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締切り済みの質問

うつ病での生活保護に対する両親の反対

中学校時代にうけたイジメや、小学校時代の両親からの虐待。
職場でのストレス等から日々の生活が立ちいかなくなり

精神科や心療内科通いというのにあまり良いイメージがなかったので
躊躇していたのですが限界を感じて通院したのですが、鬱病ということでした

まだ初診なので生活保護が受給になるレベルかというのはまだ解らないのですが
ごく一部の信頼している人間以外が多い場所に行くと身体が震えて正気が保てない
状態なのでまともな社会生活を送るのはかなり厳しいと思っています。

25歳の男なので受給は難しいのではないかと思いますが、そこは申請してから考えるとして。

両親が「申請するのなら勘当」だと言っています。

税金から援助を貰いながら親に金をねだろうなんてまったく考えていないのですが、
子供時代親の理想通りではないと窓から投げられたり、壁に打ち付けられていたとはいえ
高校の頃から優しくなり県外の大学に行きたいという我儘も聞いてくれた還暦の両親に
勘当されるというのは正直かなり堪える物があります。

ただそれと反対に大学進学を控えた妹がいるなか、年金暮らしの両親に25歳の息子を扶養
するのが現実的でないのは明らかですし、両親の理想から完全にかけ離れている今現在二人が
いつ昔の暴力的な性格に戻るのかと考えると非常に恐ろしいです。

今現在母から「一度帰ってきなさい」という一言もあり、仕事を休んで実家で療養中なのですが
県外のアパート暮らしですと日用品を買いに出るのも容易なのですが実家は比較的田舎ですので
近所の目が怖くコンビニに行くのにも深夜帯しか出られず夜型の生活に変わってしまいました

それに加え妹も大きくなり実家は家族全員で住むには狭く、母が生活費の足しに行っている
趣味教室で使っている1階での生活で昼ごろになると移動しなければならず。アパートでは過眠気味
だった為起きれずに迷惑をかけるのが怖く結局朝も夜も眠れず、昼に移動してから2階のリビングで
睡眠を取るのですが「そんな時間に寝るから眠れないんだ」と起こされ療養に帰ったはずが
ほとんど眠れない状態が続いている上に「お前の不規則な生活でこっちの生活まで狂う」と
言われてしまいます。

アパートを引き払い実家で扶養してもらうことになったとしてもこの状態で生活を続けていても
一向に回復するとは思えないですし、なにより誰が最初に爆発するのか心配でなりません・・・

ただ勘当が条件となるとなかなか決断できません

どなたかアドバイスいただけないでしょうか


加えて質問なのですが学生時代に学生支援機構の奨学金を借りていたのですが、
生活保護を受給するとなると猶予をいただくことになります。この場合来年進学の妹の
奨学金が受けられないということに繋がりますでしょうか

投稿日時 - 2013-07-06 03:35:32

QNo.8164311

困ってます

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回答(2)

ANo.2

実家へ戻り、余計に体調が悪く成っていませんか?
もし、そうなら直ぐにアパートに戻り通院して薬を服薬して
心と体を休めましょう。
それでも、体調がすぐれない場合は、精神科へ入院してみたら如何でしょうか?
私も生保は、未だ考えない方が良いと思います。
充分な睡眠を取ると、人間の精神状態ってかなり改善されます←経験者です。
子供の頃に親御さんから暴力をふるわれていらしゃった様ですが
窓から投られ←ビックリです。我が家は、ネグレクトだったけど
精神疾患になる人の多くは、子供の頃の親との関係に問題が、あったされています。←私の周囲もそうです

投稿日時 - 2013-07-06 08:36:57

ANo.1

体調が安定せず、睡眠も取れていないのでは考えがまとまらないのは無理もありません。

現状で療養ができないのですから、まずはアパートに戻ってみましょう。
しかし、生活保護を考えるというのは初診では、今は未だ違うように思われます。
まずは通院を継続しましょう。 
きちんと服薬し、アパートで心身を休めて下さい。

当座の生活費であれば、社会福祉協議会で相談をしてみて下さい。
生活保護を申請するとしても、まずは社会福祉協議会での相談から始めるのが順当です。
http://www.shakyo.or.jp/seido/seikatu.html

多少は病状が回復し、熟睡もしてから生活のことを考えて下さい。
あるいは病状が深刻になれば、それはそれで自ずと異なった選択となってしまいます。

フルタイムの勤務が困難な病状でも、深夜の清掃業務等、昼夜逆転でも良く、対人関係の煩わしさが少ない仕事なら週に2回程度可能には、服薬によって耐えられるかもしれません。
ギリギリのアルバイトで生活をしながら時間稼ぎをする方が、今の生活よりは心身が休まりそうな印象を受けました。
まずは、そのような自助努力をしながら民生委員さんや社会福祉協議会の方々と生活を維持する手立てを模索なさって下さい。
生活保護は、そのあとの話だと思います。

学生支援機構の返済猶予は直ちに申し出ましょう。
生活保護とは切り離して考えて下さい。
疾病・失業は一般猶予の理由となります。
医師の診断書や、休職・離職を証明する書類等が必要です。(何が必要なのかは理由によります。)
http://www.jasso.go.jp/henkan/yuuyo/

6ケ月経過すれば、精神科・メンタルクリニック・心療内科通院の医療費は支援を受けることが可能です。手続きによって、うつ病の治療に関する医療費が1割負担になります。自治体によっては無料になります。

まずはしっかり眠って治療をして下さい。
短時間のアルバイトなら可能という程度までであれば、ご自身でお考えになるよりも早い時期に病状の回復が見込めるかもしれません。

投稿日時 - 2013-07-06 08:17:36

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