こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

安全性の高い軽自動車

今年免許を取り、初めて車を購入する予定です。
ですが貧乏で普通車を所有出来ないので軽自動車の中から選びたいと考えています。

まだ免許取りたてなこともあり、運転には自信がありません。
もし事故を起こしてしまったらと考えると不安でたまりません。
事故を起こさないよう安全運転に努めるのは前提として、
少しでも気持ちに余裕をもって運転が出来るよう、安全性能の高い軽自動車を探しています。

そこで質問なのですが、
今現在で出ている国産の軽自動車の中で最も安全性を重視して作られている車はどれでしょうか?
自分でもネットで色々と調べてはみたのですが、これがいいと書かれていたと思ったら別のサイトではまるで駄目だと書かれていたり…
もともと自動車についての知識が全くないこともあり、情報の多さに左右され、なかなか絞り込むことが出来ません。

安全性の基準についてですが、
視界がいい、小回りがきくなど運転のしやすさについての安全性能はもちろん、
特に車対車の衝突時において、中にいる人間が少しでも助かる確率の高い、丈夫に作られている車を探しています。

ですが軽自動車は軽であるがゆえ、普通車以上の車と比べ衝突時の危険が割増になってしまうことは避けられないということも調べていくうちに知りました。
なので普通車と同等の安全性までは望みませんが、軽自動車の中でも出来るだけ丈夫で安全性の高い車を選びたいと思っています。

投稿日時 - 2013-08-12 19:29:37

QNo.8216864

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

大して差はありません。
事故の中でも死ぬような事故を起こす確率は万に1つあるかないかくらいです。
まして、軽だから死んでいた、普通車だから生き延びたなんて事故はごく僅か。
死ぬときはフロントがぐっちゃり潰れて死にます。
死ぬときは死にます。
それだけ。

そんなことを心配するより、自分が一番欲しい、一番運転しやすい愛着のある車を選ぶ方がいい。
車を単なる移動の道具としか見ていない、便利で快適な空間としか見ていない馬鹿は総じて馬鹿な運転をしている。
私が譲らなくても他人が譲ってくれるだろうという愚かな考えの者ばかり。

車は人を殺す道具であると考えて真面目に運転して下さい。
一般道で常識的な速度で、常識的な運転をしていれば万が一事故に遭遇してもベルトさえしていれば軽傷で済みます。

投稿日時 - 2013-08-12 21:43:42

このQ&Aは役に立ちましたか?

9人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(14)

ANo.14

このテの質問は過去何度もあり、いろいろな意見が出ています。
私がアドバイスする際に用いているのは、今から40年近く前の安全対策が重視されていた頃の
話しです。某メーカーが当時の安全基準を余裕で満たすテスト車両の模様を見せた後、最後に大型トラックと正面衝突させてペシャンコになった、というのを隠さず公開していたそうです。
車対車の衝突では、お互いの車重と速度が運動エネルギーを決めるので、たとえ大型高級車であっても無謀な速度で走り・コンテナを積んだ大型トレーラーと衝突した場合には無事に助かるのは難しいでしょう。
また、いくら車自体が安全であってもドライバーがシートに正しく座り・的確に操作出来る姿勢でなくては意味がありません。ヘッドレストの高さやシートの位置を正しく合わせて乗っているドライバーがどれだけいるか、眺めてみて下さい(私自身、正しく着座していた事でオカマを掘られてもムチ打ちにならずに済んだ体験があります)。
予算面で新車が難しいようであれば中古車になるでしょうが、その場合はきちんと整備されたものを買うように留意されて下さい(特にブレーキ周り)。
また、軽自動車ではタイヤが特に重要です。安さだけで選ぶと曲がらない・止まらないで危険です。サイズでお薦めは変わりますが、ヨコハマBluEarthやトーヨーEcoWalkerあたりなら対応可能と思います。

投稿日時 - 2013-08-13 11:13:09

ANo.13

交通事故は『運』とまでは言いたくはないけど、近いものはあると思っています。
ですが、普通車でも死ぬときは死ぬし、軽自動車でも死なないときは死なない。
そう考えれば、普段の乗り方(使用方法)、運転の仕方がおのずと見えてきますよ。

