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解決済みの質問

降水確率

降水確率って何ですか?
何%だったら傘を持って行ったほうがいいですか(´・ω・`)

投稿日時 - 2013-12-27 17:22:35

QNo.8402927

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

NO.9です。度々お邪魔します。
お礼文の中に『確率が90%とかでも雨がちょっと降るくらいだけだったら傘はいらないですよね』とありますが,正しくその通りです。
地方(地域)によって,一過性の雨が降りやすい所と,余り降らない所があります。
住み慣れた地域の特性を承知していたら『所により一時雷雨・降水確率80%』としても,雨具を用意しないで済むこともしばしば有り得ます。場合によっては100%でも。
海岸に近く高い山がある。広い内水面(湖や内湾)に近い。こうした所では,弱い前線通過でも天候が急変しやすいので,気をつける必要があります。山間部では一層複雑になります。冷風の吹き上げは雨雲を発生しやすく,吹き下ろしの場所では大気が乾燥化します。
予報文中の風向きの変化にも要注意です。
天気予報に馴染み,毎日の天候と比較することで慣れて行くしかありません。

投稿日時 - 2014-01-05 11:37:38

お礼

住んでるとこの特性をよく理解して天気予報を見るとよくわかるんですね(#^.^#)
ただ降水確率だけじゃないんだ!!
いろいろ勉強になりました(^^)
ありがとうございました(*・∀・*)ノ

投稿日時 - 2014-01-11 11:49:26

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回答(11)

ANo.11

気象庁の予報が外れて、突然、雨が降ることは珍しくありません。
鞄の中に折りたたみ傘を常に入れておけば安全です。
30%以上の時は、長い傘を持って行きました。
さらに、ロッカーにビニ傘を1本入れておけば、
傘が無い人に貸してあげることができます。

投稿日時 - 2014-01-08 04:09:55

お礼

やっぱり天気予報もハズレることもありますよね(´・ω・`)
私もたまに傘を持って行ってなくて濡れちゃうこともあります(涙)
でも折り畳み傘を毎日とか持っていくのも邪魔だし(^^;
置き傘もいいですね!!
私も置いとこうかな(^^)

投稿日時 - 2014-01-11 11:54:49

ANo.9

NO.3 から再度。
色々なご意見がありますが,降水確率は,あくまで「対象地域で対象時間内に」『1mm以上の降水があるか』の確率で,降水の継続時間や降水量の目安となるものではありません。
1mmの雨と言っても,1時間に1ミリ程度の雨なら外出中でもずぶ濡れになる事は有りませんが,1mmで済むのか,100mm以上に達するのかなどは,確率からだけでは判断できません。
局地的な一過性の雨でも,最近よく耳にするゲリラ豪雨では,数十分で数十mmに達することもあります。
道路舗装工事中に,敷いたばかりのアスファルトにやっと路面が濡れる程度の小雨が降っても支障を来すと,業者から聞きました。
人々の生活条件によっては,確率10%でも緊張を強いられる場合もあれば,50%程度なら気にもならないという場合もあるでしょう。
生活条件と降水確率による予定の立て方などは,予報の数字だけで無く,予報士の解説にも注意を払い,テレビ画面の天気図にも慣れて,自分の生活にあった判断をして頂きたいものです。
災害が想定されるような台風の接近とか強烈な寒波がある場合などには,過去の類似の天気図との対比で解説する場合もありますが,同一の天気図など,100年どころか1万年観測し続けても現れる可能性は0%と言えます。自然現象はそれ程までに複雑なものなのです。ですから,類似天気図は参考にはなっても,過去の天気を再現するものではありません。確率予報に類似天気図が使われることはありません。
現在の天気予報は,地上から成層圏までの気温と露点温度(水蒸気含有量の指標)と気圧配置による気流の状態を重層的に解析し,熱流体力学による数値計算で1時間毎の天候状態の変化を,スーパーコンピューターで累積して算出した結果に,各地域の地形的特徴を加味するなどして算出しています。加えて,地球温暖化の影響もあって,予報担当者の過去の経験など役に立たない,未経験の現象も多発するようになりました。
気象庁のスパコンが現在の千倍程度の処理能力を持つようになれば,1時間おきの確率予想もより細分化された地域毎に,より正確に発表されるようになるでしょう。
それまでの間は,確率予報の現状をご理解の上,予報士の解説にも耳を傾けて,天気予報をご自分の日常生活と防災のためにご活用下さい。
退職後18年になる元気象庁職員です。因みに,予報業務に携わった経験はありませんので,気象庁の予報業務やその仕組みなどについては,在職中に得ていた知識とは随分懸け離れた時代遅れの意見かも知れません。誤りがあればお詫びします。

投稿日時 - 2013-12-30 14:22:13

お礼

再回答ありがとうございます(^^)
降水確率と降水量は関係ないんですか?
そうすると、確率が90%とかでも雨がちょっと降るくらいだけだったら傘はいらないですよね。
傘が要るか要らないかってなかなか難しいんですね(´・ω・`)

投稿日時 - 2013-12-31 11:16:23

ANo.8

過去のデータで同じ気圧配置の時に、どのくらいの確率で雨が降ったかです。同じ天気図が100枚あったとして、30枚の時に雨が降っていれば30%となりますね。この30%が傘が必要かどうかを判断する目安になります。それ以下だと降らないことの方が多いようです。

