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鹿沼の小1殺害事件のDNA

犯人が捕まって本当に良かった、警察の執念を称えます。

しかし、初動で判明してた遺体に付いていたDNA。
それを今回の真犯人と照合して不一致だったので、捜査線上から外して、、、、。

そのDNAが 警察幹部の物と分かったのが4年半後、、走査が振り出しになったそうです。

DNAが一致したなら、この幹部が犯人の可能性ではないのでしょうか?
違うなら、なぜ警察幹部のDNAが遺体にあったのでしょうか?

DNAが違っていた、と言う報道しかないのですが、この辺の何がどう間違っていたのか、教えてください。(この部分の警察の説明)

投稿日時 - 2014-06-06 14:10:15

QNo.8626063

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

確か その捜査幹部が遺留品を素手で触れたりしていたそうです
DNAが付着したのはそのためです

投稿日時 - 2014-06-06 14:26:10

お礼

そういうことだったのですね。

しかし、触れたことが4年半も経ってから「わかる」「吐露した」のでしょうか?

ありがとうございました。

投稿日時 - 2014-06-13 09:14:13

ANo.1

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回答(2)

ANo.2

 遺体に付いていたDNAってのが何なのかわからないですが。
 DNA鑑定に使える試料というのは、血液や精液、体液であったり、爪とか皮膚片とか毛根であったりと、結構種類が多いわけです。したがって捜査の段階で犯人以外の第三者の何かが具着する可能性は常にあると思います。今回の場合、たとえばその捜査幹部が遺体を確認したときに頭髪が落ちて付着したとか、そういう可能性も充分あるわけで。
 であるならば、少なくとも遺体に触れることのできる関係者のDNAサンプルはあらかじめ採取しておいて、証拠品はまずそれと照合するという方法をとるのが筋なんでしょうけどね。そうじゃなかったのかな。

投稿日時 - 2014-06-06 14:55:01

お礼

何か捜査に不手際があったのでしょうね。
これで4年半(全てかどうかわからないが、、、)が無駄になっていたとは、、。

ありがとうございました。

投稿日時 - 2014-06-13 09:15:53

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