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解決済みの質問

この世は私が創っている幻想だ

この世は私が創っている幻想。
私の創るこの世と他人の創るこの世は全く違うものだ。
他人のこの世と重なる所など一つもない。
だから相手から見える私は本当の私じゃない。
誰も本当の私を知る事ことはできない。
本当の私を知ってるのは私の意識だけだ。
なので人との繋がりなど必要ない。
愛も友情もただの幻想にすぎない。
何故なら私に見えてる相手は本当の相手でなければ、相手に見える私も本当の私ではないのだから。

俺正論過ぎてヤバいw
だってほらっ、誰も言い返せないだろ?
なんなら論破出来る奴がいるか?

投稿日時 - 2014-05-07 14:42:30

QNo.8584722

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

こんばんは。gjtxmdaさん。

論旨(前提と根拠と結論)を明確にしてください。

なんかぐるぐる回っているようです。

投稿日時 - 2014-05-10 21:51:39

このQ&Aは役に立ちましたか?

1人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(19)

ANo.18

さらに言えば、「相手」というのは間違いなく「私」の幻想です。あと「私」というものも五官から入ってくる情報を統合する統覚機能(「意」=「マナス」)とその情報を映し出す三次元スクリーンとしてのアートマンに分けて考えなくてはなりません。マナスは、実体のないものですが、アートマンはブラフマンと一体化した絶対的存在です。

現在伝わる仏教では「私もない」と申しますが、これは「マナス」のことであって、「アートマン」のことではありません。

お釈迦様はその深遠な悟りを、無明の信者に語る際に、各レベルに応じた臨機応変の表現を取り、人間の五官で把握できない領域について詳細に語ることは避けていただけで、実は絶対的存在としてのアートマンとブラフマンを認めていたと、私の内なる「仏」が語っております。

投稿日時 - 2014-05-10 16:59:27

ANo.17

ふふ(笑)

可哀想…

犯罪とか犯さないでね。

投稿日時 - 2014-05-08 22:54:39

ANo.16

gjtxmda様、こんばんは。


>「私の創るこの世と他人の創るこの世は全く違うものだ。」

自画自賛ですか。

投稿日時 - 2014-05-08 17:39:23

ANo.15

お礼、どうもです。
逆ギレですかい。



☆主観世界とやらだろ。大体、君と私の食い違いは君が勝手な解釈で主観世界や客観世界等を使い始めた所
◇主観世界や客観世界は、哲学などで広く使われる言葉ですよ。
主観的世界、客観的世界ともいいます。
ウソだと思うのならば、
主観世界で検索してみたらいいですよ。
ショーペンハウエルをはじめに、山のように出てきますよ。


☆もし主観世界とやらをを肯定するのであれば「私以外の存在が私という存在を忘れた時」
が成立することなど不可能なはずだ。
◇主観世界と客観世界の意味を知らないんじゃないですか?



☆他にもあるが、何にしろ主観世界と客観世界がなんなのかをちゃんと理解しなければ何とも言えない…
まずはそこからちゃんと説明してほしい。
◇いやだな~、自分の勉強不足は棚にあげて、悪いのはすべて私のせいにしちゃうんですか。
私にならば別に構いませんけれど、
普通、
みずからの不明を詫びて、教えてください、とお願いするものですよ。

ではありますが、
主観世界と客観世界については、

ぼくの世界、きみの世界
http://www16.ocn.ne.jp/~ondoku/gr6bokunosekai.html

の教材分析の説明がわかりやすいかと思います。

投稿日時 - 2014-05-07 23:43:56

補足

親切にありがとうございます。
逆にキレた覚えはありませんよ。
貴方の不用意な説明のやり方を指摘しただけです。

投稿日時 - 2014-05-10 02:41:53

お礼

回答ありがとうございました。
勝手ながらここでも皆さんに貴方の回答していた意見を考えて貰いたく、そのまま引用させて頂きました。
ここまで調査した結果わかった事は二つ、一つはここで提示したような考え方、つまり貴方様の今思いになっている様な考え方は若者に多いということです。また、その若者の中でも、突出して奇行や犯罪に走ってしまう様な若者にその傾向が高いということも分かってきました。
もう一つ分かった事は、貴方は自らが公言していたことをそのまま自分に繰り返えされると、あたかも自分ではないようなそぶりをしてしまうということです。

