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締切り済みの質問

離婚・不倫・浮気・養育費・慰謝料について

いつもご回答いただき有難うございます。
ネットユーザー様にいつも助けられ、感謝しきれません。


今回は、離婚問題についてなのですが、

身内が離婚をすることになりました。
特定を避ける為フェイクを入れます。


夫⇒別居を宣言
・これまでの結婚生活に嫌気がさしている等
そこから数週間で離婚話へ
・その数週間の妻の言動が気に入らないからなどを理由に

すべて夫の意見を押し通し現在は自宅に帰っていない様子。

子供は2人。



その間にわかったことは、
(1)夫は浮気をしているということ
(2)浮気相手の住居へ転がり込んでいること
(3)浮気相手の身元や娘の小学校などすべて把握
(4)現場を押さえてはいるものの、夜間の為証拠写真が撮れず
(5)浮気はバレていないと思っている様子
(6)養育費や慰謝料などお金に関してもめている


以上6点から、

今後離婚に向けてすべきことをピックアップした場合
(※金銭的余裕はありません)

○証拠写真を撮る
・暗視カメラを購入
・専門へ依頼
どちらが良いでしょう。

○書類を作成
・自作で作成
・弁護士へ依頼
どちらが良いでしょう。

○家庭裁判所へ相談
いつごろでしょう。

順番としては、何から行うべきでしょうか、
また、すべて自分たちでするのは難しいでしょうか。


この数日で急展開しそうなので、早急な回答をお願い致します。

また、補足等で再度ご質問をさせて頂くかもしれません。
何卒宜しくお願い致します。

投稿日時 - 2014-05-20 03:36:05

QNo.8602687

すぐに回答ほしいです

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回答(2)

ANo.2

これだけだと分かりづらいですが、質問者さんがどの立場に当たるのか不明のため確認させていただきたいのですが、

I離婚したい もしくは 離婚させたい
II夫側を有責にしたい(教育費・慰謝料を夫側からもらいたい)
III結果的に離婚する のを 確実にしたい

と言う事でよろしいでしょうか?

Iもし離婚だけ を 望む場合

○証拠写真を撮る 昼間で浮気しそうな日を狙う
○書類を作成 自分で
○家庭裁判所へ相談 今からでも行ってもいいですが、証拠が揃ってからの方がスムーズに話は進むかと

そして何度か裁判所に離婚を申し立てればいつかは離婚できるかと

II有責にして、慰謝料等を得る場合

○証拠写真を撮る 暗視カメラを買って綺麗に取れたのであれば弁護士費用は安くなりますが弁護士に任せても大丈夫です。
○書類を作成 自分でやるなら専門家に相談しながら書きましょう。ただ、専門家に任せた方が確実かと思います。
○家庭裁判所へ相談 専門家に任せましょう。

III離婚を確実にする
裁判ですから確実にできるとは限りませんが、より一層裁判に有利したいのであれば、

・浮気は質問者さんが知りえる範囲意外にも浮気をしていないか探る。
・夫に浮気されて精神がおかしくなりそうなら医者に相談して診断書をもらう(裁判に有利にするための証拠品を得る)
・経済暴力などの痕跡があれば記録しておく(裁判に有利にするため)

等、とにかく相手に不利になりそうな証拠をどんどん集めましょう。
場合によっては言い逃れできない証拠をでっち上げる事も必要かもしれませんが、この方法はあまりお勧めしません

投稿日時 - 2014-05-20 22:06:03

補足

証拠写真と書類のほうすべて作成印刷し終えました。
ご回答有難うございます。

ここから、内容証明で相手の家族へ送付し相手には目の前で就きつける予定だと言っていました。


私としては、
浮気相手への示談書合意後公正証明にして裁判所へ提出。
そこから離婚を協議し協議書を合意したのち公正証明にして裁判所。

かと思っているのですが、


やはり最初から弁護士へ依頼する方が良さそうでしょうか・・・・

投稿日時 - 2014-05-21 10:01:16

ANo.1

 今後離婚に向けてすべき事は、
夫婦が原因で別居に至ったのでは無い。夫に女ができたのが別居の原因である。と、言うことを書面にしておくことです。夫は夫婦仲が悪くなっていたたまれずに別居した。その後、女の所で世話になっている。と、いうように破綻原因は夫婦にある。と、いうでしょう。

しかし、妻側は、夫の不倫が原因で夫は家を出て女の所に入り浸るようになった。そして、女と暮らしたいので離婚を請求するようになったのである。と、いう筋書きで書面を作るべきです。これが無ければ、夫側の主張「夫婦破綻後の異性関係」である。と、いう言い分が通用する可能性は大です。これは問題解決の基礎的部分です。基礎が崩れると問題を捉える位置(破綻の原因)が定まりません。

妻側の主張の裏付けは、前記の書面「家庭内の事実の証拠」と併せて、夫が女のところで同居生活をしているという「客観的証拠」が必要です。したがいまして、証拠撮りです。証拠取りは調査業者に任せた方が良いでしょう。

書類作成というのは何の書類でしょうか。前記の書類以外に書類は離婚調停の申立書くらいです。前記の家庭の事実の証拠は、妻が一番よく知っているのですから妻自身で書いた方が遙かに効果的です。弁護士はこの段階で不要です。何のためにこの段階で弁護士を頼むのか理解できません。弁護士にお金を使うのなら、現段階では証拠撮りにお金を掛けた方が何倍も得策です。

離婚をお考えになっているのなら、家庭内の事実の証拠となる、家庭の実情、そして、夫の別居の原因と別居先などについて書いて、同時に夫の不倫の証拠が取れたなら、家庭裁判所にまず、夫の不倫相手に慰謝料請求の調停を申し立てるべきです。

次に、夫に離婚と離婚に際して結婚生活の精算及び慰謝料を請求すべきです。不倫女に慰謝料を請求している途中に、夫との問題は、女との問題が解決した後に、夫婦で話し合って離婚するかどうか条件面などを合わせて話し合います。と、調停でいっておけば良いです。決して、不倫女の問題と夫との離婚話を同時に進めないことがコツです。細かな点で注意する点は沢山ありますが流れとしては以上のような感じで進めるべきです。他の流れに進むようなら、気がついた時点で軌道修正をしましょう。

投稿日時 - 2014-05-20 11:44:36

補足

ご回答有難うございます。
書類というのは、
示談書と離婚協議書というものです。
協議離婚を考えているそうです。

投稿日時 - 2014-05-20 12:41:51

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