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寺越さんを『日本に招待した』労組の名

寺越さんを『日本に招待した』労組の名を教えてください。

北朝鮮の拉致に協力していたんですかね。

この労組は、北朝鮮の拉致を『正しいこと』として支援していたのですか。

寺越事件」拉致と認識 救う会要望に古屋担当相
1963(昭和38)年5月に日本海で行方不明になった寺越昭二さん=志賀町出身、失踪当時(36)=の親族らは17日、内閣官房に古屋圭司拉致問題担当相を訪ね、「寺越事件」の真相究明などを求めた。非公開で行われた要望後、会見した救う会全国協議会の西岡力会長によると、古屋氏は「寺越事件の解決なくして拉致問題の解決はない」と明言し、同事件について北朝鮮による拉致問題であるとの認識を示したという。年内に拉致問題担当相として初めて志賀町の失踪現場を視察する意向も示した。(北國新聞社)





寺越武志(金英浩)はこの行方不明について、「自分は拉致されたのではなく、北朝鮮の漁船に助けられた」と話し、拉致疑惑を否定している。そのため、寺越武志(金英浩)は日本政府が認定する「拉致被害者」には含まれない。

現在は朝鮮労働党員で平壌市職業総同盟副委員長。

2002年10月3日に、労働団体の代表団の副団長として来日し、石川県の生家にも宿泊した。この寺越武志(金英浩)の来日は拉致被害者5人が帰国する12日前であったが、日本政府と与党(自民党と公明党)関係者の出迎えがなかったため、友枝は「武志(金英浩)を日本人として扱ってほしかった。武志は完全に北朝鮮人になってしまった」と思ったそうである。帰国が近づいた頃、寺越友枝は「お前は日本人なんだから日本のパスポートを持つべき」と問いかけたところ、寺越武志(金英浩)は「私は(朝鮮民主主義人民)共和国の人間です。金正日将軍様の配慮で何不自由なく暮らしています。」と話し、日本のパスポート所持を拒否した。この日本滞在期間中、北朝鮮からの同行である朝日友好親善協会の役員が、常に監視をしていた。

投稿日時 - 2013-05-30 14:51:56

QNo.8111906

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■北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会
住吉会系右翼団体(右翼標榜暴力団)「日本青年社」の幹部・水野孝吉は「新潟救う会」の幹部をも務めており、これが原因で「新潟」は分裂する騒ぎになっている。また、建国義勇軍・国賊征伐隊による脅迫・爆破事件に関与していた木村岳雄が「救う会熊本」の理事に就任していた。「救う会いばらき」の代表幹事は暴力団員を運動に参加させたとして、2006年9月に本部幹事の役職停止とされている。更に「いばらき」会員には在日特権を許さない市民の会副会長・維新政党・新風の地方組織幹部を務める人間もいる。2008年2月には「救う会鹿児島」が一部役員と被害者家族の対立により、会名は残しての解散(07年末付)、以後の活動は有志によることを決めている。

投稿日時 - 2013-05-30 15:50:33

お礼

回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2013-05-31 07:41:46

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