ここまで色々と長い間私の質問に付き合って頂きありがとうございました。
おかげで色々と知ることがでしました。
これも全て貴方様のおかげです。

投稿日時 - 2014-07-19 02:59:04

ANo.14

君の言うとおりだよ。
創世王たる君が世界の悪を見過ごすのは、君が責任を果たしていないからだ。
何もかもお前が悪いんだ。

投稿日時 - 2014-05-07 23:09:18

ANo.13

最初の方から断定で文章が始まっていますが、その断定する根拠はあるのでしょうか。。いろいろの断定を正論たりうるものとして根拠付けるものがなければ、正論というのは難しいでしょう。

投稿日時 - 2014-05-07 22:44:14

ANo.12

ねぇねぇ、
atti1228さん、
「私達の大将」って誰ですか?
差し支えがなければ、教えてくださいませ(ペコリ)。

と質問者さまの幻想であるNemurinekoNyaが、
同じく幻想である
atti1228さんに語りかけております、質問しております。

この世は、なかなか、質問者さまの意識・vijnana(びじゅにゃーにゃ)の思い通りには動いてくれないようです。
atti1228さんのおっしゃるように、質問者さまの潜在意識の現われなのでしょうか。
あるいは、
仏教でいうところのアーラヤ識やマナ識のなせるワザなのでありましょうか。

投稿日時 - 2014-05-07 21:45:35

ANo.11

貴方が見ている世界は貴方だけの世界だから、貴方だけの判断であって、「他」の判断ではない。

仮に「他」の判断・理解を貴方が理解出来るなら、貴方の理論は崩壊する。

と言ったのですよ。


貴方自身の世界はどうでもいいですよ。

しかし

>同じ体と顔と名前の奴が入れ代わったら区別つかなくなるだろ?

を言い出すようでは、駄目駄目です。

始めから区別なんて無いでしょう?w


人に認めて欲しいだけの気持ちが、まざまざと文面に溢れているのですよ。

貴方にとっては幻想の筈の他人に、何を尋ねるのですか?

しかも入れ替わった場合の区別の心配までw

区別が必要なのですか?

貴方を認めてくれる人と、愛してくれる人と、損なった人のw

>本当の俺は相手からは絶対にわからないんだよ。
はい論破。笑

判る訳がないのだが、判る意味も無い。

判らない事を自慢して何の意味が?

しかもそれは判るはずが無いと言うだけの「認識」であって、事実とは限らない。

「誰も判ってくれない~~~~・・・・・」

と言いたいのは判るがw

投稿日時 - 2014-05-07 20:54:43

ANo.10

☆この世とは私達一人一人がそれぞれ想像して違うものを創っているものであり、私達にそれぞれのこの世が存在するんだ。この世が認識する私は私ではない。
◇ここに三回、「この世」という言葉が出ているけれど、
この三つは全部同じ意味かい?

で、
質問者が書いている「この世」は、主観世界と客観世界のどっちだい?

主観世界であれ客観世界であれ、
「この世」は私を認識できるのかい?


でだ、オレは、
その人が死ぬとなくなるのは、主観世界と客観世界のどっちと言っていた?

