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解決済みの質問

自分の就労について

知恵袋でも質問しましたが、せっかく回答をもらってもシステムの都合で補足が1回しかできず、それで相手に迷惑をかけたため、OKでも質問します。

A型事業所に嫌気が指している方の質問を引用したのですが、当方の場合「一般就労を希望するためA型事業所に応募するも蹴られ、結局いつまでも就職できずにズルズル…」となってしまっています。
当方の場合、A型・一般就労・フリーランス…さまざまな面から考えていますが、最低賃金に見合った仕事上の義務と責任がないと判断された場合、どうしようか考えています。即ち、当方自身が一般就労のレベルに達していないのであれば、レベルアップを果たすまでは就労なんかきっぱり忘れたほうがいいのではとさえ考えてしまいます。自分の障害を受け入れられるかどうかという問題もあります。過去書類選考とか面接とかになっても、精神障害を理由に落とされた経験もあります。

そのためどんな働き方が向いているかについて質問したのですが、回答は「就労することよりも、もっとほかの考えを持ったほうが良い」というものでした。
ただそうなると、今度は自分はどのような考えを持てばよいのかとか、生活費などはどうするかなどどいった問題が出てしまいます。

当方はどのような就労方法が適しているか、また当方はどんな考えを持てばよいのでしょうか?

投稿日時 - 2013-05-18 11:27:45

QNo.8093295

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

ご質問者様の状況をよく理解していませんが、たぶん就労したい。と言うお気持ちをどうするかですね。
そのようなお気持ちで何とか働いている人いっぱいいますよ。
それはなかなか理解ある事業所にめぐりあうのは難しいですし、賃金が低かったりしますが、自分の働きで食っていると言う誇りには代えられないと思います。コツコツ探しましょう。

投稿日時 - 2013-05-18 15:54:11

お礼

ありがとうございました。
当方の場合、探す機会をもらえないのが実情なんですよね。過去不採用となってから6か月以内に次の応募ができたためしが全くありません…

投稿日時 - 2013-05-19 16:25:44

ANo.1

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回答(2)

ANo.2

前段はともかく、障害や病気があろうがなかろうが、就労として賃金を手に入れるからにはあなたの行為が収入につながることが使命として課せられます。

「当方はどのような就労方法が適しているか」
とのことですが、適しているかどうかは受け身的発想で言えば「適しているか」となるでしょうが、言い換えればあなたが適応すれば今は適していないことでも適するとなります。
あなた次第では?
努力や向上、習熟、克服の手間を惜しめば「今、出来ることしか出来ない」「適する物も限られる」となるでしょう。

そして「当方はどんな考えを持てばよいのでしょうか? 」も同様。
努力や向上、習熟、克服の手間を惜しまないことで、その可能性、収益性は高まり広がります。

出来ないと諦めず、出来そうなことからでもより正確に、より持続性を持てるように、より確実にこなせる能力を身につけ高めるしかありません。

あなたにだけ向ける言葉ではありません。
若い頃、職場の先輩に諭されました。

「努力や向上、工夫のないのはただの作業だ。今日より明日、今月よりは来月、今年は来年、日々積み重ね向上や工夫し続けるのが仕事だ」と。

「今日と同じことを同じ量だけすれば良いと考えるな。
今日以上に多くのことを、今日以上に早く、今日以上に難しいことを、今日以上に正確にと考え続けろ!」と。

あなたが求めているのは作業?仕事?
仕事に限らず、生きていく上で何にでも。今日以上のあなたに明日はなれば良いのでは?

あなたが日々変わらずして周囲や環境は変わりませんよ。

投稿日時 - 2013-05-18 16:09:48

お礼

ありがとうございました。
自分が努力することは大切なことだと認めてはいても、就労を目指すこと自体に対する厳しい批判にとられてしまうんですよね。
就労を目指す前に、現実的な考えを持てと言われても…な感じです。

投稿日時 - 2013-05-19 16:27:51

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