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和訳お願い致します。

'The second verse may describe the condition of the earth on the evening of this first day(for in the Jewish mode of computation used by Moses each day is reckoned from the beginning of one evening to the beginning of another evening). This first evening may be considered as the termination of the indefinite time which followed the primeval creation announced in the first verse, and[may be considered]as the commencement of the first of the six succeeding days in which the earth was to be filled up and peopled in a manner fit the reception of mankind. .We have in this second verse a distinct mention of earth and waters as already existing and involved in darkness ;their condition also is described as a state of confusion and emptiness (tofu bofu), words which are usually interpreted by the vague and indefinite Greek term 'chaos',and which may world. At this intermediate point of time the preceding undefined geological periods had terminated, a new series of events commenced, and the work of the first morning of this new creation was the calling forth of light from a temporary darkness which had overspread the ruins of the ancient earth'.

投稿日時 - 2014-04-05 15:05:26

QNo.8542681

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質問者が選んだベストアンサー

以下のとおりお答えします。
その前に、前回(2014-04-04 15:57:29)の分を添付いたします。(疑問点があって、それをしばらく暖めている間に締め切られたようでした。)

(前回ご質問分)
私たちが今見る状態への地球の変化は、長年にわたってゆっくり続いてきた作用でした。その表面に住んだ有機生命体の種族は、時々消滅し、他の種族に取って代わられました。それは、定かには分からない手段によって導入されましたが、しかし明らかに決まった方法と順序に従い、次第に増加する組織の複雑さと適合性をもっていました。そしてついに、私たちが、すべての頂点としての人類へと登りつめたわけです。

地球学の観点から言えば、人類の最初の出現の歴史は不明瞭で、考古学もこの不明瞭さを取り除くためにはあまり役立っていません。しかしながら科学は、人類の発祥まで遡る努力をし、忍耐強い観察や事実の収集によって、この方面でさぞかし多くのことがなされることでしょう。

歴史や伝承に関しては、その上に何かを構築し得るようなものは、ほとんど供給できません。人類は、個々の人と同じように、自分自身の誕生を忘れてしまいました。また、その初期の空白期間は、生粋の記憶からではなく、想像によって埋め合わされてきました。したがって、理性を用いない動物たちが地球の唯一の所有者だった時代と比較して、地球上での人類の存在期間が短いのは大いに明らかなことです。

(今回のご質問分)
第2の韻文は、この1日目の夕方の地球の状況について記述しているようです。(というのは、モーゼによって使用されたユダヤ人の計算方式では、ある日の夕方の始まりから次の夕方の始めまでをそれぞれの1日とみなすからです。)

この1日目の夕方は、最初の韻文の中で発表されている原始時代の創造に続くところの不確定の時の終了、と見なされるかもしれません。そして、継続する6日間の次の初日の開始として〔見なされるかもしれません〕。それは、地球が満ち足りるべき日で、人類の受容に適合する方法で、人が住むことになった日なのです。

この第2の韻文の中で、暗さに含まれる既存のものとして、地球と海に関する別項の記述があります。それらの状況もまた、混乱と空虚(トフ・モフ)の状態として記述されています。その言葉は通常、曖昧模糊としたギリシャの用語「混乱」によって解釈されていますが、おそらくそれが世界なのかもしれません。

この中間の時点では、先行の不確定の地球年代が終了していて、新しい一連の出来事が始まっており、この新しい創造の第1日目の朝の仕事は、古代の地球の廃墟を覆っていた一時的な暗闇から、光を呼び出すことでした。

以上、ご回答まで。

投稿日時 - 2014-04-05 20:35:05

お礼

前回分も一緒にありがとうございす。

投稿日時 - 2014-04-05 23:07:36

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