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解決済みの質問

DV保護命令

DV保護命令を申立てしました。

今までの旦那から私に対する
暴力、暴言の日記
診断書
あざ等の写真をつけて
陳述書を書きました。

今まで暴力のなぃ家庭で育ってきているので

結婚して旦那で『DV』とゆぅものを知りました。


結婚して1年半
世でゆぅ、まだ新婚時期ですが
結婚してから1ヶ月位から暴力、暴言等が始まり


『お前がそうさせるんだ!お前は精神病だ!』
悪いのは全部私で
暴力ふるうのも私が、そうさせてるとゆぅ彼

何だかおかしいな…と思いつつも
もぅ反論とか話しとかすれば喧嘩になると思い


感情なしの女になるしかなかったです。
怒り、哀しみの感情はもちろん
喜びの感情さえ
旦那には出す事はできなくなりました。

嬉しかった事を話しても『女はそんな時間があって良いよなぁ~
俺なんか仕事忙しいのに』
と始まるので…


それでも彼を好きなので

前の奥さんにも保護命令を
かけられて離婚しているので
『彼が傷つくんじゃなぃか…』と思い


今回 この決断に至るまで
かなり悩み苦しみました。


私の陳述書にたいし、
彼は仕事が忙しいと出廷せず
答弁書が届いたのですが…


(書面を見る限り書士か弁護士さんに頼んだのかと思われます。)


その答弁書の内容が
彼が被害者になっている内容

嘘の答弁書…


怒りの気持ちよりも
ショックでした…。


結局 保護命令は発令されたのですが


裁判官が言った
『最後に…彼はどうして この様な嘘の答弁書を書かれたと思いますか?』

の言葉が凄く印象に残っています。


飼い犬に噛まれてからの怒りで
この様な答弁書を提出したのでしょうか。

出来れば
更正プログラムをうけてらっしゃる
バタラ-DV加害者の方々、DV被害者方々の回答をお待ちしています。

投稿日時 - 2013-11-14 17:01:08

QNo.8347213

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

 裁判官が言った
『最後に…彼はどうして この様な嘘の答弁書を書かれたと思いますか?』

↑これは簡単です。彼は嘘の答弁とは思っていません。
あなは結婚後、彼の暴言・暴力に耐えてこられたのでした。どのように耐えてこられたのかはあなたがお書きになっています。

●何だかおかしいな…と思いつつも、もぅ反論とか話しとかすれば喧嘩になると思い感情なしの女になるしかなかったです。
怒り、哀しみの感情はもちろん喜びの感情さえ旦那には出す事はできなくなりました。

↑これらの行為は、あなたの立場では正当な行為です。字分を守る為の、です。しかし、ご主人の立場からみると「無言の非難。関係の拒否。些細な事を不当な仕打ちと捉えての反撃。心理的な圧力を加えるプレッシャーの行為」となります。

会あなたのご主人への気持ちと、ご主人のあなたに対する感じ方に随分落差があります。ご主人はご主人なりの立場で、あなたの事実の申し出に、それは違います。と、いう見解を述べられているのです。嘘を言うつもりはないのですが、あなたからみれば嘘になります。

その原因は、ご主人は、気持ちの関係が全てである。と、いう考え方に固執し、社会性の世界から孤立するものの考え方をされていて、現に社会性の世界から孤立しているから、あなたと見解の相違が発生するのです。バタラーのご主人、ご自分が被害者だと思っていらっしゃるので、責任を追及しても上手く行かない可能性がありますので、保護命令が下されている以上法的に処理してもらうより仕方がないでしょう。

投稿日時 - 2013-11-14 17:44:34

補足

逆に やり返したり
私から かかってゆく事は一度も なかったのですが
答弁書で『私に殴る蹴る等の暴力をされた。彼女は精神病です』とありました。
それが一番ショックでした。

投稿日時 - 2013-11-14 18:21:08

お礼

回答ありがとぅございます!
なるほど…と思いました。

投稿日時 - 2013-11-14 18:17:51

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