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解決済みの質問

仕事辞めて自営する予定が破綻しかけてます

今年11月で3年勤めた職場を退職予定です。
しかし今後の生活費の方が色々と問題でして、貯金が毎月5万程度しか貯めれない状態で困ってます。
辞める理由については外仕事で去年冬場で体を壊してから
医者に寒いところでの勤務を止められているからです。
でも辞めようとしても、お金が無く引越しすら出来そうもない状態に陥っています。
親元を離れてアパート借りて生活をしていますが
自営する予定だった軍資金200万円には手をつけられないし
貯金にしても本当に引越しだけで消えそうな予感です。
職場の近くに住んでおり、片田舎で時間帯によっては結構職場の人間に駅や町で会うことが多く
田舎で不便な為、引越しを前提で考えております。
しかし、お金が相当無い状況でしてこのままでは破綻も時間の問題になりつつあります。
自営の方は自営している先輩にアドバイスを貰って勉強しているものの
成果はまだ見えておらず、資金も無い・貯金も無いで共倒れしかねない状況です。
精神的にも辛い状況が続いており、もう駄目かもしれないです。
親元に戻る事も出来無い状況です。
非常に苦しい状況であるのですが、肉体的にもう無理なので今年末で仕事を辞める事はほぼ決定しております。
しかし、お金が無いのが一番の大打撃でありますが
今まで転職することは考えていませんでした。
転職をしてから徐々に自営を目指すべきでしょうか?
それとも、アルバイト等で苦しい生活をしつつ自営すべきか悩んでます。

投稿日時 - 2014-06-13 20:08:55

QNo.8636135

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

無理があるから、今があるのです。

そこから考え始めるべきです。
どうして今の現状なのか。
今の状況に追い込まれている原因は何か。
そういう事柄を洗い出さなければ。

質問を見る限り、まるで「積み木を積んでいる」みたいですよ?。
これをしたらあれをして…という風に、高く積み木を積み上げることに腐心しているように見えます。
だから、何らかのトラブルがあった時に、織り込み済みではない分だけ脆いということ。
はしごを外されたら、逃げ道がないってことです。

もっと豊かに考えないと。
自分の理想像としての経営の仕方だけではなく、他の経営の仕方や、資金運営などを考える、模索していくこと。
足りない資金でどう運営していくか、というのと「足りない分をどうやって購っていくか」では、経営力においては大きな差がでます。
自営の種類を変更して行くもよし、変更が嫌ならば、縮小していくことや、より何かに先鋭的になっていくもよし…なんらかの手段を講じていくという「フットワーク」を持てないと、経営は簡単に頓挫しますよ?。

自営業をやっていきたいなら、その筋はブレてはいけません。
自営かくありき、で、シノギとして何かを行っていくのならいいのです。
「自営していく方法」というものは、ありません。
マニュアルはないのです。

ピンチはチャンスに変えていき、つまづきは「方向転換なのだ」と思い込む。
何事も我が世勝手なのだ、と開き直る。
バイタリティー無き商売は、必ずどこかで頓挫するものです。

こういったことは「予定は未定」です。
白いスケジュールを真っ黒にするために腐心し、動き続けること。
それが自営だし、商売というものだと思います。

投稿日時 - 2014-06-13 20:50:40

お礼

皆様ありがとうございました。

投稿日時 - 2014-06-16 23:00:03

ANo.4

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回答(9)

ANo.9

まさか自営って株とか先物(FX含む)ではないですよね。
軍資金200万とか先輩に教えてもらっているが成果が出ないと書いてあるので、
もしや?と思ったのですが。

もしそうなら200万は無謀ですよ。
私も一時は専業トレーダーを夢見たことがありますが、
他に安定収入があるのとないのでは、ストレスの度合いが全く違うことが身にしみて分かりました。

