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解決済みの質問

死語の世界

 かつては一世を風靡し、誰もが知っていたあの懐かしい「死語」
あなたの思いついた「死語」を教えて下さいませ。

 もちろん「世代」によって、死語は違うでしょうし、「え?私なんて現役でまだ使ってるしぃ」ってのもOKです。

 みんなでわいわい懐かしがりましょう。

 ちなみに私が今思いついた死語は「アッパッパー」です。若い世代は知らないだろうなぁ(笑)

 

投稿日時 - 2013-12-13 23:28:14

QNo.8385315

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

born1960様、おはこんばんちは!

ナウでヤングなスマホ系にとってはケータイすらもはや『死語』、移動式電話機や車載電話機はガチで辞書から削除対象の『廃語』と言うらしく、インド人もびっくり!です。イケイケチキチキで造られるおニューの言葉との入れ替え選定に、編集者さんも涙チョチョギレていることでしょう。
そうはイカのキンタマ、なんて破廉恥な台詞は、たとえ相手がオバタリアンやオヤジギャルでもお口にチャックですが、当たり前田のクラッカー!あっと驚くタメゴロ~に至ってはワケワカメ、とは言わないものの出典すら朧ろなのに、フィーリング的には時代を超越した安定感に萌え~です。きっとモーレツ崇高な言霊が宿っているに違いありません。

ふぅ~・・・、以上、あまりにイカしたご質問でしたのでついハッチャケて、マイコンから仮名タイプで一気呵成に書き上げてしまいました。乱文につき、許してちょんまげ?それでは、おや睡眠。

・・・・・・あっ、空飛ぶ円盤!
インディアン嘘つかない、な~んちゃって。



(一部、趣旨とはいえ本当に礼を失した感が否めない為、こちらで言い直させて頂ければと存じます:どうか乱文お許し下さい。お休みなさいませ。)

投稿日時 - 2013-12-14 03:09:21

お礼

 ありがとうございます
スマホのこともいまだにケータイという言い方をしますね。携帯パソコンってことでもいいのかもしれません。スマホに対抗する言葉はガラケーでしょうか。
個人的には携帯での画像添付メルのことを「写メ」という人が多いようですが、デジタルホン→Jフォン→ボーダホン→ソフトバンクユーザーの私にとっては、溜飲が下がる思いです(笑)
井上陽水が「移動電話」というシングルを発売した当時(1994年)はまだケータイという言葉が根付いてなかった時代でしたね。もちろんこの歌はIDOが携帯電話サービスを始めた時のCM曲ですが。

 涙チョチョギレで思い出しましたが、関西では1970年代後半から80年代後半にかけて「鶴瓶・新野のぬかるみの世界」という深夜放送がブームでした。放送作家新野新があわてることを「ちょちょまう」と言ってましたね。また山城新伍がアイアイゲームとかで「チョメチョメ」なんて言葉も流行らせてました。

 お口チャックは生きてますね(笑)「フィーリング」は歌のタイトルでのみ生きてる感じです。感性という言葉に変わってますね。

 イカす この言葉の歴史はなかなか古いようですね。昭和30年代の東京の若者言葉なのでしょう。いまでは「イケてる」って言葉でしょうが、いずれにせよどこへ「行く」のでしょうね(笑)

投稿日時 - 2013-12-14 06:48:44

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回答(18)

ANo.18

ハナ金 = 花の金曜日 金曜日の夜は思いっきり遊ぼうって浮かれてました。

24時間戦えますか? = 残業多くても遊んでました。

小麦色の肌 = 日焼けが健康の象徴だった時代です。
           水着の跡が残らないようブラの紐を外して甲羅干し。

ワンレン・ボディコン = ジュリアナ東京の世界です。

投稿日時 - 2013-12-14 19:23:46

お礼

 ありがとうございます
日本全体がイケイケの頃って、確かに我々下々まで金回りが良かったような気がします。
しかし・・・確かにその分物の値段は高かったですね。

 仕事をすればするほど給与も増えましたし、昨年よりも今年、今年よりも来年、確実に給与が上がる時代でした。

投稿日時 - 2013-12-14 21:20:40

ANo.17

ちょっとダケよ~アンタも好きねぇ。

投稿日時 - 2013-12-14 15:02:16

お礼

 ありがとうございます
まさに40年以上昔のギャグですね(笑)
しかしまぁ、よくこういうギャグがゴールデンのお茶の間に流れたのが信じられませんね。
昔はエロもグロもメディアではOKでした。
今では地上波で、まずおっぱいを見ることはできませんね(笑)

