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締切り済みの質問

スーパーチャージャー二つ

不思議に思った事があります。

ターボはターボチャージャー
スーチャーはスーパーチャージャー
ターボ二つはツインターボ
ターボ三つはトライターボ
ターボ四つはクワットターボ
ターボ+スーパーチャージャーでツインチャージャー

ですよね?

ではスーパーチャージャーが二つ搭載していると、なんと言うんですか?

投稿日時 - 2013-09-25 19:30:54

QNo.8279535

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回答(11)

ANo.11

ツイン、広辞苑にも載っています、日本語の「対」に相当。
説明では、同じ物を2つひと組にすること。
>ターボ+スーパーチャージャーでツインチャージャー
別の物なのに、ツイン?、広辞苑の説明と矛盾します、どちらが正しい?かは知りません。
自身は広辞苑の解釈を支持します。
故に質問に対する、ストレートな回答を躊躇しました。
飛躍しますが、赤の絵具と黄の絵具を混ぜて紫にするため、どんな割合にすればよいか?。
ストレートに割合を示す数値の回答は無理かと思います、同じ感じがしました。

投稿日時 - 2013-10-03 11:57:30

ANo.10

>ではスーパーチャージャーが二つ搭載していると、なんと言うんですか?

 機械式過給機を2コ繋ぐチューニング方法は戦前のグランプリカーにもよく見られた手法で(というか、戦前の方が多いです)、その頃から『2ステージ・スーパーチャージャー』と呼ばれています。

 何故単純に『ツイン』と呼ばないか?というと、スーパーチャージャーでは直列配置とするので(何故直列配置とするか?の説明は長くなるのでハショりますが、機械工学上の理由があり、スーパーチャージャーでは直列配置でなければ意味がありません)、ターボの並列配置と区別する為に2ステージ(=2段階?)と呼んだと思われます。
 ついでにいうと・・・・自動車工学史上、スーパーチャージャーを2段よりも多くつなげた例はありませんが、もし多段スーパーチャージャーをやったとしたら、3ステージ、4ステージ・・・・と呼ぶことになるでしょう。
 

投稿日時 - 2013-10-02 03:09:06

ANo.9

わかってないようですね。
都合のよい回答だけがほしいなら、デュアルチャージャー。
ツインを使いたいなら、ツインスーパーチャージャー。

投稿日時 - 2013-10-01 11:54:19

ANo.8

フォーカムはカムが4つ、つまり一般的な頭弁式の2気筒エンジンが当てはまります。
DOHCをツインカム(本人はどう意識しているかは別として、多分コマーシャルでのいい格好をうのみ?かも)の表現にどっぷりつかっていると。カムシャフトの本数と勘違いします。
現に、フォーバルブは一気筒あたりバルブ4つ、コマーシャルでは4気筒なら16バルブなんて言っていますね、初めて聞くとなにを言っているのか理解できません。
スーパーチャージャー=過給機、スーパー=過、チャージャー=給機
ターボチャージャー=タービン(式)(過)給機、言葉が使われる場面の多くはスーパーは省略可のため。
古くは過給機の動力はエンジンから、が当たり前のためあえて、機械式、なんてつけていなかった、タービンは排気とともに捨てるエネルギーを利用、画期的な出来事故、あえてタービン式を付け加え、スーパーを省略。
アン・ドウ・トロワ、又は、ソロ・デュェット・トリオ、に比べると、2はデューなのに、何故ツインなのか?。
私見です、ツインは2つでひと組、昔2人で1人前か!といわれたことも・・・。
給・排カムシャフト2本でひと組=ツインカムシャフト。
ツインターボは?、ひとつでは役に立たない、2つセットで、したがって全く同じ条件で同時に使用、
故に直列使用でなく並列使用の場合に限る表現?。
数のことだけなら、デュアルクラッチなんて言葉もあるようですね。
本当に言いたいのは、国語、つまり言葉の大切さです、流行語やコマーシャルで使用される言葉に振り回されていないか?。

投稿日時 - 2013-09-28 18:53:51

お礼

あなた、一体何言ってるんですか?
質問の内容を確認して回答してるんですか?

