こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

締切り済みの質問

言葉VS眼―コミュニケーションのあり方をめぐって

パートナーができる人と,そうでない人の「違い」には,コミュニケーションにたいする「考え方」の差異があるのではないでしょうか?

たとえば,以心伝心や,空気を読むという言葉に代表されますが,言葉に頼らないコミュニケーションを,カップルという人間関係において,求めている人々は,多くいると思います。とりわけ,日本人は,言語に頼らないコミュニケーションを重視する傾向がありますので,「眼」で意思の疎通を図っている日本人のカップルは,たいへん多くいることでしょう。

その一方で,言語を介したコミュニケーションを重要視するカップルも,少なくありません。わたし自身も,言語を介したコミュニケーションのほうが,意思の疎通が図りやすいと思います。

いわゆる,日本社会において,「モテない人」とは,言語によるコミュニケーションを,言語に頼らないコミュニケーション以上に重要視することを理由に,コミュニケーションのとりにくい存在であるとされることが,「モテない」理由なのではないでしょうか?

「眼」で彼女や彼氏に意思を伝えることが不得手であるからこそ,「モテない」とされるのではないでしょうか?

投稿日時 - 2014-01-10 02:13:48

QNo.8422853

困ってます

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(1)

ANo.1

せっかくですが、屁理屈と思います。

言語能力が高くてもてないという話はきいたことがありません。
ただし、しゃべりすぎで、ユーモアがないと一緒にいて話をきい
ていてつらいことがあります。

また、しゃべりすぎの原因はさびしさ、といわれています。
さみしい女はしゃべる、といわれるくらいです。しゃべる→
もてない、ではなく、さみしい→しゃべる、だということです。

投稿日時 - 2014-01-10 02:38:46

補足

コミュニケーションの「あり方」の「違い」について質問したのですが,別に,屁理屈だとか,理屈ぽいことを質問しているわけではありません。

投稿日時 - 2014-01-10 02:50:05

お礼

コメントありがとうございます。

投稿日時 - 2014-01-10 02:50:33

あなたにオススメの質問