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カダフィ大佐の退陣を求める反政府デモ

リビアにおいて、1969~2011年の40年以上にわたって同国に独裁体制を敷いていたカダフィ大佐の退陣を求める反政府デモが2011年2月に開始されたことを受けて、リビア政府軍はデモを行う同国市民の殺戮
(殺すこと)を繰り返した。これを受けて北大西洋条約機構(NATO)による同国への軍事介入が行われ、内戦の終結と反政府でも弾圧の阻止が目指された。しかしNATOによる軍事介入は国際的に物議を醸した。なぜこの軍事介入は物議を醸したのか。また、それにもかかわらず、なぜNATOはリビアへの軍事介入を行ったのか。この2点を主権規範および人権•人道規範の観点から問題論ぜよ。

という問題をどなたか答えていただけませんか( ; ; )?1000文字程度でお願いします。
ほんとにすいませんが、急いでいます( ; ; )
お願いします。

投稿日時 - 2013-12-31 12:09:06

QNo.8407840

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