ご質問の件ですが、
・横風に強い、安定感がある(=低全高)
・開口部が大きくない
・緊急回避できる動力性能(=ターボ付き)

以上から、現行型新車では、スズキ ラパン TL FF 140万7千円
※全高1515mm ホンダ N-ONEは1610mm


もちろん、個人的な主観です。
どこかの安全データなんて考慮していません(爆)

投稿日時 - 2013-08-13 08:51:51

ANo.12

 アセスメントで検索してみてください。一応安全性を調べることはできます。

 いろんな意見が出てますが、万人を納得させる意見なんてひとつもないですよ。軽自動車と普通車が同等ということに反発する人もいますね。同等と言えば同等なんです。ダンプと正面衝突したらどっちも助からないでしょう?戦車じゃないんですよ。どうやっても助からない時は助からない。

 軽自動車の安全性は、確かに普通車よりは低い。では、軽自動車に乗る人たちは安全性を犠牲にして乗っていると断言できるものでしょうかね。これもNoです。また、安全とはなんでしょうか?ぶつかった時の為に丈夫な車を選ぶことを安全と呼べますかね。これもNoかな。

 私が独身時代に、今の嫁さんと付き合っていた頃、軽自動車に乗っていた私に対して嫁さんが言いました。「軽自動車はぶつけられるとぺしゃんこになるらしいから、できるだけ運転しないでね」と(笑)。一応、彼女を載せるためにも、それなりに安全性については考えましたけど・・・結局のところ、結論は「戦車じゃない」なんですよ。割り切らないと車自体乗れないんですよ。
 軽自動車でも重めのものがあり、普通車でも軽自動車並みに軽いものがあります。正面衝突すれば、重量の重い方が勝つでしょう?では、財布の中身をできるだけ吐き出して、頑丈な車を買えばいいのでしょうか?生活に必要なものを全部無視して、丈夫な車を買えばいいのでしょうか?

 軽自動車での事故が怖いなんていうチキンは、電車に乗ればいいんです。外を歩くのが怖いなんてチキンは、一生ひきこもってればいい・・・結局はそういうことです。

 そんなどうでもいいことよりも、もっと安全について悩みましょう。例えばですが、予想できない事故とはどんなものであるか、考えたことはありますか?教習所では常識しか教えてくれません。ですが、大部分の事故は非常識から起こります。例えば、左右折のウィンカーを出したまま直進して来た人とか、携帯電話を話しながらカーブを曲がり切れずに膨らんで対向車線に出てきた人とか・・・他人の運転は信用してはダメなんです。
 動画サイトで、車載カメラで事故を記録してある動画がたくさんあります。そういうのをできるだけたくさん見ておくと、自分が事故を起こさないだけでなく、事故に巻き込まれない運転がどういうものであるかもわかるようになります。

 あまり衝突後の安全性ばかりを考えなくても大丈夫だと思いますよ。

投稿日時 - 2013-08-13 00:56:45

ANo.11

軽四ならどれでも同じです。

乗っている人の命が軽いからこその
軽四輪です。

ヴィッツやフィットの方が安い上に
安全性が桁違いに高いので
余程、質問者さんの命が軽い場合を除いて
小型車にすべきです。

投稿日時 - 2013-08-13 00:40:39

ANo.10

>安全性を重視するなら軽自動車はやめておきましょう。
No.8の様に軽も普通車も同じなんて無責任な意見もありますし。
自分で安全速度で走ってても速度超過した車が突っ込んで来る事故だってあるわけだし。
特に最近の軽は居住スペースを広くする事ばっかり考えて出来てるので後席なんて怖くて座れません。
頭のすぐ後ろがガラスなんですから…


普通車絶対安全神話を唱える人ですか・・・。
別に

軽自動車と普通車が同等

って言ってる訳じゃないんですが、なぜか脊髄反射のように「軽自動車は危険だ!」と声高らかに叫ぶ人がいます。

まぁ、高い車を買ってくれた方が日本経済のためだし、税金も多く納めることになるのでお国のためには良いのですが・・・。

無責任な意見・・・、最終的に判断するのは質問者です。
私はその一例を示しただけ。

「交通事故 統計」

で検索すれば警視庁が出している交通事故の統計が見れますよ。
この10年で交通事故の死者は半減し、エアバッグや衝突安全ボディー、各種事故防止装置のお陰で劇的に車の安全性能が上がっていることが分かると思います。

