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解決済みの質問

車の運転

車の免許を持っている方、よく運転される方に質問させていただきます。

私は車の運転が怖いものだと思っています(楽しいと思っていないわけではありません)。
一般の人間が運転するものであれほどスピードが出るものはありませんし、自分の友人が自動車事故で成人を前にしてなくなってしまったことも私が車の運転は怖いものなのだと認識する理由の1つです。
しかし周囲の人は「運転は楽しいものだ」、「スピードを出しても怖くない」というようなことを言っていて、私は大学生なのですが車を持っている友人も口をそろえてこのようなことを言っています。
そこで質問したいのですが、車の運転が怖いものだと感じるのはおかしいことなのでしょうか。
友人の中には得意げになって運転して、やたらスピードを出す人もいるのですが、正直そういう人の気がしれません。
これも慣れなのでしょうか。
教えていただきたいです。

また、私は教習所に通っているころから、大きなトラックにとすれ違うことが苦手で大型トラックが対向車線を走ってくると意識し過ぎてしまう傾向があるのですが、何か運転をするときに気を付ければ良いところ等があれば詳しく教えていただきたいです。

そしてもう1つなのですが、私は免許取得してから1年がたつのですがほとんど運転しておらず、これから2年間も日常的に運転する予定がありません。
このような状況でも慣れればスムーズに運転できるようになるのでしょうか。
3年以上運転から離れていた経験を持つ方などいらっしゃれば、経験を聞かせていただきたいです。

乱文ですみませんが、私が聞きたいことは
(1) 車の運転を怖いと思うのはおかしいことなのか
(2) 大型トラックとすれ違う時に意識したほうが良いことはどんなことか
(3) 慣れれば誰でもうまく運転できるようになるのか
ということです。

回答よろしくお願いします。

投稿日時 - 2014-04-19 01:50:26

QNo.8560107

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

怖いって、予測してるってことなんです。それ自体は悪いことではないです。

それに対してどう出来るかという部分で、技術的な差による違いが出てくるのはあるかもしれません。例えば急制動でも、したことがなければどれだけでクルマが止まれるのか知らないわけで、自分の経験したことのある止まり方で判断して怖いと思ったり思わなかったりしているわけです。

他の方の言うように、予測しているかしていないかという部分もあるにはありますが、まぁあまり違いはないです。考えてないなー気付いてないなーっていうドライバーを見かけることは時々ありますが、このあたりはどれだけ真摯にクルマの運転をしているかってところでしょうか。皆が皆、レーシングドライバー並みの意識と技術で運転しなければいけないってことも無いわけです。


大型トラックは、でっかいからねw 大仏と同じででっかいものは怖いんですよ、動物として。でも基本的に職業ドライバーは運転が上手い人が多いです。その分、普段運転しない人より安全です。


数年乗ってないと交通ルールを忘れることがあります。原付免許の本を立ち読みする程度で良いので、運転する前に読むとよいと思います。
(自転車は、交通ルールを知らない人でも自転車に乗って車道を走れるから、怖いのですよね)

投稿日時 - 2014-04-19 12:12:11

お礼

とても納得できる回答をしていただいたのでベストアンサーにさせていただきます!
ありがとうございました!

投稿日時 - 2014-04-19 21:41:24

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回答(16)

ANo.16

1 正常です、望ましい、といってもいいでしょう ただし恐怖で萎縮してしまうのは無しです。
  適度な緊張感をもって気を引き締めて運転するのがベターです。

2 とくにありませんが、トラックの向こう側、後続車とかが見えない、という可能性が高いです。
  オートバイなどが追い越しをかけてくる等の突発的な事態が予見しづらい、というのはあります。
  またスピードによっては風圧による車体のふらつきとかが発生する恐れはあります。
  
  こちらが気を付けるのはアリですが、あまり突発的な動きをすると問題のトラックをはじめ周囲に迷惑となりますからその辺を注意、となります。

3 慣れればほとんどの人がそれなりのレベルで動かせると思います。むしろ変な慣れ方をしないように気を付けたほうがいいと思います。

投稿日時 - 2014-04-19 15:16:00

お礼

基本に忠実に慣れることが大切なんですね!
回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2014-04-19 21:47:01

