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解決済みの質問

ダブル不倫

・好きと告白して交際を申し込む
・毎日、朝昼夜と連絡をする
・睡眠を削り夜中に数時間、何気ない話のやり取りを頻繁に続ける
・支払いを全てしてあげたくて彼女には支払いさせたくない
・彼女にプレゼントをしたくなり買ってあげる
・片道2時間近くの距離だけど睡眠を削って彼女の所に行ったり送ったりする
・彼女が行きたい場所に連れて行ったりやりたいと言った事をしてあげる
・一緒に食事をしたりデートする事が幸せで楽しい
・彼女がどのぐらい自分を好きか本気なのか知りたがる
・会いたくて仕方なくなって辛くなる
・自分の住んでる街を見せたい、家に連れて行きたい、職場に来てほしがる
・2人の子供を欲しがる
・彼女の本心が分からなくて好きと伝えられなくなり遠回しに言葉選びをしてしまう
・彼女に愛を求めたくさん自分の事を考え想ってほしい
・sexができなくなっても2人でゆっくりした時間を過ごしたいと考える
・彼女に対し価値観が同じ事で安心感や居心地の良さを覚え特別だと感じる
・彼女の事をたくさん知りたくなる
・彼女に尽くしたくなる愛してあげたくなる

こんな状態が半年以上続く。

この人、私の従兄弟なんですが、不倫なんです。

大丈夫でしょうか?
割り切った上で行動できてますか?
本気になったりしてませんか?

相手も既婚者みたいです。

奥さんや子供は大切みたいで相手にもそれは伝えてあるみたいです。
でも最初に話を聞いていた時よりも家族への大切な気持ちより不倫相手に気持ちがいってるように感じます。

心配です。

投稿日時 - 2013-10-30 21:59:23

QNo.8327589

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

私も今不倫してます!彼に出会ってちょうど1年になりました!
最初はお互いの家庭を壊さないと言う条件で初めたお付き合いでしたが、今でも彼を思う気持ちは本気で奪いさりたい気持ちでいっぱいです。私には子供も2人います。(5年生、5才)旦那は公務員。彼と出逢うまでは普通の家庭で円満に過ごしていたのですが
今は彼の事で頭がいっぱいで、彼中心の生活を送っています。あなた様が投稿していた内容が今の私と彼の行動、想いに全く同じでビックリしました!従兄弟さんは彼女に本気になっているんではないでしょうか!
遊びとか浮気とか不倫で片付けられない!これは本気になっていると思います!
それは、今現在私と彼がしている事と全く同じだからです!
これから先私達もどうなるかわかりませんが、交際して1年になりますが
気持ちはさめるどころかどんどん彼の事が好きでたまらなくなってるのは確かです!
従兄弟さんもそうなんではないでしょうか?

投稿日時 - 2013-12-06 14:16:49

ANo.4

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回答(4)

こんにちは。

おばさんです。そうですね、心配ですね。恋してますもの。

しかしです。大の大人の判断でしょう?その後にどうなってしまっても、本人の責任と言うものではないですか。

ばれなければ、それでよし。なのか、泥沼になるのか。わかりませんけれど。

相談されているのなら、「自分の立場とよく相談したほうがいいよね。」位言えるでしょうが。

見守っていく以外方法はないような。

投稿日時 - 2013-10-31 12:28:14

ANo.2

あなたのイトコさんの不倫、イトコさんの不倫相手に対する想いと共に「大丈夫」でしょうか?と、お訪ねです。イトコさんの相手への想いは、不倫相手に対する思いではありません。恋愛相手に対する想いです。このままの状況が続けばやがて両方の家庭は破綻するでしょう。

何故かというと、イトコさんは相手の時間も空間もいつも自分の手の届く範囲、或いは納得できる状況でありたい。と、いう思いがあります。これは自由に愛情をぶっつけていい相手の場合は可能でしょう。しかし、不倫の愛は、時間も空間も制限付きなのです。これを無制限のように解釈されているので、不倫の愛の継続は無理です。不倫の愛は一にガマン、二にガマンが必要です。逢いたくても、連絡と取りたくても、声を聞きたくても、それが可能になるときまでガマンです。

イトコさんの不倫は子どもさんの愛情表現と同じです。立場とか環境その他を気遣いしながら、愛情を育みながら相手を知り、そして、相手の知性を吸収して自分の知性を豊にする。と、いうのが不倫の愛です。この原則からはとてもほど遠いところで、ところかまわずスキです。スキです。と、言い続けているストーカー的な愛だとも言えます。

投稿日時 - 2013-10-31 10:59:11

ANo.1

本気になれば本気になったでいいのではないでしょうか。
本人にとって最も幸せの感じられる所に進むのが恋というものです。
そしてそれは困難な状況においては余計に燃えるものなのです。

投稿日時 - 2013-10-30 22:43:33

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