……全く見当違いでしたらあしからず。

投稿日時 - 2014-06-14 14:51:09

ANo.8

自営業者さんたちからの回答がありますが、すべてその方たちのいうとおりで、200万円なんて事業資金じゃなくて生活資金で行き詰まって半年も持たないと思いますよ。だいたいすぐ事業を潰す人は、「自分が生きるにもお金がかかる」ってことを忘れてしまうのです。
自営になれば、人の二倍、三倍も働かないといけないし(どんな仕事でも他人に頼むとお金がかかるので、自分で動かざるを得なくなるのです)、休めばそのぶんストレートに収入が減ります。だから休めない。ましてや病気なんて絶対になれません。風邪ひとつもひけないんですよ。高熱が出てとても動ける状態じゃないけれど絶対休めないので薬を飲んで栄養ドリンクを飲みまくって気合と根性で仕事をしたなんてことは誰でも一度や二度は経験しているんじゃないかと思いますよ。

ましてや今は持病を持っているわけですよね。自分自身が持病を抱えて事業を成功させた人ってあまり聞かないです。あったとしても、周囲のサポートがある人なんじゃないかな。質問者さんは、親とか配偶者とか兄弟のような身近のサポートは受けられないわけですよね。
そういった状況を鑑みると、私も自営の夢は一旦保留にして雇われでフリーターでもなんでも生活だけはできる状態にしておくというのに一票ですね。そしてどんな病気なのかは分かりませんが、その病気を治すことが最優先ですね。病気で治療費がかかるのに自営を始めるなんて、ナンセンスですよ。

投稿日時 - 2014-06-14 11:44:30

ANo.7

医者ってのは、病気って観点からものを言います。注意を払って仕事をしなさいなんて言わないよ。私には持病があり、埃なんかの刺激は無論、大きな温度差ってのもやばいです。体調が悪いと、体中に湿疹ができて、高熱を発して命もやばくなります。すぐに、医者に行くから、何とかなるけどね。

それだって、工事現場とかの仕事をつづけてました。今でも、病院には通ってるけど、本当に、そんなにやばい病気とか、体質なのかな。その仕事が好きではないってことなら、納得はできるんだけどね。

私は、騙しながら技術者を続けてきました。前半の20年はサラリーマンで、あとの20年は自営です。因みに、私は、その仕事は好きではなかったです。事実、それ以後は働いてません。それ以外をすれば、もっと苦労するってわかっていたからにすぎません。

後半は技術系のコンサルタントだから、経費はほとんどかからない仕事です。自分の家を一応事務所と称してたし、開業のための出費もそれほどありませんでした。でも、200万円じゃ無理すぎるね。少なくとも、事業の経費なんかと自分が最低生きられる資金を3年位ためとかないとね。

自営とかの小規模の事業者って、その70%はすぐに潰れちゃうんだよね。だから、資金はある程度多く必要だよ。何とか事業が続いたって、景気とか病気や怪我ってことで潰れるってのも多いね。最も、景気なんて数年のサイクルでよくなったり、悪くなったりだし、病気怪我で一か月以上の入院なんて、現役世代で1~2回はあるから、総ては計画性がないってことなんだよね。

老後に困窮して何々ってニースを見るでしょう。ほとんどが自営とか、今でいうフリーターだよね。歳をとると、自営だって仕事は減るしね。独身でも、6,000万位の預金は残したいね。あなたの先輩は、リスクを回避するための保険なんかをかけ、資産を残せるくらいの稼ぎが本当にあるんですかね。

あなたは、自営なんかの事業をするには向いてませんよ。一か八かなんかの思いきりもないし、その逆の石橋をたたいてなんてことでもない。仮に、何かがあったとしても、アルバイトしながらってことなら、寝る時間も惜しんでってことになるが、覚悟はあるのかな。因みに、私が自営になった時は、事業に影響の少ない時間帯の深夜、早朝はしてて、結果、サラリーマン時よりも労働時間は、はるかに長くなったけどね。

