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解決済みの質問

愛犬が突然後ろ足が動かなくなりました。

一週間前にちょっとおかしいので、お医者さんに連れて行ったら、触診して、「別に痛がっている様子もないね」と言われて ビタミン剤を注射してもらって帰ってきたのですが、それから、一週間後に朝、散歩してたのに2時過ぎには後ろ足がもたついて、夜には歩けなくなってしまいました。

またすぐに動物病院に連れて行ったら、椎間板ヘルニアかも知れないとのことで、今ステロイドを打って治療中なのですが、ステロイドでなんの変化もなければ、MRIを撮って詳しく調べて診ましょうと言われました。この症状は、椎間板ヘルニアか他に考えられる病気が3つくらいあるとのことでしたが、それを診断するには、いきなりMRIではなく、レントゲンとかではわからないものなのでしょうか?


今うちの子は13才半でMRIを撮、って外科手術をしても歩けるかどうか、わからないとのことで、全身麻酔とか高額のこともあって凄く悩んでいます。 でもその診療をしなかったために、歩けなくなって、みるみる痩せて死んでいった時のことを考えると、とても後悔するような気がします。

ちなみに全身麻酔は、血液検査で内蔵が正常値なので全身麻酔は100パーセントではないけれど、耐えられるでしょう。とのことでした。

投稿日時 - 2013-07-14 00:58:44

QNo.8175231

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

先月、お隣のワンちゃんも同じような症状になりました。

血液検査やレントゲンでは、何も判らない。と言われ、何の検査もしないまま
ステイロイド と ビタミン剤 が処方され 歩けるくらいまでは回復していました。

結局、「ヘルニア」だったのでしょう。ということでうやむやになってしまっています。

MRIのない病院だったので、そういうことになったのだと思います。

MRIでしか判らないのであれば、やるしかないのかも?

13歳ということなので、外科手術をするのもちょっとかわいそうな気もします。

車椅子・歩行器 という手段で、 楽しい老後にしてあげても良いのではないでしょうか?

投稿日時 - 2013-07-14 12:39:52

補足

嬉しいことにkonoko86さんのお隣さんのように一回目のステロイドで、まぐれかなって思った2,3歩が2回目のステロイド注射で完全に2・3歩歩くようになってきました。

先生は「気力で歩いているのでしょう。足自体の反応は昨日と同じだが、まずは気力が大事です。」とおっしゃっていました。これからあと5回くらい注射をするみたいなのですが、konoko86さんのお隣さんみたいに完全に回復してくれるといいのですが・・・ほんとに嬉しいです。 

ありがとうございました。

投稿日時 - 2013-07-14 22:10:28

お礼

ありがとうございます。

同じような症状の方が歩けるようになったと聞いてとても心強いです。

昨日ステロイドに変えて、朝まで対して変化がなかったのですが、今2,3歩、自力で歩いていました。

嘘みたいです。

昨日まで、足が突っ張っていて、後ろ足が交差していたのに、ふらふらっとでしたが、2,3歩、歩いていました。
偶然かも知れませんが、今日もう一度注射をしてみて、考えたいと思います。

希望が出てきました。ほんとに気が軽くなりました。

ありがとうございました。m(_ _)m

投稿日時 - 2013-07-14 15:45:41

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回答(4)

ANo.4

下記過去ログ#6の回答に相談できるサイトと病院検索サイトがまとめてあります。良かったら利用してみてください。
http://okwave.jp/qa/q7795572.html
下記は椎間板ヘルニアについてのQ&A集です。
http://www.pethospital.jp/question/search?pt=dog&word=%E6%A4%8E%E9%96%93%E6%9D%BF%E3%83%98%E3%83%AB%E3%83%8B%E3%82%A2&x=0&y=0

投稿日時 - 2013-07-14 13:34:03

補足

ありがとうございます。

うちの子はビション フリーゼなのですが、銅が長く、気をつけねばと日頃から思っていたのですが、ソファーから降りるくらいは大丈夫だろうと鷹をくくっていました。

まだ椎間板ヘルニアと決まったわけではありませんが、教えてもらったサイトをよく見て、先生と話し合って経過を見ながら今後を決めたいと思います。

ありがとうございましたm(_ _)m

投稿日時 - 2013-07-14 16:15:37

お礼

ありがとうございます。

うちの子はビション フリーゼなのですが、銅が長く、気をつけねばと日頃から思っていたのですが、ソファーから降りるくらいは大丈夫だろうと鷹をくくっていました。

まだ椎間板ヘルニアと決まったわけではありませんが、教えてもらったサイトをよく見て、先生と話し合って経過を見ながら今後を決めたいと思います。

ありがとうございましたm(_ _)m

投稿日時 - 2013-07-14 16:17:54

ANo.2

はじめまして^^ 腎臓病の愛犬を17才で見送った経験があります

13才という
年齢から考えて、ヘルニアではないのならば・・・そのまえに「腎臓病」を、疑ってみるべきではないでしょうか?

腎臓病の初期症状にも「後ろ足」の麻痺がおこります

高額な検査を受ける前に、まず「尿検査」をしてみてください
血液検査では、重症になるまで腎臓は「数値」が変わらないのでダメなのです

口臭はどうですか?
腎臓ならば、対処は食事療法です

参考URL:http://okwave.jp/qa/q6453894.html

投稿日時 - 2013-07-14 10:03:15

お礼

ありがとうございます。

血液検査はして、尿素窒素(BUN)と言う数値が65で(一月は53)でちょっと高かったのですが、クレアチンは1,4(1月は1,1)で正常値なので大丈夫でしょうとのことでした。

クッシング病なので血液検査はいつもしているのですが、尿検査はしたことなかったので、今日先生に聞いて見ようと思います。

口臭はとても臭いです。この魚の腐った匂いみたいなのは歯槽膿漏が原因だと思っていました。

口が臭いのは腎臓にも原因があるとは知りませんでした。
とても勉強に成りました。
今日先生に尿検査の方と口臭の方をを聞いて相談してみたいと思います。

ありがとうございました。

投稿日時 - 2013-07-14 16:01:06

ANo.1

後ろ足が動かなくなったとのことですが、レントゲンでは先ずわからない病気もありますよ。

進行性脊髄軟化症

と、いう病気がそれで。
この病気は、
背骨の中に通っている脊髄が溶けたようになり、だんだんそれが広がって
最終的には脳にまで到達、命を失う
と、いうものです。

レントゲンでは背骨を写すことは可能でも、背骨の中の脊髄までは写らないので、念のためMRIを撮る事を薦められたのではないでしょうか。

投稿日時 - 2013-07-14 07:35:40

お礼

ありがとうございます。

やはりMRIしか、方法がないのですね。

いつもソファーの上で寝ているので、一日に何回も飛び降りたりしていたのが原因なのでしょうか?
下にクッション材として絨毯を引いておいたのですが、そう言う毎日の繰り返しが腰を痛めたのでしょうね。

悔やまれます。

この子はクッシング症候群を患っていて、毎日ステロイドを抑える薬を飲んでいるので、最初の一回目はステロイド剤ではない薬を注射しましたが、以前と変わりなく、二回目はステロイドを注射しました。ステロイドに変えても今のところ特に目立って良くなったようには感じません。今日、三回目の注射をしてくるのですが、三回目で良くなるといいのでが・・・

ご丁寧なアドバイスをありがとうございましたm(_ _)m

投稿日時 - 2013-07-14 08:18:39

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