投稿日時 - 2013-12-14 15:20:53

ANo.16

「マジ」です。
真面目という意味です。今でも使っているかもしれませんが、最近よく耳にするのは「ガチ」の方なので回答してみました。
25年くらい前にグアム島に行った際、現地のアメリカ人が「え、マジで?」なんて日本語を話していたのには驚きました。今行ったら「ガチで?」と言っているでしょうかね(笑)

投稿日時 - 2013-12-14 14:01:49

お礼

 ありがとうございます
私は年齢のせいか私自身も周りでも「ガチ」は聞いたことがありません。
いまだに「マジ」ですね(笑)

 40年以上も昔のこどものころには「ほんき?」って言ってましたね。

投稿日時 - 2013-12-14 15:04:01

ANo.15

こんにちは。

花金、これも今では死語でしょうね。
知ってる自分が悲しい(笑)
今、金曜日のことを何て言っているのでしょうね。

エガワる
意味
最後に約束破棄する ← こういう意味でしたか(笑)
http://monjiro.net/dic/rank/34/73560/0?PHPSESSID=2atl198s2t2dt77e2ht6ifpac4

投稿日時 - 2013-12-14 13:42:42

お礼

 ありがとうございます
完全週休二日制になってからは確かに「花金」でしたね。
ようするに会社の仲間と飲みに行くとか言う習慣がなくなってからは「花金」も個人のものとなったと思います。

 えがわる、かねこる、おずる
これなどは全く使ったことのない言葉でしたね(笑)

 小林の場合は。。。しげる?(笑)

投稿日時 - 2013-12-14 15:00:20

ANo.14

なんちゅうか、ほんちゅうか、そんなの余裕のよっちゃんと、カッコマンだった私は、ベルボトムのコールテンのジーパンを箪笥の引き出しにしまい込んでいるのを思い出しハッスル。

投稿日時 - 2013-12-14 10:13:35

お礼

 ありがとうございます
コールテンだけではなくコーデュロイという言葉も見なくなりましたね。
ベッチン・ベルベット・ビロードがすべて同じものとは(笑)

 ハッスルはドリカムがよく取り入れてる曲調のことだよって言ってもわからないかも。
小川直也の決めポーズのほうがわかりやすいかも。

投稿日時 - 2013-12-14 12:53:09

ANo.13

「政治倫理」。

政治家が口を開けば、皆が皆、リンリ・リンリと言っていた時代がありました。
 

投稿日時 - 2013-12-14 08:54:20

お礼

 ありがとうございます。
一時のことを思えばずいぶん政治倫理は良くなってきたと感じます。

 世の中に蚊ほどうるさきものはなしぶんぶといひて夜もねられず という狂歌を思い出しました。
いつの時代も為政者たちのすることは同じなんですね。

投稿日時 - 2013-12-14 12:47:23

ANo.12

今夜はみんなで街にくり出して朝までフィーバーしようぜ!

そんな時代もありました。

投稿日時 - 2013-12-14 08:17:37

お礼

 ありがとうございます
1970年代後半に「サタデーナイトフィーバー」のヒットで「フィーバー」という単語が知られ、のちのちパチンコ業界で「777」のフィーバー機で使われましたが、そういえば最近は使われなくなりましたね。
いや、パチンコ業界ではいまだに使ってるのかな?

投稿日時 - 2013-12-14 08:26:36

ANo.11

そんなの関係ねぇ

というより小島よしおが一発屋だったという事ですかね。調べたら、今はダイエット検定とって、ダイエットインストラクターやってて、カロリー関係ねぇ!とか言ってるらしいです。

でも私は、生き様そのものがずっと、そのもの関係ねぇ!です(^_^;)

投稿日時 - 2013-12-14 07:40:43

お礼

 ありがとうございます
小島よしおが生きてる限り、やり続けて欲しいネタですね(笑)
まだ「死語」だとは思いません(笑)

投稿日時 - 2013-12-14 07:50:37

ANo.10

先の回答にある当たり前田のクラッカー は、子供のころ聞いたことはありましたが、使ったことはありませんでした。

なぜか手元にありますが、美味しいですね。

大変申し訳ございませんが、この投稿に添付された画像や動画などは、「BIGLOBEなんでも相談室」ではご覧いただくことができません。 OKWAVEよりご覧ください。

マルチメディア機能とは?

