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解決済みの質問

86歳の人工透析後の容態について質問させて

姑(*85歳 7か月)が、4日前から人工透析をしています。
左手にシャントも埋めて有ります。

姑は、慢性腎不全・・うっ血性心不全・・貧血・・軽い糖尿・・
高血圧症・・高尿酸血症・・

主治医の去年2月の話では、余命は持って2年
なので、これからの余命は、後、1年と言う事になります。

4日前に初めて透析をしたのですが、初めは高齢と言う事もあり、
慣らしと言うことで3時間・・・。

元々、半ボケから過食があり自宅にいた時も24時間で10食から12食を勝手に食べていたので
食欲は旺盛でしたが、透析後でも体調不良もなく、ぴんぴん元気で、ガッツリ食事を平らげました。

そして、昨日も2回目の透析をしました。同じようにゆっくり、3時間です。
同じく、食事を全部平らげても、まだ、足りないと言っていました。

不均衡もなく、ホントに元気です。

主治医の話だと、元々心不全持ちの高齢者だし、シャントも入ってるし心臓に負担がかかるので
、透析始まっても延命はさほど期待できません。と告知されました。

今の病院は短期の透析病院なので、ここから千葉県の透析病院に転院する事になってますが、
現在、元気すぎる位姑は元気で、食欲もハンパじゃありませんが、余命1年の寿命ではなく、
ここまで元気だと、もっと伸びる確率のが高いですよね!?

主治医の、発言と姑の体調が正反対なので、どうなのかと思っています。

入院されてる、他の透析患者さま達は皆様、顔色も悪く体調も悪そうな方ばかりです。

何故、家の姑は高齢で心不全持ちなのに、こんなに元気なんでしょうか?
透析の事は詳しくない為、親族皆でとても不思議に思ってます。

ご意見を、よろしくお願いします。

投稿日時 - 2014-01-25 17:25:55

QNo.8446185

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

まず余命はあくまで
医者の経験から言っていますので
外れる事はよくあります
但し書いてある内容でも心臓病が
どの程度進行しているか
腎臓がどの程度なのかによります
過食が有り食事制限がある場合
過食したらどんどん悪くなりますのて家族が注意していてください
現在見た目元気でもだんだん悪くなりますのだんだん病人らしくなってきますよ
後は私の予想がよいほうに外れる事を
お祈りしています
お大事に

投稿日時 - 2014-01-25 17:53:05

補足

jf2kguさま

ご意見、有難うございました。

姑は、19日に呼吸苦を訴え救急車で運ばれました。

診断は、腎不全からです。

肺と心臓に水が溜まった状態で、喘鳴も起き呼吸苦になりました。

救急病院の担当医が言うには、心臓の数値が2020でした。

↑これは、腎不全を持ってる人はこの位の数値になります。
と、おっしゃってました。

>まず余命はあくまで
医者の経験から言っていますので
外れる事はよくあります

↑そうですね。 癌などは進行具合によりだいたいの余命は
解るかと思いますが、内臓疾患については、経験上のしか
お医者さまも判断できないでしょうね。

今まで、自宅介護だったんですが、途中でボケ始めて過食に走り
夜中も、2時間起きに、鍋の中のものや、冷蔵庫の中のものを
むさぼりついていました。

さすがに、夜中まではこちらも寝ないで管理はできませんでした。

去年末から、ひと月で体重が5キロ増になりました。

減塩食を一生懸命作ってたので、過食による塩分摂取で、結果
姑が腎不全から呼吸苦になり、ホントに無念でした。

現在、透析が始まった段階で、自宅に戻すと、間違いなく
過食するので、長期入院できる病院を、今ケアーマネージャーに
探して貰ってる段階です。

病院なら、食事の管理をキチンとして貰えるので、姑にとっても
プラスになると思います。

そこで、改めて質問させて頂ますが、まだ、透析は、慣らしの3時間で
2回だけですが、これから4時間になると主治医に聞きました。

今は、食欲もあり、大変元気ですが、不均衡など拒絶反応も透析回数をこなせば、
こなすほど身体は悪くなっていく可能性が有るのでしょうか?
元々、高血圧もありましたし、心臓もかなり悪いと思います。

心臓の数値も、去年の2月に心臓発作で運ばれた時でも、1600位でしたが、
今回は2020と言う事は、薬を飲んでても悪化した状態ですよね。

やはり、女性の平均寿命からみても、姑は、見た目元気でも末期に近い状態なのでしょうか?

慢性腎不全の方は、先ほどもお伝えしたように、肺と心臓に水が溜まり、前回検診で処方された
利尿剤のフロセミド一日8錠でも、水はけできない状態でした。

投稿日時 - 2014-01-25 18:21:10

ANo.1

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回答(4)

ANo.4

以前にも回答した者です。

救急車で搬入され、透析をした、と言う事で、やっぱりしたか、と言う思いはありました。
シャントが無かったら、違う選択を迫られていたでしょうけど・・・

透析によって毒素と水分が抜けた事で、一時的には楽になったのだと思います。
だからと言って、今後の事は楽観的な見方は出来ないです。

だけど食欲が戻ってピンピン元気、と言うのはスゴイですね。
認知症になられてからの過食は、それこそ私の憶測にしか過ぎませんが、戦後の食糧難の時代にとても苦労されたのかも知れないですね。
やり残した事を今やられているのかな?
お腹いっぱい食べたかった時期に、もしかして弟・妹さんとかがいて、自分の分まで渡して食べさせていた、っていうような過去があられるのでしたら、過食も分からないでも無いです。