ANo.15

私は免許をとって4年ぐらいは運転しなかったかな?
車を持っていませんでしたし・・・最初に運転するときにはやはり怖かったですし、時間が経つほど億劫になるので、感覚としてはよくわかる話です。

1については、運転することがない期間が長いほど恐怖心は増すでしょうから、おかしいことではありません。では、運転者は皆恐怖心を持っていないかというと、真実を言えば持っていない人の方が多いはずです。言葉として、怖いですということはありますが、実は毎日同じ道同じ場所を同じ車で走れば、怖くもなくなります。
それが、日常になるのです。しかし、日頃自転車や徒歩の人が、明日から車となるとどうか・・・それは非日常で新しい経験になりますから、怖いと感じる人もいれば、新しい挑戦に心を躍らせる人もいるのです。

それだけの違いです。

尚、運転が怖いから安全運転につながるというわけではありません。日頃の日常運転が、非日常に変わることが希にあり、それを意識できるかどうかが、安全運転の基本です。正直、日頃から同じ道同じ場所を同じ車で走行していると、ここから飛び出すかもと予測するかという、実は多くの場合は、しているつもりでしていないかもしれません。統計的にこの時間は、OKと思ったりもするのです。

しかし、ある日突然何かが飛び出してくれば・・・。ということです。ただ、たいていの人は事故もしませんから、怖いというのは、起きれば怖い。想像すれば怖いの域でしかなく、運転している自分が怖いわけではないのです。一般に運転において事故を防ぐ最大の手段は、スピードを控えることと、的確な回避行動に移るまでの時間の短さです。年齢が上がるほど回避行動の正確性は衰えますから、運転に自信を持っている人で50代を超える人は、気をつけた方がよいでしょう。

運転が怖いのは、新しいことに踏み出すのが怖い(緊張の怖さ、得たいのしれない怖さな)のです。
それは当たり前です。言ってみれば、おばけが怖いのと似ています。

尚、スピードを出すと楽しいといった部分は、その人の感情的興奮の問題です。スリルなどを求めると、そういう方向に進みます。だから、怖いと周りが感じる運転を楽しむのです。そうすると、事故の可能性が上がるわけです。この方が、本来は自動車の運転免許を取得するという点では、不向きな人です。(サーキットなどで運転するなら別です)


(2)狭い道なら最徐行を行うことかな・・・。たとえば、前から人が歩いてきていて、しかもトラックが対向車としてくるなら、とらっくが通過できる程度に左に寄せて止まり、トラックが通過するのを待つとか、そういうことになるでしょう。
普通にセンターラインのある道であれば、基本的にはトラックを意識して通過を見守るのは絶対にしてはならない運転です。運転中は前方に意識を集中し、走行速度が高速なら、なるべく遠くの正面を見ること。速度が低速なら、近い正面および、2車線以上の車線ならほかの車線からのレーン変更がないかなどが見える程度の距離をみることです。

(3)うまい下手の基準は何でしょうか?たとえば、免許を取得する程度の運転なら、免許を持っていればそれは満たしており、基本的にはだから免許を持っているのです。
うまく運転するの基本は、免許を取ったときに習ったことを遵守することです。
たとえば、ドリフト走行ができるからうまいというのは、テクニックがあるということであり、上手な公道運転とは異なります。

基本的に公道で運転するという点で言えば、慣れると運転は下手になります。必ず下手になります。
理由は、慣れると自己流のルールが生まれるからです。そして、運転が楽しくなる人も多く、楽しくなれば、スピードも以前より出るかもしれません。
慣れると言うことはそういうことであり、ある意味では世間の自動車運転における経験が付き、上手に流れに乗ることができるようになります。これを、うまくというならば、そうだと思います。

そうではなく、基本に忠実に上手にというなら、慣れると駄目です。


だから、運転を怖いと思う必要はありませんが、何にしても慣れると言うことは、恐怖心を克服することでもあり、世間的には差し障りのない運転になるか、もしくはテクニックとしてすごい(実際には怖い)運転になるかどちらかです。
質問者様の場合は、なるとしても前者ではないかな?

