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解決済みの質問

なぜスマホは日本人が発明できなかったのでしょうか?

失敗から次への希望をみつけたいので失敗を反省したいと思います。

携帯電話は、スマホ前は日本の携帯電話は精緻で完璧に世界をリードしていた
商品でした
手の大きくてめんどくさい事が嫌いな外国人は使いこなすことができないので
国内だけのガラパゴスだったくらいの高性能でした。

今現在のスマホに盛り込まれている機能もほぼ同じようにあります。

でもスマホを先駆けて開発発明したのは
アメリカ人でした

なぜ携帯電話で世界をリードし続けていた日本が
敗北したのでしょうか?

投稿日時 - 2013-06-08 07:50:24

QNo.8124390

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

ガラパゴスって、悪い言い方で言えば、島国根性ですね。

なぜ、日本の携帯電話が世界をリードできなかったのは、最初から携帯電話のハイテク機能を打ち出し過ぎたのと、そのインフラが追いついて来なかったのでは?それと外国では国境を越えて行き来することが多いので、日本みたいなインフラを整えるのは無理な現状があります。規格にこだわり過ぎたため負けたのです。

スマホはどの国でも使える共通のプラットホーム、つまりインターネットが使える、色々なアプリを選択して使える、パソコンと連携できることから、広がったと思います。外国では新しい機能よりも新しい使い方のアピールしないと負けますね。

投稿日時 - 2013-06-09 07:36:54

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回答(23)

ANo.23

3Dプリンターでさえ日本人は創れませんでした。♪♪♪
これから日本経済の凋落が始まります。♪♪♪
貴方が生きている間に日本は滅びます。♪♪♪

投稿日時 - 2013-06-09 15:04:06

お礼

乙かれさまです(●^o^●)

投稿日時 - 2013-06-09 17:17:55

ANo.22

日本の場合は、通信会社主導で進んできたため、製造会社の自主性がなくなってしまったのが原因です。

携帯の場合は、通信会社が仕様を提示し一定数量を買い上げて、通信会社が販売をしていたので、
製造会社は、常に、一定の利益を出せていました。
特許等も、通信会社が抑えているために自由に製造ができず、あえて海外に進出するリスクを犯す必要も無かったためです。

一時期、パナソニックの携帯が海外で人気がありましたが、機能開発が間に合わず終わってますね。

投稿日時 - 2013-06-09 14:21:28

ANo.21

>携帯電話は、スマホ前は日本の携帯電話は精緻で完璧に世界を
>リードしていた商品でした

これは何を持って世界をリードしたと思っているのでしょうか。
日本で携帯が全盛だった数年前でさえ、世界での日本製携帯のシェアは
ほとんどなかったですよ。

それは、通信方式が世界標準と乖離してるためです。
だから、技術力で負けた訳でなく、戦略で負けたんです。

投稿日時 - 2013-06-09 10:27:24

ANo.19

 昔、「PDA」というポケットコンピュータがプチブームになった時に、PDAに電話機能をつけたモノがスマートフォンとして呼ばれていました(10年くらい前)。

 ソニーも「クリエ」、東芝「ジェニオ」、NEC「シグマリオン」、シャープ「ザウルス」など。
 ビジネスマンは結構使ってました。

 日本では「iモード」や「ezweb」が進化してしまったためにPDAは衰退して、ほとんどなくなってしまいました。

 海外では電話が進化せずに、PDAの方が進化して、結果的に「iphone」の大ヒットで勢力図が塗り替えられたという感じです。

 ----------
 ワープロもそうですが、日本では日本人が使い易いようにカスタムして進化させるのが得意で、世界的なマーケットを意識せずに「内向き」の開発が多いのと、営業とマーケティングがヘタクソなので、技術は高いのに世界市場で負けてしまうというケースが多いです。

 原発の受注でフランスと日本連合が受注実績のない韓国企業に負けてしまったのに、その下請けで原発を作ってるのは日本企業…という話が、現在の日本の特徴を表しているかと。