うちの母もお姑さんと同じ歳くらいなんですが、乳がんから肺への転移が見つかって、予後2~3年と言われながら、既に10年以上は生きてますからね。
認知症になり、母の名誉の為にもガンで亡くなって欲しかったのですが、今は毒を吐くだけ吐いて穏やかにグループホームで生活しております。
母が呆けても、それでも生きていてくれるだけでも、もしかしたら今の私がいるのかも?とか考えながら。

お姑さんもこの世に思い残す事が無いくらい、たくさん美味しい物を食べられたのでしょうから、後は静かに見守ってあげる事でしょうかね。
食欲が無くなった時が、その時だと思います。

投稿日時 - 2014-01-26 13:49:40

お礼

Mother-3fmfさま

お礼が遅くなり、申し訳ありませんでした。

数多くある質問の中、再度ご意見ホントに有難うございます。

姑は、痴呆前から(⁂昔から)食に対しての執着心は強かったそうです。

なので、Mother-3fmfさまの、お考えも一理あると思いました。

幼児期の事は潜在意識の中に、残るような気がします。

姑と、離れて1週間以上経ちます。大変でしたが、いなくなったら
いなくなったで、少し寂しいです。

今は、毎日1時間かけて病院に行ってますが、身体をふいたり、髪を
とかしたり出来る限りの事をしています。

姑が、私を頼っているのが解るので、悔いのないようにしたいと思ってます。

投稿日時 - 2014-01-27 22:14:43

ANo.3

86歳でそんなに食べるんですか。
お元気ですね。

ただ・・・

食物をたくさん食べる→
それに見合う塩分が身体に入る→
それに見合う水を飲む→
尿が少ないので心臓に水がたまり呼吸困難になり→
救急車のお世話になる→
自然に食物摂取にブレーキがかかる→
元気がなくなる

という図式になります。
だから余命一年というのは妥当なところだと思います。

私が身内でしたら中間あたりを選ばせると思います。
いまのままでは救急車に頻繁にお世話になるし
かといって過激な食物制限は可哀想。生きる楽しみがなくなり、精神的に落ち込みます。

許容できる食物制限が良いと思います。
これが守れるようになれば結構しぶとく生きる可能性があります。

投稿日時 - 2014-01-26 09:33:15

お礼

nishikasaiさま

お礼が、遅くなり大変申し訳ありませんでした。

>86歳でそんなに食べるんですか。
お元気ですね。

↑ はい・・・。入院前はびっくりするほど、良く食べてました。

なので、ひと月5キロの体重がふえました。

19日に救急車で運ばれ、入院になったのですが、もし、自宅にいたら
もっと、体重は増えていたと思います。

自宅に戻り、通いで透析治療を始めると、私達が寝ている夜中などまた、
過食してしまうので、長期入院できる病院をケアーマネージャーに相談して
あるので、病院食で延命させたいと思ってます。

姑も、今後呼吸苦で苦しまずに済むので、転院もさほど嫌ではなさそうでした。

投稿日時 - 2014-01-27 22:24:55

ANo.2

父が透析患者となって20年以上になります。

父が言うには・・・ですが
「たくさん抜かれるとしんどい」
食べすぎ、飲みすぎたりすると戻す血液?を
一キロとか2キロとか大目に減らすそうなのです。
そうすると低血糖か貧血みたいな状態になるようで、
飴とかチョコとか少し食べると落ち着くんだそうです。
ですが。
いきなりはやらないそうです。
少しづつ増やしたようで、慣れるとある程度の量まで
平気となるそうですが、最初は本当にきつかったらしい。
透析患者が顔色が悪いのはこのあたりが原因です。

すでに心臓に問題があるのであれば、
負担の大きな方法がとれないのではないでしょうか。
父のような長期を想定した透析ではなく、
急速な悪化を改善し、さらなる悪化を防ぐというレベルであって、
やらないよりはマシという程度にしか出来ていないのではないでしょうか。

心臓に相当な負担がかかるということは間違いありません。
何の問題がなかった人間でも、
透析始めて、10年前後でペースメーカーを入れることが多いそうです。
父もその一人です。
そこから言っても、控えめな透析なんではないでしょうか。

お医者様の言われる寿命は「短め」なことが多いようです。
予想より短いと文句を言われますが、
長いのは感謝されますからね。
祖母も「覚悟するように」と言われてから
四年になります。
こういう予想は外れてもいいですよね。

投稿日時 - 2014-01-25 21:30:30

お礼

show1968さま

大変、参考になるご意見をホントに有難うございました。

お父様の経験上のお話、聞かせて頂、参考になりました。

やはり、ガッツリやっている訳ではないのですね。

心不全持ち&高齢と言う事もあり、やらないよりは
やった方がマシ位の効果しかないんだろうと私も思いました。

身体の状態を見て、負担がかからないように緩やかに透析を
やっている状態なのでしょうか・・・。

余命に対しては姑のような高齢者は現実は、主治医でもハッキリ
解らないと思います。

その人の生命力ですから・・・。と思ってます。

シャントが左手に入ってるのですが、余計に心臓に負担が
かかるらしいです。

後は、姑の生命力と主治医に延命をお願いするよりないですね。

投稿日時 - 2014-01-25 22:04:08

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