必須と法務省のホームページには書かれています。

わたしの場合は、そもそも、妻の国にそのような制度がないので、省略できたのですが、その書類が省略可能なのかどうか私にも正直わかりません。

質問者さまのケースでは、日本人の配偶者等の在留資格をすでにお持ちで、離婚され、質問者様と再婚と理解しています。 そのようなケースでは、在留資格の更新には、在留資格認定証明書と同等の書類が必要のように思います。 また、婚姻要件具備証明書が入手できないことには、結婚届が出せませんから、お話にならないと思います。

なお、わたしの場合は、すべて自分で行いました。 書類の翻訳から、入国管理局の申請も自分で行いました。 不交付になった場合は行政書士にお願いしようと考えていました。 いちど、不交付になると再申請は難しくなるからです。

正直に言いますと、結婚から、在留資格認定証明書、日本大使館でのビザの申請、はっきりいって、くたくたになりました。 たしかにお金は必要ですが、専門家はそういう負担がなくなるので、気軽であるのは事実だと思います。

投稿日時 - 2013-04-27 21:57:38

ANo.7

NO1 です

補足見させてもらいました。
当初の質問とかなり状況が違いますね、、、、

今、女性の方は日本にいるんですよね?
しかも結婚をして在留許可を一度取られてるという事で
>中国吉林省長春市の女性と中国福建省全体の女性とは中国で結婚できても‥日本での扶養VISAが取れないって本当でしょうか?

全く話があってないんですが・・・

投稿日時 - 2013-04-27 15:46:18

ANo.6

 
最初の回答にあるようにビザと在留資格は別ものです
ビザは日本に入国するための許可証そのものであり
在留資格とは日本への滞在可能な期間を決めるもので
在留資格認定証とは入管が下した在留資格の証明書です
この辺りの話は、個人で手続きする場合は正しく理解をして
しっかり調べないとなかなか難しいですよ
お金を取って代行する人がいるという事はそういうことです

扶養ビザとは配偶者ビザの事を言っているのだと思いますが
特定の省の人間に配偶者ビザを与えないというのは
特定の省の人間との婚姻を認めないというのに等しいでしょう
そんな非人道的な差別は個人がするのは自由ですが
日本という国家としてはあり得ないと思います

という事で、来日するためのビザは、という質問については
一般的に観光ビザか知人訪問ビザでの来日になりますね
お金を用意すれば他にもルートはありますがここでは省略します

欧米人に比べアジア人や中国人は~というような回答がありますが
知人訪問ビザも申請にかかる説明が十分であればビザは交付されますし
婚姻に至る説明がきちんと納得いくものであれば
中国人との婚姻手続きが特別に難しいとは思いません
先に中国で結婚を済ませておかないといけないという事もありません

最近、ここの質問で中国人と結婚した時の手続きの話を
書かれた人がいらっしゃいますので、一読されてみると良いと思います
オーバーステイの状態で結婚して手続きする時の参考になるでしょう

投稿日時 - 2013-04-27 15:42:04

no4です

補足をお読みしました。 日本人の配偶者等の在留資格をお持ちで離婚され、その後、質問者様と婚姻されようとしている模様ですね。

まず、離婚後6か月以上経過しているでしょうか。 それは、日本での婚姻は離婚後、6か月以上経過していないと認められません。 これは、日本の法律によるものなで、日本人同士でも同じです。

それと、離婚の成立ですが、国際結婚の場合は、相手国でも離婚が成立している必要があります。 わたしの妻は、欧州人なので、そもそも、妻の国に、日本で結婚したあとに、婚姻届けをするようなシステムがありません。それで、日本人の配偶者等の在留資格申請の際にも、相手国が発行した結婚証明書が添付できませんでしたが、その部分は、妻の国の大使館では、「日本で成立した婚姻に対して、我が国では届出するシステムがないので、その旨、入国管理国に説明し納得しない場合は、直接大使館に電話すれば説明する」このようになっていました。

中国人と日本人の結婚の場合は、わたしも以前読んだものでは、最初に中国で婚姻を成立させないといけないと書いていたような記憶があります。 日本で結婚を成立させたあとに、中国では結婚できないと書いていたような記憶があります。

これが事実なら、彼女は、中国で離婚を正立させておく必要があるように思います。 このあたり、彼女によく確認して、どのようになっているか調べる必要があると思います。 中国で離婚の手続きをしていないなら、とうぜん、中国大使館から婚姻要件具備証明書は発行されないです。 

ヨーロッパ人と日本人との婚姻の場合は、市町村役場も手続きが、簡単なのですが、アジア人と日本人との婚姻の場合、とくに中国人の場合は、日本の戸籍謄本に該当する中国の書類が必要なことを読んだことがあります。必要な理由は、中国で結婚が成立しているか確認するためのようでした。

それと、彼女が過去に日本人の配偶者等の在留資格をもち、離婚したケースでは、質問者様の場合は、やはり、日本人の配偶者等の在留資格申請をすることになりますが、この場合は、初めからやり直しです。 単純に、彼女の在留資格がそのまま更新されるわけではありません。

