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STAP細胞問題

そもそも論文の不備と細胞の研究結果が捏造かどうかなんて全然別問題なはずなのに、
どうしてメディアや他の学者はごっちゃにして議論してるのでしょうか?
その辺の理屈ちょっと考えれば分かるはずなのに・・・
一部の情報番組ではその話してましたけど他は全然問題にしてないのが意味分かりません。

投稿日時 - 2014-04-16 12:36:33

QNo.8556623

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回答(12)

ANo.13

STAP論文の問題なんていうのは、一部の人間とメディアが
作り出したようなものなので、どうでも良いです。

人類または日本の科学の発展にとって言えば、
STAP細胞の研究をいままで通りに研究する事が望ましいとおもいます。

他の研究者が再現実験でできなくて、あたかも全否定されているような報道もされていますが
普通だったら、論文執筆者に問い合わせたり、次の論文を期待したりするとおもいますが
今は、それすら困難な状態になっている。異常なことです。

世の中に発表された論文の全てが正しく、誤りが無いなんて言うことはありえません。
また、すぐに正しいかどうかの評価ができるものでもありません。
間違っていれば、無視されて、忘れ去られるだけです。

結局、今回の問題は科学的な立場とは異なる場所で
重要な判断がされようとしています。
現在の最も大きな問題点は、
理研自身がSTAP細胞の再現実験に消極的なことだと思います。

投稿日時 - 2014-04-17 01:09:30

ANo.12

「論文の不備」

論文に関しては、残念ながら「不備」などと言えるものではなく、完全な「ねつ造」です。

写真の一部分を他から転用し切り貼りしたのですから、明らかに「意図的に手を加えたもの」です。

これは、客観的事実です。

そして、そもそもSTAP細胞が注目されたのは、その論文なのですから、必然的にその論文がねつ造であれば、研究結果が否定されても文句は言えません。

投稿日時 - 2014-04-16 20:57:26

ANo.11

> そもそも論文の不備と細胞の研究結果が捏造かどうかなんて全然別問題なはずなのに、

別けて考えるべきですが、研究結果が捏造された可能性は、論文の不備から派生した「重大な問題」であり、「全然別問題」などと言うことは有り得ません。

日本で有数に権威のある理化学研究所が、「人類があらゆる病気から解放されたり、夢の若返りが出来るかも知れない細胞が、簡単に作れます。」と、世紀の大発見を発表したのです。

それが「実は間違いだらけでした。撤回します。てへっ。」で済むワケが無いでしょ?

論文を撤回するかどうかの話しの中で、研究の根幹に不正がある可能性が出てきたのです。
これを「別けて議論,考慮すべき」は正しいですが、これを別問題とする理由や根拠はありません。

言い換えれば、論文の不備の問題と言うなら、一旦は撤回し、不備を修正して再提出すれば済む話しです。
それでは済まない可能性が大だから、新たな問題に発展しているのが現状です。

尚、小保方氏の主張が正なら、新た問題に発展させないなど、簡単に出来ますよ。
たとえば「インデペンデントが成功している」「理研もその存在を認識している」と言うなら、その人物の名前を明かせば、簡単に潔白を証明出来ます。

流用する前のデータや画像を提出しても良いです。

しかし・・大学の卒論やら修士論文でも、どんなコトを書いたかくらい覚えてますけど、自分の博士論文と、世紀の大発見の論文で、写真を間違えますかね?

それを間違えるとすれば、研究者としての資質以前に、社会人としての資質が疑われそうです。

投稿日時 - 2014-04-16 16:22:12

ANo.10

このリンチに巻き込まれまいと、多くの関連科学者は取材拒否をしているそうだ。

投稿日時 - 2014-04-16 15:22:17

ANo.9

批判した人のメンツをどう保つかという問題になってきている。

一部の真っ当な科学者を除いては、マスコミで批判してきた人は自分たちのメンツをどう保つかを組み絶えるロジックで話を進め、話がすり替わって来ている。

新たな発見であるのでSTAP現象が科学的に批判されるのは当然だが、現在の小保方批判の大多数は科学の批判でもなければモラルの批判でもない。いい大人が揃いも揃ってマスコミは本来の機能をまるで果たさず、ただの揚げ足取りになっている。

相手がひれ伏すまでリンチを続ける昨今のマスコミの行動は、基本的にマスコミが流れ作業で行っていることが主な原因。善悪二元論で悪者のレッテル張りに成功したなら、あとは流れ作業としての悪者叩きの記事作成に終始しあることないこと書き続ける。調査や取材は二の次で、噂話でいかに稼ぐかというところがマスコミの行動原理になっている。

投稿日時 - 2014-04-16 15:20:26

ANo.8

 数学で「途中の計算式も書きなさい。答えだけあってても点数あげないよ」っていわれませんでしたか。

 今回のはまさに途中の計算式がデタラメなのに答えがあってるって状態。他の人が途中の計算式の通りにやると正しい答えにならない。本人だけが「私はこの方法で正しい答えを出した。もう200回も確認してる」といってる。そんな状況。