で、これからはその交通事故死亡者の割合なんですが・・・。
全体の死亡者数の中で四輪乗車中の死者は30%なんです。
そして意外なことに歩行中の死者が36%なんです。

まぁ、これは高齢者の事故が多いということもありますが、走行する車両台数に対して、いかに四輪車が安全な乗り物であるか分かると思います。

バイクが1台通過する間に車は何台通過しますかね?
恐らくバイク1台が通過するまでに車は20台くらい通りますよね。
それなのに二輪乗車中の死亡者の割合は18%。
自転車は15%。

四輪車の死亡者の構成比率が10年前の40%から30%に低下したのに対して、二輪車や自転車の比率は全く変わっていません。
それが何を示すかわかりますか。



物理法則の関係で
安全性の高さは
普通車>軽自動車
という図式は変わりません。

それは誰しも感覚的に分かる物だと思いますが、だからと言って軽自動車はやめておきましょう!
と言うのは最早妄信でしかないと思います。

いかに安全に運転するか、それが大事。

普通車だから生きていた、なんて事故に遭遇する0.000001%くらいの確率のためにわざわざ分不相応な車を買う必要は無いです。

軽自動車には軽自動車なりの利点がありますし。



で、最近の車は総じて安全性が高くなっているので、軽自動車の中で安全性の高い車は?
と問われれば、ほとんど差が無いというのが実情でしょう。
何せ重量の違いくらいで、車体寸法はどれも一緒なんだし。
重い車の方が安全って程度の違いしか無いですよ。

投稿日時 - 2013-08-12 23:54:22

ANo.9

安全性を重視するなら軽自動車はやめておきましょう。
No.8の様に軽も普通車も同じなんて無責任な意見もありますし。
自分で安全速度で走ってても速度超過した車が突っ込んで来る事故だってあるわけだし。
特に最近の軽は居住スペースを広くする事ばっかり考えて出来てるので後席なんて怖くて座れません。
頭のすぐ後ろがガラスなんですから…

投稿日時 - 2013-08-12 22:49:00

まぁ、目くそ鼻くそ 五十歩百歩です。
強いて言うなら、ボンネットのある方がマシでしょう。
で、ドアが2枚か4枚(リアゲートを除いて)の物が良いです。

その中で、色形の気に入ったものを買えば良いのです。

無理に乗らなくても良いじゃん。
車は金食い虫ですから、貧乏が更に貧乏になるだけ。
修理代が払えず、すぐに廃車になったり、保険に入れなければ補償も出来ません。

自分さえ生きていれば他人の補償はどうでも良いんですかね??
ちなみに、ガードレール1枚30万
信号付き電柱1本1000万です。

投稿日時 - 2013-08-12 20:32:24

ANo.6

国土交通省が自動車の安全性を評価しています。
参照URLから検索ができます。
個人の回答だと、個人的な思い入れが強く影響してバラバラな回答になるのは当然だと思います。

あと、2014年度から新基準となり、ダイハツ・スマートアシスト、スズキ・レーダーブレーキサポートのような衝突被害軽減ブレーキがない車は安全評価引き下げ対象となります。
その辺も考慮に入れた方が良いでしょう。

>自動車アセスで被害軽減ブレーキなど試験・評価へ NASVA 来年度から
http://response.jp/article/2013/08/07/203919.html

参考URL:http://www.nasva.go.jp/mamoru/car_search

投稿日時 - 2013-08-12 20:27:21

ANo.5

目安としては「JAF」が発行している「JAF MATE」が使えると思います。
図書館とか、知人の方とか「衝突テストが載っている回」のものを貸してもらえば良いでしょう。
ただこれは、あくまでも目安に過ぎませんので念のため。

小回り性は大きく変わりません。
そもそも軽自動車のサイズには制限があり、枠いっぱいで作っている車が多いので、そうそう変りようがないわけです。
敢えて言えばミラとかアルトとかでしょうが、大きくなってきているので、あまり他の車と変わりないと思います。
視界に関しては、試乗してみて確認するのが一番と思いますが、初めてだとあまり良し悪しがわからないと思います。
慣れの部分が大きいものなので、これもまた、確実なものはありません。
どんな車でも死角はありますので、それをいかに把握していくかでしょうね。