投稿日時 - 2014-04-19 12:33:56

お礼

とても分かりやすい回答ありがとうございます!
非常に勉強になりました。
ありがとうございました!

投稿日時 - 2014-04-19 21:49:13

ANo.14

(1)は、あまり走っていなかったなら怖いということは多いかもしれませんね。
どういう運転をするかでも、思いが変わってくるところはあると思っています。
基本的な動きがある程度思ったようにできて、状況もうまく取り込めて、無理のない判断、操作、微妙な修正などができてくると、ヒヤリハット(?)が減ってくるものじゃないかな、と思っています。

慣れてる道路でも状況はいつもとは少し違ったりするので、そういうところを落ち着いて拾いながら、2重とか3重?、少し距離や時間をとったりしながら、できればお互いや周囲の安全性が広がるように気をつけていけたら…という感じで運転するようにはしています。

油断はできないですし、運転ミスが起きないような努力も、危険意識に適うようにはもってこないと、です。
でも、思ったように運転できると楽しい面もありますし、安全に移動やドライブができた時には便利ですし、楽しい面もあります。
思いがけずにあおられたり、どちらかやお互いに運転ミスがあったりすると、少しヒヤッとする時もありますが。
運転に慣れてくるといろいろと考えや、意識の強弱も変化してくるところはあるし、怖いと思うと同時に安全に対する気持ちも強く持っていかないと、という感じも大事になってくると思っています。
危険予測もしながら、一番大事なのは平常心?だったりすると思うので、難しいところもあると思っています。
だいぶ長くなったので・・・
(2)は、道路の幅やカーブの具合、自分と相手の速度、走行位置の細かいところ、周囲の歩行者・自転車、後続車の状態、なるべく全体を見て、無理のないところ、最適なものを見つける感じで運転しています。

(3)は、少しずつ慣れていって、先ずは基本の運転を。できれば、周囲の安全に配慮した運転ができるとよいのではと思います。

投稿日時 - 2014-04-19 12:16:17

ANo.12

<(1) 車の運転を怖いと思うのはおかしいことなのか
それは運転が未熟だから、自分に自信が持てないのでしょうね。

<(2) 大型トラックとすれ違う時に意識したほうが良いことはどんなことか
車線はみだしてくることが予想されます、道路は狭いので日常的に
すぐに避けられる運転していないと駄目ですよ。

<(3) 慣れれば誰でもうまく運転できるようになるのか
そもそも下手な人は交通法規を守れていません
300M追従すれば、3回ほど違反を見かけます
周辺の人が運転うまいから、よけてくれているに
すぎませんよ。

投稿日時 - 2014-04-19 08:49:52

ANo.11


怖さを知ってるからこそ運転を楽しめるのでは?
怖いもの知らずは単なる無謀なだけだと思います。
20年以上運転してますけど、今でも怖いですよ。
ただ、単なる恐怖では無いです、怖いものであると認識した上での物です。


軽い車だと大型車の影響で引き込まれるような感じを受ける事があります。
できるだけ車間を取った方が良いでしょうね。
ただ、あまりに意識して凝視してしまうと逆に無意識に人はそっちに引かれてしまうらしいです。
そういう事があるんだと頭に入れておいた方が良いでしょう。
矛盾してますがあまり意識しないってのも大事でしょ。
すれ違うときは周りに影響が無い程度は少し車速を落としても良いんじゃないでしょうか?


慣れればって言うけど上手くならない人は慣れるほどまで自発的に車に乗らないのでは?