中国人女性と日本人男性の場合は、国際結婚のなかでは、たいへん多いので、こういうことを専門にされている行政書士に相談されたほうがよい気がします。 いろいろな書類を集めないといけなくなります。

記憶があやふやで申し訳ないのですが、初婚のばあいでも、中国人と結婚する場合は、中国まで男性が行き、中国で結婚手続きをしたのちに、書類をもち、日本に結婚届を出すしか方法がないようなことも以前、読みました。

入国管理局は偽装結婚を最初に疑うので、真正な結婚であっても、きちんと説明する必要はあります。 ご質問者様の場合は、まだ、在留資格の期限は切れていないとのことなので、専門家に相談したら何か対策があるような印象はしました。

※国際結婚の場合は、国籍国の法律が適用されます。 婚約者が中国人の場合は、婚約者の婚姻要件は、中国の法律によらないといけません。 ご質問者様は、日本人ですから日本の法律により手続きがされます。 二人が結婚する場所が日本の場合は、日本の法律も適用とされ、中国で結婚する場合は中国の法律も適用されます。 すなわち、いろいろな国の法律によることになるので、そうとう細かく調べないと結婚できなくなります。 また、書いたように結婚しただけでは、日本に住むことはできません。法務省で在留資格をもらわないといけません。 このあたりは、国際結婚した人でないと、その大変さはわからないです。

投稿日時 - 2013-04-27 13:41:45

No1です

補足を読み忘れていました。

日本にオーバーステイしていたのですね。 この場合だと、最初にわたしが書いた規則が適用されれます。

これは強くお勧めしますが、入国管理局に出頭する前(日本国政府機関にわかる前に)、入管専門の行政書士に相談されることを勧めます。 面接して相談だけなら、五千円程度です。

本気で結婚を考えているなら、互いの招来のため、お金が必要になりますが、行政書士に依頼されることをお勧めします。 あなたと彼女にとって、もっともよい方法を考えてくれます

入国管理局の手続きなどは、行政書士が全部してくれます。 いちど、出頭すると、原則身柄は拘束されますが、最大限寛容な処置をしてくれるように、行政書士がアドバイスしてくれるはずです。

ともかく、このような公な相談掲示板では、具体的なことは、書けないし、また、責任をもってお答えもできませんので、専門家に頼るべきです。

なお、中国大使館は何もしてくれません。 あなたが、外国に行き、にたような状態になっても、日本大使館は何もしてくれません。 当局に出頭せよとしかアドバイスできないです。 それは、どちらも政府機関だからてす。

投稿日時 - 2013-04-27 09:19:56

補足

入管法の改正により、昨年7月9日以降に離婚され且つ6ヶ月以内に更新されていない場合、入管へ離婚の届出は2週間以内に必要です。6ヶ月経つと日本人配偶者の資格がなくなり在留期限が残っていても他の在留資格に該当しなければ帰国措置になります。との事ですので‥まだ不法滞在者オーバーステェイではないようですが‥現在、自分共に日本に滞在しており、自分の婚姻要件具備証明書は用意できたのですが‥先日、日本の中国大使館に行き、彼女の婚姻要件具備証明書を請求したが、彼女の婚姻要件具備証明書が取得できなかった。

投稿日時 - 2013-04-27 11:30:10

No2です

読んでいて、すこし理解できないのですが、どちらのなのでしょうか?


(1) 現在、あなたが中国に滞在しており、日本大使館に行き、あなた自身の婚姻要件具備証明書を請求したが、彼女に日本に不法滞在の記録があり婚姻要件具備証明書が取得できなかった。

(2) (1)と似たケースで、あなた自身に、中国での不法滞在となっているので、あなたの婚姻要件具備証明書が取得できなかった。

(3) 彼女が日本に滞在していて、中国大使館に、彼女の婚姻要件具備証明書を取得しに行ったが、彼女が不法滞在(オーバーステイ)のため、彼女の婚姻要件具備証明書が取得できなかった。

このうちのどれでしょうか。 ただ、このどのケースであっても、あなたか、彼女に不法滞在(オーバステイ)の状態なら、査証の取得は難しいと思います。 専門家にご相談されることをお勧めします。

投稿日時 - 2013-04-27 09:02:48

こんにちは

わたしも国際結婚をしている男性です。 わたしの場合は妻はアジア人ではありません。

ご質問の補足の中に、ビザが勘違いにより期限切れとありますが、すでに日本に滞在されているなら、これは不法滞在になりますので、すみやかに入国管理局に出頭する必要があります。

入国管理局で細かな取り調べが行われ、どのような経緯でそのような事態になったのか把握されます。把握というより本人が弁明し、取り調べが行われます。(入国管理局は捜査権限ももっているので、警察とある意味にた面があります)

その取り調べ後、処分が行われます。 すでに不法滞在になっている時点で、原則身柄は拘束されますが、情状が組みいられれば、在宅のまま、処分が決定するまで、自宅等に滞在できることもあります。 警察と類似しているので、悪いことをしたら留置場に収容されるのとよく似ています。 ただし、収容されるのは入国者収容所という個所になり、これもあるいみ刑務所に類似した施設です。