投稿日時 - 2014-05-07 17:42:34

補足

主観世界とやらだろ。大体、君と私の食い違いは君が勝手な解釈で主観世界や客観世界等を使い始めた所、そして「人にとっての世界は主観世界であり客観世界ではない」と言って置きながら、この世界には主観世界と客観世界の二つが存在するかのような言い方をしている所に原因がある。
人にとっての世界が主観世界しかないのであれば、貴方も私も客観世界には存在しないと肯定すべきだ。
それをあたかも客観世界も肯定するかの如く、存在するかの如く説明されるとこちらも非常に混乱してしまう。例えば、「私という存在が消える時とは?」
という質問に対して、貴方は人間にとっての世界が主観世界しかないと言って置きながらどうして、
・「私という存在が死ぬ時」
・「私以外の存在が私という存在を忘れた時」
どちらでも構わない。などと平気で回答することが出来るのか?
もし主観世界とやらをを肯定するのであれば「私以外の存在が私という存在を忘れた時」
が成立することなど不可能なはずだ。
なぜなら主観世界は私の創造した世界であり、一人一人創造する世界も違っているはず。もちろん私は他者の認識に写ってなどいないはず。
他にもあるが、何にしろ主観世界と客観世界がなんなのかをちゃんと理解しなければ何とも言えない…
まずはそこからちゃんと説明してほしい。

投稿日時 - 2014-05-07 22:56:40

ANo.9

哲学で遊んでると、本物くるよ。俺も参加するね。人間ってのは、深層心理だとか潜在意識のなかでいきています。今の俺たちが虚無な自分なら、本当の自分は、奥深くのなかのじぶんだね(^^)。それ以上でもそれ以下でもないね。真実は、どこにある?自分のこころの中にしかないでしょ。では、かえしてみ。OKは手ごわい人が多いから、バカにするとこてんぱんにやられるよ。この回答者のなかに私達の大将がいます。わたしは、自称中堅クラスかな。

投稿日時 - 2014-05-07 17:42:07

タイトルを見た時、仏教のことかと思いました。

投稿日時 - 2014-05-07 17:17:54

ANo.7

一般に「この世は私が創っている幻想」といった考えに於て、
その『私』は、肉体的な自己である場合がほとんどだ。
そうであるならば、宇宙全体が自己であるという真実に於て、
「この世は私が創っている幻想」という『私』自体が幻想だ。

プロセスも分からず結論だけを振り回す人は、知らないより
悪質だ。

投稿日時 - 2014-05-07 17:15:15

そういうことをご自身で妄想される分にはまったくかまわないわけですし、それはそれで楽しい妄想だということは私も知っています。そういうことを妄想している人はこの世界に山のようにいるのであなたの投稿も「何をいまさら」というありふれたものなのですが、議論として、つまり「これが正しい」という意見としてこれを持ち出すのはまったくもって誤っているというしかないのです。
なぜかというと、これが正しいか正しくないかということは絶対に誰にも判断できず、しかもこれについて議論することにはまったく何の意味もないからなのです。
この世界はあなたが妄想しているように「幻想」かもしれないし、「幻想」ではなく「実在」なのかもしれません。それは誰にもわかりません。そしてもしかしたら「幻想」かもしれないけれど「実在」しているようにも思えるこの世界でなるべく幸せを感じられるようにするために人はお金だの愛だの友情だのその他あれやこれやを求め、手に入れ、時には失うのです。また、「幻想」かもしれないけれど「実在」しているかのようにも思えるこの世界の仕組みを知りたくて人はあれやこれや学んだり研究したりするのです。それに対して「これは『妄想』だ」と言っても一文の価値もありません。それをいくら言ってもこの「幻想」だか「実在」だかわからない世界について何を知ることもできないし何を得ることもできないのです。
もちろん誰かが「この世界は『幻想』だ」ということを証明できたらこれはすごいことですし、これには価値があります。
でも、今のところそれは誰にもできていないし、あなたにもできていません。この世界が「実在」しているという証拠は何もないのですが、「幻想」だという証拠も何もないのです。嘘だと思ったらこの世界が「幻想」であるという証拠をひとつでもいいから出してごらんなさい。ありませんよね。
「この世は私の作っている幻想」というのは「この世は絶対に存在する」と同様無意味な議論なのです。この世界の外に出られれば「ほら、この世界だと思っていたものは神様が見た夢だったんだよ」とか「ほら、たくさんある宇宙のひとつとしてこの世界も実在してるんだよ」とかわかるのですが、それができない以上いくら議論をしても無駄です。