慣れるってことは場数を踏むって事です。
怖いと思う事を自発的に続けるってのはかなり難しい事だと思います。
運転が出来ない人は多分慣れるほど車に乗らないんだろうと思います。
車をあまり必要としない都会にペーパードライバーが多いのと一緒ではないでしょうかねぇ。
逆に通勤に必要だとかなれば嫌でも覚えるでしょう。
だって乗れないと会社に行けないんですから…しかも毎日乗らねばならないし…これは必然とも言えます。

投稿日時 - 2014-04-19 08:01:10

ANo.10

私は車の運転経験、40年近くかな。

(1)車の運転を怖いと思うのはおかしいことなのか
⇒ 確かに車の運転は楽しいと感じます。
しかし、怖さを忘れているわけではありません。
常に最悪のことも想定しながら、たとえば「ここで子供が飛び出してきたら」ということを頭におきながらその場に応じた運転をしています。
その結果が今のゴールド免許だと思います。

(2)大型トラックとすれ違う時に意識したほうが良いことはどんなことか
⇒ 大きなものから受ける威圧感を感じているのだと思います。
対向車そのもののほかに、道路を見てください。
車線を見れば、対向車はきちんとセンターラインの向こうを走っています。
こちらもバックミラーで確認すれば、右も左もラインの中にあります。
この状況であれば、ちゃんとすれ違えますよね。
でも、(1)のとおり、もしものことも頭の隅において運転してください。
道路に電柱が立っていれば、それを避けて車線を超えてくるかもしれないということが想定できます。

(3)慣れれば誰でもうまく運転できるようになるのか
⇒ 「慣れ」というのは重要なファクターです。
それは多くの経験を積むということです。
一度経験をしたことに対してはそれほどの不安を感じなくなってきます。
いかに多くの場面を経験するかが「慣れ」につながってきます。
しかし、「慣れ」によって「恐れ」や「もしも」ということを忘れてはなりません。


「恐れ」「恐怖」を忘れてしまった者が運転をすることが不幸な事故につながります。

安全に運転が続けられることを祈念しています。

投稿日時 - 2014-04-19 07:59:32

怖いと思うことはおかしくありません。
仮に時速40kmとしても、人間が普通に走って出せるスピードではありませんから、超人的な行為と考えられます。
スピードは上がれば上がるほど、人間の能力からかけ離れますから、判断を誤ったり周囲が見えなくなったりします。だから事故も起きるわけです。
実際に運転する上では、怖がりすぎてはいけませんが、危険を認識することも必要だと思います。
得意げになって運転して、やたらスピードを出す人というのは、いずれ何らかの事故を起こす可能性が高いと思います。
当人が死ぬこともありますし、相手を死なせることもあり、とにかくろくでもない人生になってしまいます。
ですから、やたらスピードを出すというのはやめておいた方が賢明です。
大型トラックに関しては、あまり意識しすぎない方が良いと思います。
こちらが小型乗用車で、相手が10tトラックなどであれば、ぶつかったときこちらの方が生命の危険にさらされることも多いでしょう。
でも、相手だって事故を起こしたくはありません。
向こうからぶつかってくるということはないのです。ですから、変に意識しないようにした方が良いです。
3番目の質問については、うまい下手という考えはあまり持たない方がいいと思います。
もちろん慣れれば比較的スムーズに運転できるようにはなるでしょう。
でも、うまいという考えを持つと、慢心につながります。それがまた事故の原因にもなるわけです。
なので、初心を忘れないことが大事だと思います。

投稿日時 - 2014-04-19 07:53:24

ANo.8

車の運転、怖い、というより常に事故の危険性は意識しています。
たとえば片側1車線で対面通行の高速道路は、中央分離帯がありません。仕切るのはただのポールです。お互いに車線を守っているから事故はめったに起きないのですが、ハンドルとちょっと右に切れば簡単に突破できてしまいます。
常に緊張して運転しているわけではないですが、おかしな動きをする車がいれば即座に反応します。それも大抵は何事もなく終わるのですけど・・・。
スピードですが、車の限界がわかり、状況を正しく把握できればある程度安全は保てます。それが、他の日糸から見れば早すぎる、と思えるかもしれませんが。私は、安全なところで限界一杯の急ブレーキを試したりしていますし、ハンドルを切ってスピードを上げ、どのあたりからタイヤが限界を超えるかを試したりしています。路面が道路と試行では違いますが、安全率を見込めば状況によっては普通の人よりスピードを出せることもあります。(出せることもある、であって出すわけではないです。念のため) もっとも、単に無謀なだけの人がほとんどのようですけど。