処分は、特別な理由があれば、特別在留許可といって、法務大臣が特に情状を考慮して、そのまま日本に滞在できることもあれば、退去強制といい、強制的に祖国に帰されます。 本人にお金がない場合は、国のお金で帰されます。その後、一定期間日本への上陸は拒否されます。 なお、そのような処分になると、5年等、上陸拒否期間は日本にはこれませんが、その経過後は、あらたに日本のビザなどはとれることになりますが、記録はすべて法務省に保存されているので、その後の審査はたいへん難しいものとなりますので、覚悟しておかないといけません。

まず、お相手の方は、書いたようにするのが原則ですが、素人には難しくなるのと、事情にうとい外国人はなかなか、このような制度がわかりにくいです。 そこで、行政書士など、在留資格を専門にされている人に、ご相談されたほうが適切です。 ただし、あるていど、お金はかかります。

ご質問者様は、ビザと、在留資格を混同されています。 ビザは、外務省が出すものです。 日本への滞在を認めるかどうかは、法務省の管轄となり、これは、在留資格と呼ばれます。 ビザと、在留資格の違いは、ネットでも細かく解説されていますので、検索されて読まれることをお勧めします。

とくに、中国人との結婚は、偽装婚が多いのが実態ですので、ご質問者様自身も、お相手のが方が、本当にあなたと真に結婚する気持ちがあるのか、よく見極めないといけません。

中国人の方が、日本にくること事態がたいへん難しいので、ブローカーがいたりして、法務省の審査はたいへん厳しくなっています。

書かれているように、すでに日本に滞在していて、在留資格が期限切れなら、すみやかに手を打たないと、結婚どころの話ではないです。

投稿日時 - 2013-04-27 07:13:59

補足

先日、中国大使館に行き只今処置をしている所です。

投稿日時 - 2013-04-27 08:33:17

ANo.1

はじめまして

中国人妻を持つ、日本人です。
私の場合、嫁は北京市民で中国に住んでいます。

中国人妻を日本に住まわせる場合、在留資格認定証明書が必要になります。
その提出時に偽装結婚かどうかを調べられます。(調べるというか資料提出が必要)

>何故ダメなのですか?
偽装結婚をし、日本へ入国後離婚をするからです。
離婚をした後、就労ビザに切り替え働く といった行動を許してしまえば、日本が外国人労働者ばかりになってしまうからです。
元来、就労ビザはある程度の知識・教養があり(大卒程度の学歴・技術)、しっかりとした会社に雇用されている人しか取れないものなのですが、結婚し日本国内へ入国・就労してしまえばそういった能力がなくても日本国内で生活をすれば取れてしまうようになります。



ビザについての説明
中国人が日本に来る場合のビザは、短期(90日以内)であれば
 商用     ・・・・・・・・・会社勤め 会社の書類が必要
 観光     ・・・・・・・・・旅行社にもよりますが、だいたい5万元(75万円くらい)の保証金(後で返ってきます)を払わないといけません。
 親族訪問   ・・・・・・・・・結婚してれば簡単に取れます。
 知人訪問   ・・・・・・・・・在中日本大使館に聞きましたが、とりにくいと言われました。
になります。

長期の場合
 就労
 留学
 特定     ・・・・・・・・・配偶者はこれになります。


この長期ビザを取る為に、
『在留資格認定証明書』が必要になります


>日本で結婚すれば扶養VISAは取れる様ですが‥
これは間違いです。
正しくは、すでに『在留資格認定証明書』を持っている人と結婚すれば、簡単にビザが取れる  ←切り替えの申請なので新規より楽だということ
なので、外国人を観光や知人訪問などで呼び寄せて結婚しても『在留資格証明証』の発行とは関係がありません。


で、
ビザは外務省の管轄
http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/visa/

入国管理(在留資格証明書の発行)は法務省の管轄
http://www.moj.go.jp/ONLINE/IMMIGRATION/16-1.html

になります。


あと・・・・
>中国吉林省長春市の女性と中国福建省全体の女性とは中国で結婚できても‥

地名が2つ出てきてますが、結婚相手決まってないんですか?
このような状態だと在留資格証明書は取りにくいですよ。

投稿日時 - 2013-04-27 02:07:40

補足

結婚相手の恋愛相手は、中国吉林省長春市のたった1人女性のみです。
お金のかかる事などは一切無く今日まで日本での国際結婚の準備をして来ましたが‥本日、大使館に行ったのですが‥彼女のVISAが勘違いにより期限切れだった為、結婚具備証明書の申し込みができませんでした。彼女からの要望ではなく、自分が中国での結婚をし日本での生活VISAの取得の提案をしたのですが‥中国吉林省長春市の女性と中国福建省全体の人のみ中国での結婚後、何らかの要因により日本でのVISAはでないとの事、でしたので今回の質問となっております。中国吉林省長春市の女性と中国福建省全体の女性の偽装結婚が多いのかな?

投稿日時 - 2013-04-27 02:52:44

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