ずいぶん前に読んだ哲学の解説書に「誰にも論破できない意見は無意味である」と書かれていましたがまさにその通りで、「誰も言い返せないだろ? なんなら論破出来る奴がいるか?」とふんぞり返っている点こそあなたの主張が無意味だということをよくあらわしているのです。

繰り返しますがあなたの考えていることはとてもありふれた、しかし確かに楽しい妄想なので、こんなところに投稿などせずにひとりで楽しんでいて下さいね。

あ、それともあなたのおっしゃりたいことは単に「人によって感じ方は異なる」というようなことですか。もしそうだとしたら「それは当たり前の話ですが何か?」というだけのことになってしまい、「人との繋がりなど必要ない」とか何とかいうこととはまったく関係のない話になるのですが、それはさすがに違いますよね。

投稿日時 - 2014-05-07 16:49:14

オレは、ここに書いているようなことを言っていないよ。
オレは、
主観世界と客観世界があって、
その人が世界と思っているのは、その人の主観世界なんだ、
と言っているだけですよ。

投稿日時 - 2014-05-07 16:47:20

補足

「この世とは私達一人一人がそれぞれ想像して違うものを創っているものであり、私達にそれぞれのこの世が存在するんだ。この世が認識する私は私ではない。当然相手から見える私は本当の私ではない。なぜなら人それぞれ違う心象やイメージを認識するから。aさんとbさんからじゃ私が違って認識されるから。また、生まれてから死ぬまで意識が無かったら私はいないし、私の想像する世界も存在しないから。」

これとどう違うんだい?
これらは君が言ってたことだよ。

投稿日時 - 2014-05-07 17:10:38

この手の話、異様に増えました。
みんな自分は天才だみたいに
判で押したように全く同じ話を
してる。

論破、ねえ。

例えばこのサイトであなたと同じことを
口走ってる人間が沢山いる。

丹念に他人の相談を読んでいけば
あなたの目にもいくつも止まるだろう。

そこで訊きたい。

あなたの目に見えるあなたの世界が
あなたの解釈の結果でしかなく、
他人の目に見える世界とは異なる、
そのことは特段書くほどのことじゃなく
当たり前の現実でしかない。

そうではなく、あなたが見ている世界は
すべてあなたの妄想で、あなたが死ねば
全て消える、と言い切れる?

言い切れたら、答えてみてね。

私はだあれ?

あなたが知らないはずは、ないでしょう?

私はあなたが作り出した幻影なのでしょう?

さて、あなたがどう答えても、あなたが私を
知らない限りあなたの答えはバカバカしい
出まかせと私に受け取られます。

だって、大外れだもの。

、ということは、私はだあれ?

あなたの妄想世界の中であなたとは
まったく別な思考をし、言葉を語る他人が
存在している。

それはあなたの潜在意識?

なら、あなたが自分で自分だと思ってるのは
あなたの意識の本の一角に過ぎないと自分で
言ってるようなもん。

あなたが知らない単語、知らない話題、知らない知識。

それら全てがあなたの中にあるとするなら、あなたは
自分でコントロール出来ない、どころか知覚することさえ
出来ない他者を自分の中に住まわせてることになる。

恣意的に思いどうりに出来ないならば、それはもう
あなたではないよね。
私が次に何を書くか、あなたに判らない限り、あなたの
中の世界をあなた自身がどうにも出来ない、という
証明なんだもの。

、というような子供でも云いそうな理屈さえ覆せると
思えないあなたの正論で、私を論破できますか?

つまり、私が誰で、次に何をするか、答えてみて?

