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解決済みの質問

大学の授業で提出するレポートの形式について

「文章表現法」という授業の中で、レポートの提出を課題に出されました。「レポートの書き方を確認するための課題で、その内容は問わない」ということでした。
「レポートのタイトルが決まったらいったん提出してほしい」と言われたので、私は法学部で調べるのも簡単だろうと、深く考えずに「裁判員制度をより円滑に行う方法」というタイトルを提出しました。
ところが、いざレポートを書こうと、授業の内容や、レポートの書き方の指南本などを読んでみると「専門家でもないあなたの意見は必要ありません」とありました。
私が提出したタイトルでは、明らかに新案を掲げようとしているようにしか読まれないのでは、と今更ながら後悔しています。
このタイトルで関連書籍を探し出して書き上げるべきでしょうか。それとも自分の意見を交えて書いても構わないでしょうか。
私がタイトルを提出したときには、「裁判員制度に志願制を導入したら円滑に進むのではないか」という内容を書こうと思っていました。
タイトルの提出から数週間が経っていますが、教授の方からタイトルを改めよと言われたりはしていません。
へんてこな質問ですみません。早く回答いただきたいです。よろしくお願いします。

投稿日時 - 2013-12-16 16:55:58

QNo.8388739

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

レポートは、意見を書くためのものではないですよ。
事実を積み重ねて論証を書くことはありますが、提案を事実で武装させるのは、かなりの技術と知識がいるのでは?

まずは、事実を集めて、そこからなにが語れるのかをかんがえるのが先かなぁ。
結論ありきでは、講義の主旨に合ってないのでは?

投稿日時 - 2013-12-16 17:20:49

お礼

ありがとうございます。
「調べていくうちにタイトルからは離れていった」と言って、裁判員制度に関するレポートを書くことにしました。

投稿日時 - 2013-12-16 17:32:45

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