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解決済みの質問

現在アイフルに対して過払金返還請求訴訟中です。

アイフルの準備書面に対して反論の準備書面を提出した所、それに対して反論の準備書面を提出してきました。
金融業者がよくやる手口に引き伸ばしがあるのは知っていたのですがあまりに同じ事の繰り返しでどの様な対応をしたら良いのか悩んでます。

アイフルの主張は
大まかに言うと悪意の受益者ではない。

悪意の受益者ではないことから、過払い金の有無及びその金額を判断すべき

という二点です。

私の第一準備書面で悪意の受益者である事は主張してあるのですがもう一度、弟二準備書面にて同じ事を主張した方が良いのでしょうか?

投稿日時 - 2013-05-24 17:16:30

QNo.8102952

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

No.1さんの言うとおり、貴方の訴訟に至った経緯を書いてないと判断つかないかと。
だが、今時分、過払い金返還訴訟ってありえるのかな?っていうのが正直な感想。
かなり期間たってるし、サラ金相手に起こす訴訟なんて、殆ど、任意での債務整理関連だとおもうんだが。

投稿日時 - 2013-05-24 21:27:41

ANo.2

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回答(2)

ANo.1

悪意の受益者ではない
⇒最高裁の判決が出る前までは利息制限法を超えて出資法の範囲の利息が普通であった(以下クレーゾーン)ので悪意の受益者ではないってこです。

 したがって、クレーゾーンによる精神的苦痛などは認めませんって意味だと思うね


 したがって、過払い分に対して法定利息しか認めませんってこと・・・・



 過払金返還請求訴訟に対して貴方は、前例が無いパータン請求した可能性がありますね・・・


 どんな請求をしたのか 細かく書かないと駄目ですよ

投稿日時 - 2013-05-24 18:10:38

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