投稿日時 - 2013-06-08 23:43:33

ANo.18

中国って中国移動という1社のキャリアーただけでも10億人のユーザーがいる超巨大マーケットですね。
そのマーケットで日本の携帯メーカーは全社撤退してしまってるんです。
ガラケーの時代からです。
全然勝負にならなかったんです。
日本の携帯が世界一なんて思ってるのは日本人だけでしょう。
つまり、ワンセグだのお財布だの、世界標準から離れた機能をてんこ盛りにして、SIMは交換できないし、短期間で使えないし(契約)、世界のどこに持って行っても使えないようなものを作ってしまったから。
それは、キャリアーとメーカーの利権があったからです。
スマホ時代の今、相変わらず中国市場に日本メーカーはありません。(ソニー・エリクソンだけ)
たとえば、サムスンが世界シェアナンバーワンだって、日本人はすごく猜疑心でみますが、サムスンは5000円のスマホを作っています。
多分、世界で売れてるのってフラッグシップの高機能スマホじゃなくて、そういう小さいスマホだと思うんです。
それ、日本人は見たことも触ったこともないですね。
なぜか。 日本のメーカーが5000円のスマホを作れないからです。
勝負にならないから、勝負の土俵に上げないように日本メーカーとキャリアが排除してしまってるんです。
おじいさん、おばあさんなんてどう考えてもiPhoneレベルの機能なんて必要ないですね。
そういうローコストユーザーのニーズを遮断してだれても5000円払わないと携帯が使えないように仕組んでしまってるんです。

もう世界的な流れとしてハードとSIMは別物。
なのに、未だにキャリアーがハードを売っている。値引き競争できないように。
そんなガラパゴスの市場から世界が喜ぶような商品が作れるわけ無いでしょう。

もとい、
PCのOSにしてもそうだしスマホにしても、日本てなぜ先を行けないか、ホント不思議ですよね。
やはり、ウオークマン発明した森田社長のように 「パイオニア」(先行者)精神のある人がいないからでしょう。

投稿日時 - 2013-06-08 21:28:32

お礼

概ね同意します

がたかだか5000円のスマホを売ってもうけになるのかなぁ?

投稿日時 - 2013-06-08 22:05:07

ANo.17

携帯電話で日本が世界をリードしてたという事実なんてありません。 携帯電話が世に出てから、ノキア、モトローラ、サムスン、ソニーエリクソンの4強がほとんど市場を牛耳っています。 また、スマホはNOKIAが最初に開発しました。 アメリカ人ではありません。 

投稿日時 - 2013-06-08 14:16:27

ANo.16

簡単にいえば
1.日本にはスティーブジョブズがいなかったから。
2.スマホ以前の日本の携帯電話はドコモやAUなどの携帯通信会社が端末の基本スペックを決め、メーカーはそれをフォローしているだけだったから。

携帯通信会社は自社の設備、つまり通信網を効率的に利用してユーザーから金を巻き上げることばかり考えているからiPhoneのような端末など思いつくはずもありません。アップルは携帯通信会社の事情など優先する理由はどこにもありませんから、ああいうものが作れたのでしょう。

なおスマホをハードウェアだと思っている回答者が多いのですが、スマホの本質は
・PCと同様の操作性・閲覧性を小さな液晶とタッチパネルで実現したWebブラウザ
・アプリケーションの流通過程
ですね。この2つはアップルが初めて提案したものです。。ここを間違えると全然ダメです。iPhone以前にもWindowsフォンやブラックベリーなどがありましたが、Webブラウザがショボ過ぎてインターネットなんか使う気になりませんでした。

また情報提供元が専用アプリまで提供する、なんてアイデアはiPhone以前では考え付きませんでしたね。せいぜいURLを提示して終わりってことでした。

投稿日時 - 2013-06-08 13:28:37

ANo.15

> なぜ携帯電話で世界をリードし続けていた日本が敗北したのでしょうか?

スマホも「国内だけのガラパゴス」だからです。


> なぜスマホは日本人が発明できなかったのでしょうか?