転職して、石にかじりついても、サラリーマンを続けたほうがいいよ。病気したって疾病手当、失業しても失業保険、老後は年金は生きてる位はもらえるからね。自営は、すべて自前だからね。もし、どうしても自営になりたいなら、相当な儲けがないといけないって自覚と覚悟は必要だろうね。

投稿日時 - 2014-06-14 00:35:55

 還暦過ぎのオジサンで、大学出てからずっと自営で生きてきました。

 自営って保障されるものは何もない世界です。独立するなら最低一年(できれば三年)収入ゼロでも暮らしていけるお金がないと何かあればホームレスという立場です。

 私もいろいろな事業を立ち上げてきましたが、すべて元になる事業があってこそ。そこからの安定的収入が生活費+余剰資金となってはじめて“なんとかなった”と思っています。

 ギリギリで始めて成功することはほとんどありません。相手に支払いを迫れば「あそこは資金繰りが苦しいらしい」と自分の信用が無くなり仕事がなくなるのです。資金が潤沢なら、それだけ信用も増し、仕事も信頼される。ここが分からない内は独立はやめた方が安全でしょう。何も好き好んで『板子一枚下は地獄』と言う世界に身を置く必要もない。

 自営って、うまくいけば還暦にして好き勝手な生活が送れますが、多くは死ぬまで『板子一枚下は地獄』の世界に身を置かざるを得ません。当然地獄に落ちる人も多い。傍で見るほど楽じゃないんです。

投稿日時 - 2014-06-14 00:00:56

体壊して一人社長ですかね。悪いけどやめた方がいいなあ。体を使いすぎない仕事をみつけたらどうか。いずれどうしてもやるなら、まず先輩の無報酬の手伝いなんか一ヶ月くらいどうだろ。商売なんて最初は飯だけ食えればよしとするしかないな。甘くないし、つぶれたら資金は吹っ飛ぶ覚悟がいるなあ

投稿日時 - 2014-06-13 23:44:41

ANo.3

自営で成功するのは会社勤めで成功するより大変です。文章を拝見しましたが、商売をしていく才覚などがあるようにおもえません。

転職したほうがいいでしょう。自営にかんしては、おおくのサラリーマンの見果てぬゆめです。あきらめて勤務をつづけるのがいいとおもいます。同期や後輩が就職した後などに多く接触していましたが、たいてい、仕事はじめて3年以内に、仕事やめたちとか、脱サラしたいと一度くらいはもらしているもので、多くの場合は転職もしていました。でも脱サラして成功したというはなしはあまりききません。実家が自営で地元では財閥と揶揄されるお金持ちの場合は例外で一応成功していましたが、彼の場合にも仕事が軌道にのりらくになるまで4,5年くらいはかかったはず。それまで猛烈にいそがしかったみたいで、たまにあうと明らかにお風呂にも入っていない状態のぼさぼさ頭ででてきたりしてました。

起業したいならサラリーマンつづけながらできるものをやったほうがいいとおもいます。出資法が改正になり会社つくるのに必要な最低資金の枠がたしかはずれたはずですし、会社の場合には赤字の場合税金はらわなくていいですから。

投稿日時 - 2014-06-13 20:42:48

ANo.2

冬場にカラダを冷やさずに働ける場所が確保できないのならば、住居費を節約するためにも親元に戻って、親元で職を探すなり自営するなり、という選択肢も考えるほうが、将来のご自身のためだと思いますよ。

いずれ、歳をとって親を見送った後、祖父母やその上の先祖からの墓を面倒みていく、とか法事にいく、とかしていると、結局その場所からの縁は切れないものです。

投稿日時 - 2014-06-13 20:34:36

ANo.1

会社を立ち上げるのは簡単です。

お金があればできます。

でも続ける事が大変なのです。

そのような状態で自営業をしても会社の体力があるのでしょうか。

焦って立ち上げてすぐ潰れたら意味がありません。

投稿日時 - 2014-06-13 20:32:57

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