3年以上運転から離れた経験、これはありませんが知人ではいます。最初はひどかったです。言えるとすれば、今運転が可能ならある程度走って慣れることだと思います。自転車と同じで、一度乗れるようになれは体が覚えます。車の場合、免許取得が3000Km、100時間が一つの目安かな、と思います。

投稿日時 - 2014-04-19 07:43:24

慣れだと思いますよ。

>(1) 車の運転を怖いと思うのはおかしいことなのか
おかしくは無いです。正常です。
ただ、慣れていない、自分の運転技術に自信が無いので怖いんだと思います。
何でもそうだけど、知らないこと、自信が無いことを「やらなければならないとき」と言うのは怖いです。

>(2) 大型トラックとすれ違う時に意識したほうが良いことはどんなことか
きちんと状況判断をすること。
なんにも障害の無い、対向車線ですれ違うのなら、さほど気にすることも無いです。
自分の立ち位置だけ気にすれば良いのです。運転席窓から肘を出しても中央線に重ならない程度に開けておけば何の問題もありません。

問題なのは、その間隔が狭くなることが往々にしてあると言うこと。
いろいろな障害物などで、自分が中央に因らなければならない、対向車が因ってくるであろう状態
それらをいち早く察知して、その障害物によって、どのように車を動かさなくてはならないのか、相手はどのような行動に出るのか。
私は、オプションと言ってますけど。
どのようなオプションが双方に考えられるのかを出来るだけたくさん、出来るだけ早く並べます。
そのなかで、一番安全な方法を選択します。

>(3) 慣れれば誰でもうまく運転できるようになるのか
持っている技術、判断力、身体能力などで変わりますが、日常生活で困らない程度には上手くなると思いますよ。

投稿日時 - 2014-04-19 06:49:25

ANo.6

こんにちは。

1、自動車運転歴は40年以上で若い頃は峠の走り屋を自認してたぐらいで、かなり無茶な運転を経験して運転テクニックを磨いたつもりですから自動車運転は一般の人よりは少しは経験豊富で上手いと自信を持ってる者ですが、自動車運転は「常に危険予知を意識して運転しないと怖い乗り物」だと思いますので、怖いと思うのは正常な感覚ではないでしょうか。

2、大型トラックとすれ違う時に意識するのは「正に危険予知を意識する」からで、トラックと正面衝突したら悲惨な結果になることを意識して回避行動も考えた運転を心掛ければ恐怖心は和らぎますし、無茶な運転は自ずと慎むようになります。

3、自動車の「運転にも適正がある」と思いますから、直ぐに運転が上達する人もいますし上達が遅い人もいるようですが、運転に慣れることで誰でもある程度は運転が上手く出来るようになります。

しかし、運転が上手いと過信する頃に事故を起こすことが多いのも事実のようですから「過信は禁物」と思います。

投稿日時 - 2014-04-19 03:42:02

ANo.5

わての一言。
そない怖いと思っとる「運転免許」
後生大事に何で持ってるんでっか?
普通あんさん見たいな考えでは「返納」すると思うんでっけど…
あんさん。実は「運転に自信が無い」が落ちとちゃうんでっか?
あぁだの、こうだのと言ってる割には、運転技術の質問になってるんでっけど???

投稿日時 - 2014-04-19 03:34:42

お礼

運転できていない状況が不安なんだと思います…
運転は楽しいと思っているので返納しようとは思わないですが…

投稿日時 - 2014-04-19 21:45:55

ANo.4

(1) 車の運転を怖いと思うのはおかしいことなのか

怖くない人は事故などの経験をしてない幸運な人ですよ。
私は信号停車中に追突をされて以来、停車、減速時などでもルームミラーにて周囲を確認し、緊急回避できるように神経尖らせるぐらいに恐怖心をいまだに持ってます。

有名な言葉で「 臆病者ほど長生きする」と言うのがありますね。これを座右の銘にしてください。

(2) 大型トラックとすれ違う時に意識したほうが良いことはどんなことか

異論もあるでしょうが対向車にアピールすることです。
怖がって必要以上に路肩側に寄せる人がいますが逆効果と思います。
何故なら左側に緊急回避のスペースを自分から無くしてしまってますからね。ほんの数十センチの差ですが意外と大きいですよ。そしてその分、心に余裕が生まれます。

