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締切り済みの質問

車の洗浄手順(初心者)

新車を買って2年目なのですがガソリンスタンドの
洗車機だけでは汚れが取れなくなってきました
そこで、自分で手洗いやワックスがけ水垢取り等を行おうと思います

車の洗浄手順を簡単に教えて下さい

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1.車を水で流す
2.シャンプー(スポンジにシャンプーと水をつけてこする)
3.車を水で流す
4.水垢取り(使い方がよくわからない)
5.車を水で流す
6.車を乾いた布でふき取り乾かす
7.ワックスをぬる(使い方がよくわからない)
8.乾いた布で車をふく
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用意するものは
シャンプー
ワックス
水垢取り
乾いたタオル
スポンジ
ホース

こんなかんじでいいのでしょうか

投稿日時 - 2013-05-04 12:48:20

QNo.8072348

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回答(8)

ANo.8

ガソリンスタンドの洗車機で洗車していたとすれば、
もう塗装面には非常に細かいブラシ傷が多数出来ていると思われます。

但し、ガラスコーティングされている車であれば、
洗車傷は付きにくい状態ですが・・・・

車の色によって対処の仕方が異なります。
車の色は(車種・カラー番号)を明示下さい。
濃色車と淡色車では手の抜き方が変わりますので・・・

洗車での注意事項
炎天下では行わない。
水滴は早めに拭き取る。

水垢取りはボディの色で対処が異なる。
液体コンパウンドを使い磨く。

コーティングされているのであれば、コーティングの保修。

コーティングを特に行っていないのであれば、
洗車傷落としの磨き作業をきっちり行ってからワックスがけ。

カルナバロウの固形ワックスを極薄で2度塗り。
ワックスはべた塗りせず薄くのばすようにぬる。
(カルナバロウ配合の固形ワックスは光沢が違います。)
ワックスがけのスポンジは濡らして絞った物を使う。
余分なワックスはウエス等で拭き取りながら薄くのばす。
固まるような塗り方はダメ。

今まで特に何も手入れしていなかったとしたら、
塗装のクリア層に相当なダメージを受けていることは間違いありません。

人間の肌であれば自己修復能力がありますが、
車のボディーは自己修復能力はありません。

冬場のかさついた肌に保湿クリームを塗るように、
車の肌にはコーティングまたはワックスが必要です。
痛む前にメンテナンスが重要。

投稿日時 - 2013-05-07 09:14:43

ANo.7

>7.ワックスをぬる(使い方がよくわからない)

 椰子の油製(?)系のワックスを少し厚めに塗ります。炎天下は避けて、晴れた日に半日陰で塗りまくります。

数時間すると、白い塗り後が浮き上がってきます。そこで柔らかい乾いた布で拭き取ります。
 慣れてくると、鯉のぼりの鱗のように大きな扇形に白い痕跡が残るように塗レます。

ワックスがこびり付いて落ちにくい箇所は、ワックスをつけて拭き取ります。
なめらかに光るまで拭き取り、磨きます。

夏場は2ヶ月、冬場は3ヶ月に一度徹底して磨きます。45年以上続けています.

現車は16年目になりますが,新車のとなりの駐車でも結構引け目を感じません。



塗装とワックスを気にするなら、メーカーの基幹車種(?)で、高級なモノを選ぶ必要があるかも…(*^_^*)

つまり、長く続いている車種です。←全くの主観ですが、造りがしっかりしていると信じています。

投稿日時 - 2013-05-05 09:14:49

ANo.6

手洗いの前に 洗車機で一番安いシャンプー洗車する事ですよ
そうすると手洗いの手間が大幅に削減出来ますから

投稿日時 - 2013-05-05 08:59:04

ANo.5

長年の経験で、洗車のコツは、洗いすぎないこと、擦って傷を付けないこと、洗った後水滴を乾かないうちに除去すること、の3点だと思っています。

洗いすぎはよくありません。どんなに慎重にやっても洗車はボディに傷を付けます。洗えば洗うほどボディ表面は劣化します。下回りに水が侵入してさび付きが増えます。ピカピカなボディが趣味な方でなければ、洗う頻度は少ない方がいいです。

どんなに柔らかいスポンジやクロスで洗っても、ボディに傷が付きます。ボディに付着した細かな砂粒が研磨剤になるのです。それを最小限にとどめるには、洗う前にボディ全体に水をかけてホコリを出来るだけ取り除いておくことが肝心です。洗う場合も出来るだけ擦らずにする方がいいです。ゴシゴシ洗うのは禁物です。シャンプーを使うと、ゴシゴシ洗いの必要が少なくなるので、使った方がベターです。ガソリンスタンドの洗車機はボディに傷を付けまくっているようなものです。長年やっているとボディがざらざらになります。

水滴が付いたままにしておくと水あかが付きます。水あかは頑固な汚れで、除去が大変です。無理に除去すると傷が付きます。対策は洗車の後、吸水性の多い布(カーショップで売っている)で乾く前に完全に取り去ることです。そのまま乾かしてしまってはいけません。ワックス掛けより大事な作業です。

この3点さえ守れば、後は(大袈裟に言えば)どうでもいいです。土埃をボディ表面に付着させないために、ワックス掛けをするのは有効です。ワックスの皮膜を作るのです。きちんと洗車、乾燥させた後にするべきで、汚れたまま塗るのは禁物です。ワックス掛けしたら、すぐに拭き取りましょう。そうしないと土埃がこびり付いてどうにもならなくなります。その後で拭き取りをしたらボディが傷だらけになります。とにかく土埃がボディの大敵なのです。