最近の天気予報は、都道府県単位のものなら、よく当たっていると思います。降雨の時間までほぼ正確に分かるようになってきています。ですので、外出の時間によっては、「雨が降る前に帰宅できる」と信頼できる場合があります。

しかし、局地的なゲリラ豪雨や竜巻などは、今後の研究の発達を待たなければなりません。

投稿日時 - 2013-12-30 06:38:43

お礼

過去の気圧配置から出してるんですね。
最近は当たってるんですか?
30%以下だと大丈夫なんですね(^o^)
私も30くらいなら大丈夫かな?って思います(*^^*ゞ

投稿日時 - 2013-12-31 11:10:51

ANo.7

降水確率と傘を持っていった方がよいかは、#5さんがおっしゃるように別の問題です。
全く関係していないわけではありませんが。

というのは、傘を持っていった方がよいかどうか、というのは
降水確率は客観的なデータ、傘を持っていくかどうかは主観的な問題だからです。
スパコンで計算された降水確率を見て、その降水確率から各個人がどのように評価するかってことですね。

外を歩くことが多く雨に降られると困る人と、
外は出歩いても駐車場と玄関の間くらいで雨に多少降られても困らない人とでは、
その価値基準が異なりますので、傘を持っていった方がよいかどうかの判断も変わります。

なお、降水確率というのは、気象データをもとに解析します。
同じような条件が100回あったとして1mm以上雨が降った回数を10%刻みの表現にしたものです。

投稿日時 - 2013-12-28 20:45:47

お礼

傘を持ってくかどうかは人それぞれだから
降水確率も感じかたが違うんですね(^^;
私は自転車通学なので、やっぱり雨が降るか降らないかは超気にしてます(´・ω・`)

投稿日時 - 2013-12-29 23:26:03

ANo.6

雨が降る確立なので、0%と100%以外は雨が降るかもね?ってことなんでしょう。
90%でも雨が降るとは限らない。
でも、0%は降りませんし、100%は降ります。
ってことなんですね。
予想ってのは意外と難しいみたいです。
なので、0%以外なら傘を持って行った方が良いです。

私は、傘をわざわざ持って行ったのに雨が降らないと、なぜか腹立ちますが、
雨が降らなかったのだから、濡れなくて良かったとは思わない損な性格なので、
30%以上でないと傘を持っていきません。

投稿日時 - 2013-12-28 15:31:06

お礼

私もせっかく傘持ってったのに雨が降らなかったらちょっと損した気分になります(^^;
90%でも降らないってあるんですか?
やっぱり予想って難しいんですね(´・ω・`)

投稿日時 - 2013-12-28 19:59:15

ANo.5

傘を持って行った方がいいかは降水確率とは別個ですね(・_・;

投稿日時 - 2013-12-28 08:17:26

お礼

でも降水確率が高いほうが雨が降りそうだし
傘持っていくのはやっぱり降水確率と関係あると思います(;>_<;)

投稿日時 - 2013-12-28 19:44:50

ANo.4

降水確立
雨が降る確立です。
雨は西から東に流れるから、前日までの西にある地方を参考にてます。70パーなら持っていく

投稿日時 - 2013-12-27 20:24:37

お礼

雨って西から東に流れるんですかー( ゜o゜)
降水確率って西のほうの地方を参考にしてるんですね!
私も70%だったら傘持ってくかな?(笑)

投稿日時 - 2013-12-28 19:25:47

ANo.3

天気予報には対象時間があります。
早朝に発表される予報は,概ね,その日の御前と午後に分けられ,夕方行う予報では今晩から明朝に掛けてと,明日及び明後日を対象にしていると思います。予報の対象地域も,都道府県の地域別に発表されます。
メディアによっては,大まかに地方別の代表的な都市についてのみ報じている場合もあります。
お尋ねの降水確率についてですが,対象地域の対象時間内に,1mm以上の雨が降る確率を表しています。雨量や降水時間などの具体性は含まれていません。。
示されたパーセンテージの利用法については,各自,天気予報に親しむことで,それぞれの判断基準を会得するほかありません。
小生の場合は,10%程度なら無視,30%なら場合によって雨具必要(解説で一時的なものか継続性があるのかなど参考になります)かな,50%超えれば雨具準備が欠かせない,80%以上なら振り続けるものと覚悟する・・・などと判断しています。
天気図への理解も必要です。

投稿日時 - 2013-12-27 18:38:18

お礼

10%くらいなら無視していいんですね(^^)
私も80%以上だったらもうその日は雨で諦めてます(>_<")
天気図はちょっとわからないです(^^;

投稿日時 - 2013-12-28 13:27:42

ANo.2

降水確率はその地域で雨が降る確率です。私は50%で傘を持っていきます。

投稿日時 - 2013-12-27 17:49:21

お礼

雨が降る確率ってゆうのはわかるんだけど、
例えば60%と70%ってどう違うのかな(´・ω・`)
回答者さまは50%で傘持ってくんですね(^^)
私は50だとちょっとビミョーかも(^^;

投稿日時 - 2013-12-27 23:02:45

ANo.1

100回のウチに何回程度雨が降るかを表した数字

車の中には傘が常備されているから、俺的には0%の場合でも傘を持って出ている

投稿日時 - 2013-12-27 17:39:11

お礼

100回のうちに何回ってどうゆうことだろ?
車の中の置き傘って傘持ってくうちに入んないよー(笑)

投稿日時 - 2013-12-27 22:57:43

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