あと、トラックの後方はすれ違うまで見えませんので目視確認できるまでは回避、減速が必要な事態を想像したほうが良いと思います。

(3) 慣れれば誰でもうまく運転できるようになるのか

慣れじゃないと思いますよ。想像力の継続が大事だと思います。

例えばですが教習所で「ボールが飛び出したら次に子供が飛びだすと思え」ってのがありましたよね。
慣れだと「そんなボールが飛び出すなんてないよ」と思ってしまったりします。
運転暦20年以上ですが私自身では1度しか経験してません。
無論、一生経験しない人もいるでしょうが「いつ、その当事者になるか」は断言できません。

また、「いつもこのスピードで曲がれるから」など思ってると思いがけないことは多いです。
地面に穴が開いていたり、動物の死骸があったり、路面に油が浮いていたり。
これも想像して警戒してないと判断力は低下して即座の対応にも大きく関わります。


ですが慣れてないとスムーズに運転できないのは確かです。そして慣れるとドライブの楽しさがあるのも確かです。
ですが楽しむためには矛盾してますが恐怖も必要です。

もし、2年先に運転するのを想定してるのであれば「原付」などの購入を考えたら如何でしょうか。
バイクなどはある意味、車より慎重に成らざるを得ないので2年後の運転再開時の経験に役立つと思いますよ。

投稿日時 - 2014-04-19 02:51:53

お礼

回答ありがとうございます!
原付…検討してみます^^;

投稿日時 - 2014-04-19 21:42:52

ANo.3

>友人の中には得意げになって運転して、やたらスピードを出す人もいるのですが、

これは若くて未熟者がする運転です。車の本当の怖さを知らないから言えることですので、そんな運転をする友人と同じ運転をしてはいけません。車は走る凶器なのですから。

そうそう、質問者様はご存じないかも知れませんが、日本人のF1レーサーのパイオニアである中嶋悟さんが昔に言っていましたが、一般道では決してスピードは出さないし、無理な運転はしないと。F1という車の最高峰のレーサーでもそうなのですから、如何に質問者様の友人が危険すぎるのかがお分かりになると思います。

テレビの某CMでも事故率が一番低いのは40代から50代と言っているように、その年代になれば様々な道路を走ったり、色んな状況を経験して、車の怖さを知っているから事故を起こさないのでしょう。
ですから、過剰に意識してしまうと運転自体がストレスとなってしまいますので、車は怖いものだと適度に心得ておいて運転することでしょうね。

大型が対抗しようが、あとは慣れの問題です。慣れるには車を運転しなければ慣れませんので、機会があれば練習だと思って慎重に運転してみてください。

投稿日時 - 2014-04-19 02:36:17

ANo.2

(1)運転はこわいです。
飛び込みだとしても、自転車やバイクを引いたら逮捕されますし、
相手が死ぬようなことになると刑務所も可能性ありますから。

前を自転車が走っているとき、めっちゃこわいです。「こけられたら人生終わるかな」とか思います。

(2)車幅が広いのでしばしばセンターラインを越えてきます。
ので、なるべく左に寄りましょう。

(3)慣れと、うまいは別物です。

投稿日時 - 2014-04-19 02:33:30

ANo.1

(1)怖いと思わなくはなります
正確には、経験則から事故に至らないと予測がたつ様になります
が、世の中のドライバーが全員「能力が足りている」訳ではありませんので、そういった車に出会うとすごく怖いです

(2)対向車の左側の障害物
自分の正面だけではなく、前方を全体的に確認する
電柱にしろ標識にしろ、大型車は少し避けただけでセンターラインを超える事がありますので

(3)なりません
ドライバー自身が意識して運転を続けないと、運転技術や危険予測などが上達する事はありえません
運転に慣れるのは簡単ですけどもね
慣れているのと上手いはまったく別なので

投稿日時 - 2014-04-19 02:12:57

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