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締切り済みの質問

正月休み明けに退職したい

今年の4月からとある工場で正社員として採用され8ヶ月ほど経ちましたが現在の職場を退職したいです。
退職理由としては上司のパワハラと労働内容がキツいというのが原因です。
労働内容に関しては、12時間交代の2交代制で週休1日(24時間稼働のため休みが不定期でして10日出勤して1日やすんで3日出勤して休んで、等)です。夜勤の週だと休日の朝8時まで仕事になり次の日は通常通り7時30分出勤ですので実質丸一日休めません。一応12時間の内3時間は残業として扱われますが毎時1000円もなく夜勤に関しては180円の上乗せのみです、これだけやっても手取りで20万行くのがやっと。正直これだけ休みも融通が利かずプライベートを犠牲にしてこの給料じゃ満足できません。

パワハラに関しては自分が担当している製造ラインの主任からのものです。彼が工場長の学生時代での知人ということで何をしても上からは音沙汰がなくやりたい放題です。基本的に2人1組で1つのラインを動かしているのですが、主任は一切仕事をやらず事務室に篭りPCゲーム、なにかミスがあれば一丁前に怒鳴り散らし一人だけ残業せずに定時であがります。残業時間のばらつきが多いので本社から均等にしろとの命令が来たと思ったら3時間車の中で待機して時間になったらタイムカードを押して帰る。昔から私がいるラインは主任のせいで新人が入ってもすぐ辞めてしまうことで有名だったようで必要最低限の人数しか回さないようなのですが、主任も頭数に含まれているため常に1人足りない状況でやっております。上の管理職にいっても主任のがキャリアが多いせいで誰一人と動きませんでした。
これだけならまだしも手を出してくることがあるのが耐えられません。液体を流す太いパイプのメクラキャップを締める大きめのスパナで頭を殴る(流血し頭を何針か縫う怪我に)、両手で首を絞め持ち上げる(首に青痣ができ打撲?むち打ち?のような症状)、他には大きな怪我はないですが殴る蹴るはよくあります。殴られることはありましたが上の事例は幸い私が受けたものではありません、ただいつやられるのだろうと毎日ビクビクしながら過ごしています。
傷害事件があったことは工場長に報告したのですが案の定お咎めはなく通常通り仕事に来ます。

ラインの移動をお願いしても受け入れて貰えずもうこの会社で仕事して行くのが辛いです、出勤すると毎日吐き気がして偏頭痛が酷く耐えられません。

正月休みが1月5日までですので、1月5日付けで明日退職届を提出し残りの日数は有休という形にして退職まで休もうと思うのですが、懲戒解雇にされるのが怖いです。
現に私が過労でコンビニで倒れ2日ほど入院した時も、2日間の休みは有休が使えず翌月に減給されていて、有休が使えず無断欠勤にされるのではと不安です。できれば自主退職として次の仕事を探したいのですが、何か皆さんの意見をお聞かせください。よろしくお願いします。

投稿日時 - 2013-12-18 00:28:08

QNo.8390731

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回答(2)

ANo.3

まず主任のパワハラについてですが早急にしかるべき所、労働基準監督署等に相談されるべきです。多少不利な条件でやめることになってもこんな人を人とも思わないよう職場にこだわる理由はどこにもないとおもいます。ご自分のことを大事に思われるなら心機一転つぎを探すことに注力して下さい。

投稿日時 - 2014-01-02 22:50:21

ANo.2

グタグタ考えず、直ぐにでも『退職届』(「退職願」では有りません)を人事部門長宛てに叩きつけて、退職しなさい。
心身を健全に保ってこそ生きて生けるのではないですか?
『有給休暇が認められないかも』とか、『懲戒解雇になるかも』と言う考えを持ったままでは、退職までの扱いを交渉する前から会社に対して負けてしまっています。
もし、お書きになられている『(他の労働者が受けた)スパナ殴打』事件等に関するを証拠をお持ちであるならば、パワハラによる退職として職安は取り扱ってくれますし、弁護士を立てて相応の金を会社に要求する事も可能です。


> 一応12時間の内3時間は残業として扱われますが
> 毎時1000円もなく夜勤に関しては180円の上乗せのみです、
ご質問文の記載内容だけでは労働契約の内容把握は出来ないので的外れな事を書くかもしれませんが・・・

a 3時間だけ残業として認めると言うのは労働基準法違反の可能性があります。
  2交代制や3交代制で稼動している場合、企業によっては、予め残業代を含んだ賃金で労働条件を提示したり、深夜又は長時間に対する別途手当を支給すると言う方法を採用いたします。
  現在の勤め先が斯様な事を行わず、且つ、1回の労働に対して3時間分の割増賃金として180円を支給しているのであれば、1時間当たりの割増額は60円。
  下のbに書きますが、時間外労働だけ(或いは深夜労働だけ)に対する割増額は『時給×0.25』と定められている事から、単純には時給は240円(=60円÷0.25)となります。これは幾らなんでもこれは可笑しいですよね。
  
b 仮に、日中の労働に対する時給が1,000円であるならば、労働基準法に定められた割増賃金を支払っていない様ですね。
(1)休憩時間をのぞいて、当日の通算労働時間が8時間を超過した後の労働[時間外労働]
 労働基準法の定めにより、日中の時給のほかに1時間当たり250円(=1,000円×0.25)の割増賃金の支払いが必要。[通算8時間超過後の休憩時間は除く]
(2)深夜[午後10時00分~翌日の午前5時00分]に労働したら
 労働基準法の定めにより、日中の時給のほかに1時間当たり250円(=1,000円×0.25)の割増賃金の支払いが必要。[この時間中に取得した休憩時間は除く]
(3)上記2つが重なっている時は、当然に1時間当たり500円の割増賃金[休憩時間は除く]

投稿日時 - 2013-12-18 08:56:50

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