それと、安全性と視界というのは反比例の関係にあるものです。
衝突安全性を高めたければ、太いフロントピラー(Aピラー…前面ガラスのハマっている横側の柱)が必要で、これで視界が遮られやすくなります。
傾斜も出来れば寝ていたほうが強度が高く出来るので、結果的に視界はより悪くなります。
運転位置が後方にシフトしてしまうので、尚更直前が見えなくなります。
おまけにダッシュボードの面積が大きくなり、硝子に反射しやすくなるばかりか、エアバックのスペースを稼ぐために尚更上面が高くなります。
結果として「衝突安全性」を稼ぐために、車はどんどん巨大化し、乗りづらくなり続けているのです。

しかしそれは「ユーザーが望むところだから」とメーカーは言いはるでしょう。
そのユーザーも「ぶつかったとき」安全にしてください、と言うわけですね?。
それでメーカーは衝突安全性を高める工夫をしていくわけですが、その裏にはユーザーの運転意識の欠如がある。
任意保険の掛け金や料率が上がっていく理由もそこにあります。

なので、一番気にかけて欲しいのは(もちろん衝突安全性も大事には違いないけど)
「安全運転」であり、交通の仕組みを確実に知っておくということです。
事故の殆どは、偶発的なものでない限りは「知識」で防げます。
「他の人がやってるから」とか、自らが確実な知識を持たないままで運転をすることこそが一番危険なのです。
感覚的な運転、基礎をおろそかにする運転こそが、重大事故を生むのです。
ユーザーの意識いかんで、いくらでも保険料は高額になり、車も肥大化していくのですよ?。

…まあ、これから運転される方には嫌味な話かもしれませんね。
しかし「いのちだいじに」は、なにより「自分の行い」にかかっているものです。

あと付け足しになりますが「衝突予防装置」みたいなものがあります。
これもきっと、役に立つでしょう。
でもやっぱり…役に立たないに越したことはないですよね?。

投稿日時 - 2013-08-12 20:21:36

ANo.4

1BOXの商用バンをのぞけば、どれも似たり寄ったりだと思います。

R2は、不思議な都市伝説があるようです、運転者死亡が1件もない?(実際、安全性の数値は高かったようです)。
不人気なので中古(しかない)で安く、しかも燃費が良い。ただしSグレードは止めたほうが良いです、特に前期はハイオク指定ですし。


ちなみに、一番安全といわれている軽はスマートKだったと思います。

投稿日時 - 2013-08-12 20:16:45

まずは自分が欲しい車に乗ってみてはどうでしょうか?

中古車屋に行けば大抵試乗できるので、乗ってみてはどうでしょうか?

欲しい車が無くても、安全性や機能性など、乗ってみれば分かると思います。

私も、以前車を買う時に、中古車屋に行って試乗してから購入をしました。

視界の広さや、座った時のシートのフィット感など、色々と分かりますよ。

事故を起こさないってい事は自分に合った車を選ぶ事が良いと思いいます。

是非試してみては?

投稿日時 - 2013-08-12 20:09:03

ANo.2

はいどうぞ
http://www.nasva.go.jp/mamoru/download/car_download.html

残念ながら軽自動車だけでなく普通車も交えた大がかりな資料になるけど
公的な機関が、統一的な基準に基づいて試験した結果が記載されています

個人の感覚や特定の趣味趣向に偏らない、客観的な資料です

面倒なので、資料の内部の確認は質問者自身で実施してください

投稿日時 - 2013-08-12 19:56:43

今時ならワゴンRなんてどうでしょう。今ならアニバーサリーモデルが断然お得です。
30キロからのレーダーブレーキサポート付、アイドリングストップ、エコクール、スマホ対応の純正カーナビ、ABSと、てんこ盛りでリッター30キロの燃費で150万は、かな~り安いです。

参考URL:http://www.suzuki.co.jp/car/wagonr_20th/safety/index.html

投稿日時 - 2013-08-12 19:45:27

あなたにオススメの質問