ダイナマイトはノーベルで、iPS細胞は山中先生・・・。
Facebookはマーク・ザッカーバーグで、INEは韓国人でしたっけ?

それぞれに「何で発明出来たのか?」「他の人が発明出来なかったのか?」に、明確な理由なんてありますかね?

そもそも「発明」と言うモノが、世の中に無かったモノを考え出すコト・産み出すコトであって、「それがどこの国の誰か?」は、予め決められたり、明確な理由が存在するモノでは無いと思いますよ。

まあ日本はハードや応用技術が得意で、ソフトは苦手・・みたいな「傾向」はあるとは思います。

投稿日時 - 2013-06-08 12:01:20

ANo.14

何か勘違いされておられるようです。

携帯電話で日本は世界をリードできませんでした。ケータイの小さな画面でネットをする習慣が海外にはなく、日本のキャリアのネット接続サービスは海外では受け入れられなかったのです。だから日本のケータイは国外で使われることがなく、国内の需要を受けてガラパゴス化したのです。

なぜスマホが海外で普及したか。それが前述のとおりです。大画面でフルブラウジングできるという機能があればこそ外国人も携帯(スマホ)でネットを使うようになった。その必要がなかった日本ではその発想が出なかった。それだけです。

投稿日時 - 2013-06-08 11:51:45

ANo.13

英語ができない国民が多いから

投稿日時 - 2013-06-08 11:44:32

ANo.12

えーっと、日本を擁護している回答者さんが多いですけど、ちょっと幻想ぶち壊します。
日本が……というより、スマホはベンチャー企業でないと製品化できません。


例えば、質問者さんか回答者さんの誰かが電機メーカーに勤務する天才技術者だとして、スマホの試作品を作ったとしましょう。
スマホ自体は、基本は今までにある技術を組み合わせたものなので、まあ天才でなくても予算さえあれば作れますが。
しかし、問題はこの先です。


技術者「すんません。ちょっとこんな製品作ってみたのですが」

上司A「君、これ他社で類似製品あるのかね」

技術者「いえ、技術はともかく、コンセプトは新しいので、うちが最初です」

上司A「まったくの新製品ならともかく、ジャンルは携帯じゃないか。うちの会社は携帯作っていて、そこそこ売れてるんだよ。これ売って、どれくらい利益出せるのかね」

技術者「いえ、僕は一技術者なので、どれくらい売れるかまではわかりません」

上司A「まー、ちょっと重役会議でプレゼンしてみるか」


上司A「……というわけで、私の部署でこんな製品を試作してみました。まったくの新規製品ですので、当たれば非常に大きなマーケットを開拓できるのではないかと」

重役B「君ねえ、わが社は既にガラケーを売り出しているのだよ。新製品とはいえ、同じ携帯ではガラケーの売上を減らしてしまうのではないか」

重役C「それに、D○C○M○(伏字になってねー)との付き合いもある。ガラケー以外の商品は、あちらは受け入れてはくれんぞ」

重役D「それにアプリも既存のガラケーと互換性がないし、OSも新規開発だ。新たなソフトウェアを作るのに、どれだけ設備投資が必要かと思うのかね」

社長「君の提案は非常に魅力的だが、リスクが大きすぎるな。残念ながら却下だ」


まあ、これは創作話ですが、まあ日本の大手電機メーカーの実情は、だいたいこんなもんです。スマホが最初に発売された当時は、当たるかどうかわからないスマホに設備投資するより、作れば確実に売れるガラケーにどの会社も力を入れていたのです。
こういうリスクを乗り越えることができるのは、先見性のあるトップをもったベンチャー企業でなくては不可能です。

IPHONEを故スティーブ・ジョブス率いるAPPLEが開発・商品化し、ほぼ同じ時期にGoogleがAndroidを作ったのは決して偶然ではなく、彼らが先見性のあるベンチャー企業であり、かつ携帯事業に多額の設備投資を行えるだけの資金力をもっていたからです。
また、日本で最初にIPhoneをサポートしたのは、これまた創業者がトップのソフトバンクであったのも、ほぼ同じ理由です。
基本、サラリーマン社長ばかりの日本の電機メーカーには、こういった決断力は最初から無いと思った方が、間違いありません。

