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解決済みの質問

心霊番組

最近心霊番組が全然やらなくなりましたよね。

前までは「ほんとにあった怖い話」でも心霊写真がバンバン取り上げられていたし、

「奇跡体験!アンビリバボー」でも心霊写真や霊について夏になれば特集をしていたのに・・・

「ほんとにあった怖い話」なんか最近では再現ドラマばかり・・・・・・・・

「奇跡体験!アンビリバボー」で言えば恐怖映像を少し流したと思えば最後は感動系の話に・・・

どうしてここまで変わってしまったんでしょうか?最近は恐怖映像の番組がありますが、

2012年Ver.も2013年Ver.も同じ写真の使い回し。面白みがまったくないです。

何か抗議でも?都市伝説等のスレを見てみれば、

「アンビリバボーで心霊写真をやらなくなったのはアステカの祭壇を扱って(以下略」

というものを見かけますが・・・・・

本当のところはどうなんでしょう?憶測でもいいので、回答してくださると有難いです。

投稿日時 - 2013-05-03 11:40:53

QNo.8070810

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

スポンサー離れで予算がなく、最初は2ちゃんあたりで情報とっても2ちゃん閲覧者が少なかったし、住人も「2ちゃんなんか見てるとウィルスに感染するぞ」と差別対象になるレベルだったから知っていても知らん振りしていたから結構話題になった。
しかしYOUTUBEやニコ動の影響もあり、近年では2ちゃんも市民権を得てきて、2ちゃん情報ではバカにされるようになってきた。

それに皇室とキジョ板のように詳細な裏の裏まで知っている住人が増えてしまい、そのへのインチキ霊能師が出てきても、プライバシーギリギリまで暴露されるのでほとんど使い物にならなくなってしまった。
例えば昭和の時代ネットがまだ普及する前では一世風靡した霊能師が動物専門の霊媒師だったことを知る者は少ない。もし今の世の中ではさほど有名にならなかったかもしれない。

フィルムでは二重露光は簡単に出来たし写真師にはその技術特集まであったくらい。しかしデジカメになって二重露光が困難になってきた。またフォトショップのように高価でプロ仕様だった画像編集ソフトも安価なものが高性能になり、誰でもある程度の編集が出来るようになってきた。だから最初は騙されていた視聴者も次第に騙せなくなってきた。

以上の3点から情報の入手が困難になってきた。もともと自分の足を使って情報を集めるわけじゃないし、それほどの能力も無い番組制作会社が、最早情報を得ることは出来ない。
それに興味があるだけでは脚本は書けない。勉強と言ってもろくな勉強も出来ない。元々能力も無い。

それに怪談噺の舞台に誰でもいけるようになってしまい、その多くが心霊体験をしなければ嘘だという事になってしまう。
挙句に某心霊スポットが実は近所の関係の無い場所だとかいう情報があふれてしまう。
いまや都市伝説の方が遥かに興味を引くので怪談噺など誰も見向きもしなくなったってことです。
まぁ。こちらもMr.都市伝説関氏以外は足を引張っているだけですけどね。

投稿日時 - 2013-05-03 15:42:45

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回答(3)

ANo.2

あんなのは夏向きの番組,これからがシーズンです。
7~8月が山場ですから期待していて大丈夫,必ずと言って良いほど放送されます。
信じていない者にも,興味はあります。ネタ明かしの楽しみがあります。

投稿日時 - 2013-05-03 12:18:28

ANo.1

科学的裏付けのない番組が放送しにくくなっただけ。

投稿日時 - 2013-05-03 12:12:53

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