それが出来ない限り、私はあなたではない、他人で、
他人の私を内的世界に住まわせているあなた、
あなたとあなたが思い込んでいる小人もまた、
私同様に世界を自在にコントロール出来ない、唯の
構成要素に過ぎない、ということです。

確かに、あなたはヤバいですね。

あなたがここで辻説法みたいな質問板を立てたのは、
話し相手になってもらいたいからだもの。

人と話がしたければ、ちゃんと他人と向かい合って
話をすれば良いだけのことです。

全く、あなたの思い通りになど、どの他人も振舞わないで
しょう。

構って欲しいけど自分から声をかけられない。

そんなシャイでインポなあなたは、まずいつものコンビニで
仕事の笑顔を向けてくれるレジの女の子に、「いつもありがとう!」と
にっこり素敵な笑顔を向ければよろしいのですよ。

彼女はちょびっとだけ驚いて、ちょびっとだけ仕事じゃない
可愛い笑顔をあなたに向けてくれるでしょう。

恋人が欲しいのに、真剣に自分のことや世界のこと、未来の
ことを話し合える友達が欲しいのに、自分から何もしないんじゃ
誰もあなたに声などかけないよ。

全てはわが夢、なんて古臭い、泥臭いこと考えずに普通に
素直に、友達が欲しい、恋人が欲しい、アオーン、と月に向かって
吠えなさい。

さびしいさびしいと云い続けていれば、お前だけじゃないよと
言ってくれる人も現れます。

くれぐれも自分の妄想を確かめるためにヤクザに喧嘩を売ったり
しないでね。

あなたの云う通りなら、あなたは酷い目にあわされたりは
しないはずでしょうからね。

だって、ヤクザだってあなたが生み出した幻というならね。
あなたを傷つけたり殺したりする訳がないもの。

さあ、どうする?

他人の意識を認めるか、それとも自分という意識の存在の
矮小さを認めるか。

どちらかを選ばないと、あなたの思い通りにならない世界の
理由を説明できないよ?

例え、あなたが今、死に臨む、臨終の床の老人の脳裏を
よぎる、走馬燈のような過去の記憶の中にいるのだとしても、ね。

そろそろ夢から醒めなよ。

ねえ?

ところで、私は螺旋階段を歩いてる。

登ってる?それとも降りてる?

じゃ、元気でね。

アデュ。

投稿日時 - 2014-05-07 16:03:36

ANo.3

ん?論破して欲しいの?

私の書き込みで、簡単に心が揺れ動く事になるけど、それも貴方が作っている幻想だから問題無いかw

>本当の私を知ってるのは私の意識だけだ。

その様な意識を貴方が持っているだけ。

>なので人との繋がりなど必要ない。
愛も友情もただの幻想にすぎない。

不必要と言うのも幻想。

>何故なら私に見えてる相手は本当の相手でなければ、相手に見える私も本当の私ではないのだから。

貴方に見える相手は本当の相手ではないかもしれない、が、相手に見えている貴方は真実が丸見えかもしれない。

貴方にとって「他人に見えていない」という幻想が見えているだけ。


根本的に何も見えていない状態ですな。

投稿日時 - 2014-05-07 15:52:42

補足

全然ゆすぶられない笑
だから相手とは認識する世界が違って見えるんだよ。
だから本当の俺がわかるはずがなければ見えるはずもないんだよ笑?
でも意識する俺だけは本当の俺の事がわかるんだよ。
だったら聞くけど、同じ体と顔と名前の奴が入れ代わったら区別つかなくなるだろ?

本当の俺は相手からは絶対にわからないんだよ。
はい論破。笑

投稿日時 - 2014-05-07 16:24:23

質問者さんは、
外界は実在するという素朴実在論者だったのでは?

ひょっとして、前の質問・回答で、私の影響を受けちまった?
なら、悪いことをしたかも・・・。

でも、この質問程度では、まだまだ甘い。
他我の存在を認めているから。
そして、NO1さんの回答のように突っ込まれてしまう。

しかし、ご安心を。
「NO1さんとNO1さんの回答こそ、わたし(質問者)の幻影なのだ」
と言い返せばいいのであった(笑い)。

投稿日時 - 2014-05-07 15:30:23

補足

あなたの言ってた事をみんなにも考えてもらおうと質問したまでですよ。

以上。

投稿日時 - 2014-05-07 15:42:09

違います。
この世はこの私が作っている幻想であり、あなたは私の幻想の一部にすぎません。
言い返せないでしょ?

論破終了。

投稿日時 - 2014-05-07 14:52:37

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