日本の技術力がいくら優れていても、革新的な製品を世の中に出せるかどうかは、また別問題ということを認識してください。

投稿日時 - 2013-06-08 11:16:58

お礼

>日本の技術力がいくら優れていても、革新的な製品を世の中に出せるかどうかは、また別問題ということを認識してください。


良い言葉ですね
感謝感激です。

投稿日時 - 2013-06-08 14:01:47

ANo.11

>携帯電話は、スマホ前は日本の携帯電話は精緻で完璧に世界をリードしていた
>商品でした
>手の大きくてめんどくさい事が嫌いな外国人は使いこなすことができないので
>国内だけのガラパゴスだったくらいの高性能でした。

あらら、本気でこんなこと思われているのですか?
日本人自体がガラパゴスになって居たみたいですからね。

スマホが出る前から、日本はすでに遅れていました。

日本の携帯にアプリが乗るようになったときには、その前から海外の携帯はアプリなんて乗る物があったわけです。
好きなアプリを入れて楽しむ事が出来ましたよ。

ノキアの物ですが、日本でも発売しようとしたら、ドコモは、
「そんなものが日本で発売されたら、他のメーカーが売れなくなる!」
と、恐怖におののき。
ノキアの携帯から発売する条件として、一切のプログラム追加できる機能を隠すだけでなくすべて取り去らなければ、扱わない!と言われて、仕方なく外して販売された機種があります。

そんな状態で世界をリードなんて、とても言えない話です。

中国の携帯メーカーでは、そんな時でも、音声入力、手書き文字認識、アプリ搭載なんていうのも出ていましたので、その当時でも、日本の携帯は、中国メーカーにも負けていた状態です。

ガラパゴス状態で、海外の情報が入らないので、日本が一番と思い込まされていたのでしょうけどね。
悲しい事に、日本は、そんな間に、どんどん世界に取り残されていたんです。

日本がリードしていたのは、音楽プレイヤーが乗った時の一瞬くらいですよ。
海外メーカーもすぐに音楽プレイヤーは乗りましたしね。

投稿日時 - 2013-06-08 11:04:16

ANo.10

ケータイもスマホも日本が先に開発しましたけど?

スマホは元々はPHSのことです。
RHSがタブレット形式に変更されたので、名称が変わっただけです。
俗にフィーチャーフォンとも言います。

タッチパネル形はPHSでもありましたが、まだ時代的にタブレットにするには問題がありました。

大々的には小型化に成功したアイパッドの成功により、アイフォーンが生まれ、各社これに追随した形になります。

ガラケー全盛期なので、あまり関心がなかったのが本音です。

日本におけるケータイ市場は、日本国内しかみていないので、海外での流行廃りは意味を成しません。
フェイスブックもツイッターも「日本語版」が出て、初めて流行るのです。

スカイプなんてのは、PCでは2000年頃から常識でした。
10年は遅れています。
アプリもしかりです。

投稿日時 - 2013-06-08 10:42:41

タッチパネルというのは、新しい概念ではないので、スマホ自体は、単なる応用に過ぎません。
そこに踏み込めなかったのは、ある意味、面倒を厭わない、苦労性の日本人のバカの壁だったのかも。

投稿日時 - 2013-06-08 09:59:08

ANo.8

学術(学校教育)の一環と比例していると思われます。
教科書に答えが明記されているのを、ひたすら覚える事から始めています。
目の前に必ず答えがあると信じている高学歴の人には発想の転換は不向きですし、
高学歴の人は製造業のラインがお似合いです。