投稿日時 - 2014-04-16 14:23:42

ANo.7

はっきり申しますが、小保方さん論文を捏造、捏造と連呼してる一般の方々も、マスコミは勿論の事、愚かというか、バカです。
STAP細胞が仮に本物だとしても、潰されるに決まっているではありませんか。巨大な製薬会社グループをはじめスポンサー第一のTVメディア、医療機関、大学機関、引いては資本を牛耳る財閥、総て縦のラインで繋がっているこの資本主義社会で、STAP細胞が公開されて損を被るのは、既得権益者です。理研のTOPにどういった圧力が加わっているかは、容易に想像がつくものです。一番の被害者は研究者である小保方さんです。
阿呆のカラスが寄ってたかって、彼女を詐欺師扱いにしているその様は、日本人の今の程度が、地に堕ちていることを物語っており、残念です。
戦後、資本社会の洗脳にどっぷり浸かってしまった我々一般人の、浅いマスコミの流す思想操作された情報の術中から出られず、アイデンティティの喪失と知能の衰退をしている深刻な現状を、今回の小保方さんの件により、からなり露呈してしまったように感じます。
薬という金に替わる毒物が、一研究者によって一部でも排除されることは、社会の上層が望むことではないのです。小保方!黙ってろ!という訳です。しかし、STAP細胞は、存在します。日本の社会が一人の研究者を、黒幕と一緒になって嬲りものにしている様は、非常にグロテスクで、今の日本が如何に病み切っているかを示しているように思う。
小保方さんを批判している一般の方々は果たして知っているのだろうか?
例えば、ロックフェラーという世界のマフィアが、ドル紙幣の発行権も、ハーバード大学をはじめとする教育機関も、製薬会社も、病院も、マスコミも、WHO世界保険機関でさえも、皆支配し、コントロールしていることを。例えば癌治療の完全な治療技術も既に開発されているのに、なぜ一般の人は知らされていないのでしょう?
癌治療の技術が公開されて、損をするのは誰でしょうか?分かりますか?
小保方さんをスキャンダラスに報じたり、それを笑い者にしている日本人が居ることを考えるだけで、本当に情けないと思う。大学教育で洗脳されたバカな若者が本当に増えてしまったなぁと溜息をつくしかない。

投稿日時 - 2014-04-16 14:16:08

ANo.6

簡単な話です。

役人や新聞社、雑誌者、TV局の人などは、ほとんどが文系の人です。

文系の人って、実際の物や現象よりも、書類がすべてなんですよ。

なので、STAP細胞が有るか無いかじゃなく、「論文としてだされた物の内容」が、あって居ないから、そんな論文は認められない!と言って居るだけです。
STAP細胞が有るか無いかは、あの人たちには関係なく、論文と言う書類の形の方が大事なんです。あの人たちにとってはね。

投稿日時 - 2014-04-16 13:38:58

ANo.4

なぜ騒動になったのか、なってしまったのか

論文に反論や疑問が示された場合、
論文の執筆者(代表者)や、共同執筆者が
それに答えて、論文を証明するもの。
しかし今回の騒動は、共同執筆者が異議を。
だから、騒ぎになっており
論文の証明がいまだに明らかになっていません。

マスコミが騒ぎ立てすぎると感じる面もあるが
そもそも、ハッキリと論文の証明が出来ていないから
グダグダとこれまで続いている。その責任は
理研にもあると思いますが・・・。

投稿日時 - 2014-04-16 13:11:24

ANo.3

メディアがごちゃごちゃにしているというよりは、論文の科学的根拠があやしいために捏造の疑惑が出ているのに対し、小保方さんが論文の不備であり、内容自体は間違っていないとしているところから混乱がきているのだと思います。

多くの人が本当に知りたいのはSTAP細胞が存在しているかどうかです。ですが、残念ながら小保方さんは公開できないことが多かったり、論文自体も他の科学者が再現実験をして成功できるものではありませんでした。そこから研究成果の捏造の疑惑が出てしまうのは当然のことのように思います。

それに対し小保方さんはSTAP細胞はあると主張しています。ですが、その主張を客観的に科学的に証明するはずのデータが捏造であったり誤りであったりしています。つまり、本当にはなにも証明はできていないのですが、それでもSTAP細胞の存在を主張しています。

その真偽を確かめるためには、小保方さんのこれまでの研究資料や、研究材料、理研に保存されているSTAP細胞とされるものを徹底的に調査するしかないのですが、なぜか理研はこれらの調査をまだはじめておらず、始める予定すらたてていません。

ですので、メディアが真偽を確かめたり議論するには、小保方さんの論文の正確性しか題材にできるものがないのです。

投稿日時 - 2014-04-16 13:03:16

論文が手違いで単純な間違いなんです!スタップ細胞は200回も作ったし必ず存在します!

→ だったら本物を出したらいいじゃない?間違いと気付いているし尚且つちゃんと存在しているなら出しなさい見せなさい証明しなさい

しかし出さない。単純なミスという理由であれば、本当に掲載したかったものはすぐに出せるはず。何故出さない。本当はないんじゃないのか。捏造か!

簡単に言えばこういう事でしょう

投稿日時 - 2014-04-16 13:03:03

ANo.1

限りなく黒に近いからでしょう。オボコは理研にもそれ相当の理由で切られたし、あまりにもミスやウソが多いのです。論文の不備といっても、論文の肝となる、STAP細胞が多能性をもった事を示す写真が捏造と判定されたのです。このことから一番考えられるのは、STAP細胞の存在そのものが捏造であるということです。オボコの博士論文からして、数十ページに及ぶコピペや写真の剽窃が明らかになっており、言わばオボコは前科者であり、STAP細胞の捏造に関して、それを裏付ける状況証拠が揃い過ぎているのです。博士論文は下書きが製本された、とウソにウソを重ねてもいますしね。

佐村河内が耳が聞こえない、と言っても信用されないのと同じ状況です。

投稿日時 - 2014-04-16 13:00:33

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