投稿日時 - 2013-09-28 20:44:40

ANo.7

追記
ターボの場合、アクセル踏んだ瞬間は過給しません、それが燃焼排気されてタービンを回して初めて過給が始まります(タイムラグ)、スーパーの場合はエンジン回転をそのまま利用のため、アクセル踏んだ瞬間吸気量が増え直前と同じ体積に圧縮します(過給圧が高くなります)、従ってタイムラグがありません。
それを並列にすると駆動のための機械損失が増加するだけでなんのメリットもありませんる。
ターボジェットの軸流式では圧縮の段数10段程度は極当たり前です、貴方風に表見すると10thターボ?。

投稿日時 - 2013-09-27 02:04:49

ANo.6

ツインターボ、当初はてっきり直列と思っていたら、車の場合はタイムラグ解消を狙った並列らしいですね。
2段階圧縮なら、ツーステージ、車用の並列なら、パラレルツイン(ターボ又はスーパーチャージャー)って言えば好いのかな。
いずれにしても、スーパーとターボによる相違は関係ないようです。
省略された言葉と認識していない故の疑問と思います、いい格好したつもりがとんだ落とし穴?。
ちなみに、車に関してツインカムとフォーカムに付いて理解(説明)できますか?。

投稿日時 - 2013-09-27 00:51:53

お礼

フォーカムは、カムシャフトが4本あるエンジンの事ですかね?
V型エンジンや水平対向エンジンのDOHCですかね?。

投稿日時 - 2013-09-28 09:12:25

ANo.5

まわりくどかったと思います、申し訳ない。

2-stage supercharger

英語圏ではこれで通じるはずです。

日本語では2段過給。
飛行機ヲタには確実に通じますが、
自動車ヲタに通じるかは?です。

投稿日時 - 2013-09-26 21:39:39

ANo.4

自動車用ではほとんど例がないかと思います。
パワーロスが大きいだけで、メリットがありませんから。

飛行機用では、例があります。
スーパーチャージャーひとつでは、高高度で過給圧が
足りなくなる場合がありました。
そのときは、第一チャージャーの出力エアを
そのまま第二チャージャーに入れていました。
つまり、直列にスーパーチャージャーを繋いでいた訳ですね。
日本語では2段過給、英語では2-stage chargeと
呼んでいたようです(wikiのRolls-Royce Merlinに
書いてありました)
http://en.wikipedia.org/wiki/Rolls-Royce_Merlin

参考なれば幸いですが。

投稿日時 - 2013-09-26 21:31:41

ANo.3

>ターボ+スーパーチャージャーでツインチャージャー
誰が決めたのかな?
ターボだけでは過給機の意味はありません、ターボもスーパーも車に関して使うときはたいていはチャージャー(過給機)ことと思います、ならターボ二つもツインチャージャー、スーパーチャージャー二つもツインチャージャーですよ。
ハッハーン、違う種類のチャージャーが一つずつの二つだからツインですか、ツインにそんな意味はありません、現に(次)
>ターボ二つはツインターボ、省略せずに表現すれば、ツインターボチャージャー。
最近はツインターボジェットエンジンの飛行機、ジェット機のセスナ版?もあります。
ターボ=ターボチャージャーだけではありません。
間違いなく伝えたいのなら、ツインスーパーチャージャーで何の差し障りもありません。
省略すれば(言い換えれば)、カッコいいというものでもありません。
例 しゃり(ご飯)、あがり(お茶)、マチ(はまち)、カッパ(きゅうり)、ガレージ???、
シャコのつもりだったらしい(いなくなってからけなされていました)。

投稿日時 - 2013-09-26 18:36:31

お礼

>省略すれば(言い換えれば)、 カッコいいというものでもありません。

カッコいいとか別にどうでもいいです。

ただ不思議に思っただけですよ。

投稿日時 - 2013-09-26 18:53:24

ANo.2

さて、2スピード・ドライブ・チャージャーではどうでしょう。

投稿日時 - 2013-09-26 12:36:00

ANo.1

ツインチャージャー

http://www.imgbbs.dtn.jp/car/data/5242c15e0aabc.jpg

投稿日時 - 2013-09-25 19:57:20

お礼

紛らわしいような気がします。

投稿日時 - 2013-09-26 08:45:16

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