投稿日時 - 2013-12-14 07:21:57

お礼

 ありがとうございます
「俺がこんなに強いのも、あたり前田のセサミハイチ。最近はこれですわ」
なんてラジオCMも藤田まことさんが健在の頃は流れてました。
ナビスコリッツとはまた違う美味しさですね。

投稿日時 - 2013-12-14 07:48:21

ANo.8

「田舎の香水」

私の子ども時代にはよく聞きましたが、「そのもの」がなくなってしまった以上、「言葉」が死語になってしまったのも当然かもしれません。

投稿日時 - 2013-12-14 01:30:27

お礼

 ありがとうございます
とても香ばしく懐かしくかんじます(笑)
私は大阪市内に住んでいますが、それでも万博開催の後でした。
「ブツ」を吸い込むとリアルに動く蛇腹が生々しかったです(笑)

投稿日時 - 2013-12-14 07:45:18

ANo.7

「E電」

 一世を風靡しないまま死んじゃったか。

投稿日時 - 2013-12-14 01:10:44

お礼

 ありがとうございます
E電=国電ですよね?
関西では国電っていい方もしなかったのでやはり関東発信のTVの報道番組でしかE電は聞いたことがありませんね(笑)

投稿日時 - 2013-12-14 06:20:38

ANo.6

こんばんは。

衣類でいうと、スパッツ、シミーズ。
あと、ズボンをパンツ。あれが、いちばん慣れません!言うのも、聞くのもね。

投稿日時 - 2013-12-14 01:02:32

お礼

 ありがとうございます
スパッツはレギンスやカルソン(厳密にいえばちょっと違いますが)という風に名称が変わりつつありますが、まだ通用するでしょうね。
シミーズは「シミチョロ」とともに死語でしょうね。スリップとはまた違い、肌着ってかんじです。
昭和40年代初頭まで、幼稚園~小学校低学年女子はほとんど家着としてシミーズ一枚でしたね。
あの頃は女の子も路上でお尻を出して放尿していました(爆)

 パンツに関して言えばイントネーションの違いで下着とズボン(笑)に分類している気がしますが、女性もパンティやショーツって言葉よりもパンツと言う人が多いと思います。

 

投稿日時 - 2013-12-14 06:15:36

ANo.5

四五 二十五

私語は慎みましょう

投稿日時 - 2013-12-14 01:01:25

お礼

 ありがとうございます
二十五がわかりません(笑)

投稿日時 - 2013-12-14 06:07:57

ANo.4

born1960さん、こんばんわ。


私の若い頃は今の流行に乗っているということを「ナウい」とか「イマい」とか言っていましたが、たぶん、もう死語ですね。

投稿日時 - 2013-12-14 00:01:20

お礼

 ありがとうございます
ナウい いまい は1980年代初頭ですね。私も大学生でした。
80年代中期に泉麻人が「ナウのしくみ」って本を出してましたが、あの時点ですでに「ナウ」って言葉はちょっと恥ずかしい言葉でした。
 現在はなんていうのでしょう?「イマドキ」という言葉はなかなか長生きですね。「トレンディ」も死語かもしれません。英語ではアップトゥデイトって言い方もしますが、佐野元春が「アップトゥデイトなファッション サービスのためのフィクション ドラッグにあふれたTV そして陽気なスーサイド」と「Complication Shakedown」で歌ったのは1984年でした。

投稿日時 - 2013-12-14 06:06:02

こんばんは。
マンモスうれぴー まぶい

オヤジ狩り おっはー
この二つはちょうど私の時代でした・・・。

ルーズソックスもそうなのかな?

投稿日時 - 2013-12-13 23:45:18

お礼

 ありがとうございます
のりピー語は「ごちそうサマンサ」は言った経験があります(笑)
まぶい まぶいスケのまぶいかな?まぶだちなんていい方もTVとかでは観たことがあります。大阪では「眩しい」ことを「まぶ~」とはいいましたね。
オヤジ狩りもおっはーも生き残ってる言葉ではないでしょうか?
おっはーで思い出しましたが、グッバイ→バイバイ→バイビー→バイナラ→ビーバイなどと別れの挨拶もいろいろありましたね
ルーズソックスもいまでも地方によっては現役みたいですね。
私はあれを見ると、亡きブルーザー・ブロディを思い出します(笑)

投稿日時 - 2013-12-14 05:58:32

ANo.2

 誰かが言うと思いますが「チョベリグ チョベリバ」。

投稿日時 - 2013-12-13 23:35:33

お礼

 ありがとうございます
チョベリグ チョベリバ もTVでしか・・・しかも東京のアムラーコギャルが発しているのを観ただけかも。大阪のコギャルも言ってたのかなぁ(笑)当時私はすでに三十路半ばのおっさんだったし(笑)

投稿日時 - 2013-12-14 05:50:30

ANo.1

それを言うなら「あじゃぱ」。

投稿日時 - 2013-12-13 23:35:20

お礼

 ありがとうございます。
あじゃば 伴淳さんのギャグってことは知ってるんだけど、実際に伴淳さんが発しているのを聞いたことがないんですね(笑)私にとっての伴淳さんは「寺内貫太郎一家」かなぁ・・・

投稿日時 - 2013-12-14 05:46:16

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