こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

英語 添削

添削してください。

There have always been accents and dialects. The earliest writings in English have differences in spelling, vocabulary, and grammar which show that the authors came from different parts of the country. And if we go back much further, to the time when humans began to talk, we can guess that there would have been accents then too.
Imagine. You're in your cave, and it's a dangerous world outside. You here a noise, so you call out(in your primitive speech)‘Who’s there?’ A voice replies. If you recognize the accent, of the voice as one that belongs to your trive, then you'll go outside happily to see what they want. But if you call out ‘Who’s there?’ and you don't recognize the accent, you’d better take your club with you when you go outside, and be on your guard. A strange voice probably means an enemy.
If evolution is a matter of the ‘survival of the fittest’, then I think accents may have helped. Those who had the best ear for accents may have lived longer.
And actually, when you think about it, it’s not so different today. I can think of some places where the sound of an alien accent immediately puts people on their guard. Probably you can too.

アクセントと方言が常にありました。つづり方、語彙と著者が国の異なる地域から来たことを示す文法の違いが、英語で最も初期の著作には、あります。そして、非常により遠くに戻るならば、人間が話し始めた時まで、我々はアクセントがまたそれからあったと思うことができます。想像してください。あなたは洞穴にいます、そして、それは外の危険な世界です。ここのあなたは雑音です、あなたが大声をあげる(最初の話し方では)ように、『誰がいますか?』A声は答えます。アクセント(triveに属しているものとしての声の)を認識するならば、あなたは彼らが何を望むかについて見るために首尾よく外に出ます。しかし、あなたが外へ『誰がいますか?』と叫ぶ、そして、あなたがアクセントを認識しないならば、外に出るとき、あなたはクラブをあなたと一緒に持っていった方がよいです、そして、あなたの護衛の上にあってください。変な声は、敵を多分意味するでしょう。進化が『適者生存』の問題であるならば、私はアクセントが助けたかもしれないと思います。アクセントのために最高の耳があった人々は、より長く生きたかもしれません。そして、実は、あなたがそれについて考えるとき、それは今日それほど異なりません。外国のアクセントの音が人々を彼らの護衛にすぐに付ける若干の場所について、私は考えることができます。おそらく、あなたはまたそうすることができます。

投稿日時 - 2013-10-16 14:06:49

QNo.8307994

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

     There have always been accents and dialects in the history of humankind*. The earliest writings in the English language* had* differences in spelling, vocabulary, and grammar which tells us* that those writers lived* in different parts of the country. If we go back much further, to the times* when humans began to talk, we assume* that there would have been accents then too.
     Imagine. You are* in your cave, and the world outside is*. You hear* a noise, so you call out *(in your primitive speech) *‘Who’s there?’ There would be a reply. If you recognize the accent *of the voice as one that belongs to your tribe*, then you'll go outside happily to see what they want. But if you call out ‘Who’s there?’ and you don't recognize the accent, you had* better take your club with you when you go outside, and be on your guard. A strange voice probably means an enemy.
     If evolution is a matter of the ‘survival of the fittest,’ then I think accents may have had an important role in it*. Those who had the best ear for other* accents may have lived longer.
     *Actually, when you think about this*, it’s not so different today. I can think of some places where the sound of an alien accent immediately puts people on their guard. Probably you can too.
*は訂正箇所です。スピースの取り方にも訂正が入っています。


アクセントも方言も常に存在してきた。つづり方、語彙ともに、書き手が国の異なる地域から来たことを示す文法の違いが、英語で最も初期の書き物に見られる。時代をさらに戻るなら、人類が話を始めた当初にも、アクセントがあったと推察できる。
想像してほしい。あなたは洞穴にいる。外は危険な世界。音が聞こえたので、あなたが大声をあげる。(原始時代のことばで)「誰?」と聞くと返事が返ってくる。自分たちの部族のアクセントと認識したら、どうしてほしいのかを聞くために外に出る。しかし『誰?』と叫び、アクセントが認識できないなら、棍棒を片手に外に出ていった方がよい。聞いたことのないアクセントの声はおそらく敵を意味する。
進化が『適者生存』の問題であるならば、アクセントはその中で重要な役割を持っていたかもしれない。アクセントをもっとも上手に聞き分けた人が、より長生きをしたのかもしれない。
実は、このことについて考えるとき、今日もそれほど違いはない。見知らぬ人のアクセントを聞いたら即座に防衛体制に入る地域を考えることができる。おそらく、あなたもまた考えることができる。

日本語も英語も両方とも添削しました。
ご参考になればと思います。

投稿日時 - 2013-10-16 15:32:32

お礼

とても助かりました(^ω^)
ありがとうございます(^_^)

投稿日時 - 2013-11-17 13:25:11

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(2)

ANo.1

アクセントと方言は常に課題事項であった。英語の初期段階の書物では、国の異なる地方から来た著者に拠って、つづり方、語彙、文法がそれぞれ異なって居た。そして、人間が話し始めた時まで遡るならば、アクセントもまた異なっていた事だろう。想像して見ると良い。あなたは洞穴にいるとする、そして(穴の)外は危険な世界だ。其の時点のあなたは(言語ではなく)音しか発せられない文化段階だ。未だ会話という物が出来上がっていないから、あなたは(言葉の代わりに)原始的な声を発する。『誰がいますか?』と、。 すると或る声が答える。もし其のアクセントが貴方の所属する部族のものであると、幸運にも認識出来れば、あなたは彼らが何を望むか確認するため外に出る事が出来る。しかし、あなたが外へ『誰がいますか?』と聞いて、帰って来たアクセントが認識出来ないものだったら、外に出るとき、護身用に棍棒を持参するべきだろう。(なぜなら)変な声は、おそらく敵だろうからである。
進化が『適者生存』の帰結であるならば、アクセント(を聞き分ける能力)もまた、適応の条件だったろうと考える。なぜならアクセントを聞き分けられる最高の耳を持った者は、(そうではない人より)長く生きのびる事ができただろうからである。その(適応条件について)考えてみると 現在でもそれは当てはまるように思う。外国語のアクセントが聞こえたら、人々がすぐに防御の姿勢をとる地域は、存在している。そういう(危険な)地域に行けば、貴方だってそうするだろう。
(紛争地域で 其処の地域のものではない外国語のアクセントを聞いたら 直に(地面に伏せたり)防御体勢になること)

投稿日時 - 2013-10-16 14:59:31

お礼

ありがとうございます(^_^)

投稿日時 - 2013-11-17 13:25:27