投稿日時 - 2013-05-04 14:41:19

ANo.4

1)・・はい、十分に水を掛けて砂などを流してください。
2)・・バケツに水を入れ、.シャンプーを適量いれたら、スポンジを入れて揉んで泡立てて、その泡で洗う感覚。
3)・・十分に洗剤成分を流してください。
4)・・拭き取りクロス、タオル等で水分を拭き取ってください。
5)・・購入した水垢取りの説明を守ってください。施工は日陰で行う事。
6)・・水垢取りはふき取りタオル等で拭き取ってください。尚、4で使用した物とは別です。使い捨てクロスが便利。
7)・・ワックスは付属のスポンジに水分を含ませ、少量のワックスを取ったら、薄く延ばす様に散布する。薄く塗るほど効果が上がる。(日陰で施工、スポンジの水分も補給)
8)・・乾燥後、6と同様に使い捨て拭き取りクロスで余分なワックスを拭き取る。

艶を出したいなら、8の後ネルの布で磨く。(ネルクロスはカー用品店にあります)

とりあえず、貴方の手順に準じて説明しました。

細かい点は他にも色々ありますが、楽しんで洗車してください。

投稿日時 - 2013-05-04 14:30:09

ANo.3

自分の洗車方法は

1  車によく水を掛けて砂埃等を落とします

2  カーシャンプーを水で希釈して(原液で使用する物もあるので確認が必要)スポンジで洗います
洗う順番は 屋根→ガラス→その後パーツ毎に(運転席側ドアなど)洗います。この時に注意する事は
洗っているうちに、先に洗車した所が乾いてしまう事です。なので出来るなら乾く前に、ある程度水を掛けて
シャンプーを落としてしまいます。これを繰り返し車全体を洗車します

3  水でよくシャンプーを流します

4  ボディーを完全に拭きます。ホイールも忘れずに。水滴が乾くと後が残って見た目よくないです。(濡れたままOKな水垢落としもあるかも)

5  水垢クリーナーで水垢を落とします。これもパーツ毎です。自分はシュアラスターのスピリットと言う
水垢落とし使っていますが、塗ると言うより軽くこする感じです。力の入れ過ぎも注意ですが、落ちていなかったりする時もあるので注意。落ちていなっかた時は、その部分だけもう一度。

6  長時間放置せず、乾いたら拭き取ります。一度に拭き取ろうとせず、2~3回に分けて拭き取ります。
タオルを何度も交換し綺麗なタオルを使えば、拭き取りも楽だし、ボディーへのダメージも少ないかも…(自分の思い込みですが)

7  ワックス掛け。自分はシュアラスターのワックス使っています。シュアラスターのワックスは濡れたボディーに使用OKなので、水垢落としの後はワックススポンジを水に濡らして使用しています。(メーカーによるので確認)濡れたボディーの方が、本当に薄く均等に濡れます。これもパーツ毎塗ります。

8  長時間放置せず、乾いたら拭き取りです。これも水垢落としの拭き取りと一緒です。2~3回に分けて。

9  自分は、ワックス掛けの後、仕上げ用のクロスで磨いています。(磨くと言うより、何回も軽く拭くだけ)
本当に艶が出ます。気のせいかな・・・?

後はガラス面、タイヤ、ホイールも専用のクリーナーなど有りますのでチャレンジしてみては・・・


最後に、風の強い日(砂埃付着)直射日光(シャンプーシミ・ワックスシミ)等は避けた方が良いと思います

以上 20年続けてきた自分の洗車方法でした。

投稿日時 - 2013-05-04 14:22:59

僕も、洗車機にいつも掘り込んでるので、えらそうに言えませんが

サイトを貼り付けしておきます。

最初に、沢山水を掛けて出来るだけ、砂を落としてそれからスポンジで洗剤を使って洗うのが良いみたいです。

http://www.oct-net.ne.jp/~meg_real/

これ、参考にして下さい。

投稿日時 - 2013-05-04 13:23:35

ANo.1

1.車を水で流す
 車の屋根(ルーフ)から流してください。

2.シャンプー(スポンジにシャンプーと水をつけてこする)
 これも上の方から洗ってください。それとカーシャンプーですがワックスも同時かけられような物もあり ますので、ここは水垢落としが入っている位のものかシャンプーのみの物を選んでください。通常は水垢 落とし入りのものでこまめに洗車していればそこまでは水垢はつきません。

3.車を水で流す
 これも、上の方からしたの方へ流してください。

4.水垢取り(使い方がよくわからない)
 水垢落としには、リキッドタイプと粘土タイプとかいろいろありますが、リキッドタイプが初心者の方には使いやすいと思います。

5.車を水で流す
 基本水垢落としを使用した場合は流さなくてよいです。中には流すタイプあるようですが、せっかく落とした水垢がまたついてしまいます。

6.車を乾いた布でふき取り乾かす
 かるく水分がなくなる程度でいいと思います。

7.ワックスをぬる(使い方がよくわからない)
 ワックスにもリキッドタイプと半練タイプとハードタイプがあります。順番に塗りやすさとワックス持ちの順となります。

8.乾いた布で車をふく
 ワックスが乾くまでは拭いてはいけません。ワックスが乾いたなぁと思ったら軽く全体を拭き上げます。その後に布を新しいものに変えてキレイにワックスを拭き上げます。

あとは、コーティング剤などでコーティングしておけばワックスかけや水垢の心配は数年は気にしなくて良くなります。車屋さんなどでやってもらうのが普通ですがご自分でもできないことはありません。

投稿日時 - 2013-05-04 13:22:33

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