投稿日時 - 2013-06-08 09:10:21

ANo.7

スマホの部品にはたくさんの日本製部品が使われています
技術があっても良いアイデアを持つデザイナーが日本にはいないのです

投稿日時 - 2013-06-08 08:46:56

お礼

一理ありですね

投稿日時 - 2013-06-08 14:05:06

ANo.6

#5です。

ヘッドホンじゃなくて、ウオークマンでした。

訂正です。

投稿日時 - 2013-06-08 08:42:30

ANo.5

スマホを発明したのは米国と言えるかは
疑問です。

携帯電話で日本がリードしたのは技術面
だけでしょう。

スマホで日本が敗北したのは、失われた20年の
最中だったからだと思われます。

あれで、企業が臆病になり、新しい製品の
開発をやらなくなりました。
ヘッドホンを発明したソニーなども
アイボを止めてしまいました。

投稿日時 - 2013-06-08 08:37:09

ANo.4

>>スマホ前は日本の携帯電話は精緻で完璧に世界をリードしていた

この認識は誤りです。日本国内の市場を支配していただけで、世界の市場はリードできていませんでした。
でも、国内市場だけであっても、その市場は大きかったんです。「日本市場だけでも、なんとか、やっていける」と思っていたんです。

でも、iPodを経てiPhoneが生まれたとき、一気に日本の市場は変化して、現在の状況になりました。

「日本の携帯電話市場は、大きく縮小し、スマホのようなものにやられるかも?」という予想はかなり前からされていたはずです。
でも、「スマホに舵を切る」って判断をする人は、成功するかもしれませんが、それなりのリスクを負うことになります。
であれば、「何も判断しないで現状維持し、自分の任期だけ無事に終わらせて、退職金をがっぽり頂く」というのが経営者個人にとっては良い判断になります。

TV部門で「パナソニックが倒産するかも?」という大赤字を作ってしまいました。これについても、以前から、「プラズマTVへの巨大投資は危ないのでは?」という予想はあったんですね。
でも、舵を切る判断をしなかった。

早いはなしが、日本お得意の「問題解決の先送り」を続けていたからです。


憲法改正の問題も、議論ばかりして「先送り」しています。こうしているうちに、習近平氏は、米国のオバマ大統領と会談しようとしています。
この先になるのは、「米中合意による世界分割」であり、「日米安保」廃止に続く、日本の中国属国化です。

日本が憲法改正し、きちんとした軍隊を持ち、核武装することは、私たち日本国民が戦争で死ぬリスクの発生を意味します。
そのリスクを避けたいという気持ちは分かりますけど、問題先送りを続ける先には、日本が中国に支配されたチベット・ウイグルのような属国となり、中国共産党が弾圧支配し、私たち日本人は奴隷階級になり、簡単に死刑にされるリスクばかりの国になってしまうということです。

投稿日時 - 2013-06-08 08:36:40

ANo.3

何をもって「スマホ」と言うのか。で違ってくると思いますが
アイフォーンを言うのであれば、アップル社以外は
開発できなかった。と言えるのではないでしょうか。
日本人が開発できなかった。ではないと思います。

投稿日時 - 2013-06-08 08:31:34

スマートフォンを最初に出したのはシャープだったと私は認識していますが、間違いなのでしょうかねぇ?

http://www.willcom-inc.com/ja/lineup/ws/007sh/index.html

当時としては画期的でしたが、気づいていない人がいるのに驚きです。

投稿日時 - 2013-06-08 08:28:17

お礼

やはり日本人は優秀だったのですね
それを世界に売るマーケティングがダメだったのですね

投稿日時 - 2013-06-08 14:08:30

ANo.1

携帯電話の少ないキーで、なんでも操作できる器用さが
あったからだと思います。

つまり、説明書を読まない(読めない?)人が日本には
少ないので、スマホの操作性を必要とする人が想像でき
なかったのです。

今までの日本人の商売相手は、先進国の人でしたので
それでも良かったかもしれないのですが、これからの
日本人は、トホホな人々に受ける商品を作る努力が
必要なのだと思っています。

投稿日時 - 2013-06-08 08:10:45

お礼

これからはアフリカ人に物を売るための
開発をすれば全世界で爆発的に日本の高品質の
製品がヒットするかもしれませんね

投稿日時 - 2013-06-08 14:09:54

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