こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

人生のヒント

短大を卒業してから、正社員1社と派遣社員2社とアルバイト1社を点々として来ました。全部3ヶ月から半年(派遣は期間満了)ほどで辞めていて今の会社で4社目になります。

今の会社に勤めて半 年になりました。職場では同僚と呼べるような同じ年齢の人たちは居ません。
年齢が高い人たちにいじめられてるわけでもありません。
仕事はまったくやりがいがありませんが、簡単で、毎日定時上がりです。

でも、、

毎日こんな早く仕事が終わってもやることもないし、残業あっても、しんどくても、同期と飲みに行ったり、先輩とご飯行ったりしてみたい。。。職場の人たちは家庭がある方たちばかりなので飲みに行ったりはしません。
田舎の会社なので、新しく入って来てもおばちゃん、おじさんばかり。

ずっとそう思ってしまいます。
でもこんな職歴で正社員で雇っていただいてるだけありがたいとは
わかっています。

でも、毎日が一度も笑うこともなくすぎていくことが苦痛です。
今すぐ辞めるつもりはありませんが、有給も着き始めたので、転職活動をしようと思ってます。
この行為は、最低ですか?
会社の人にいじめられてるわけじゃないし、育てようと面倒見もいいです。
育てた人材が1年くらいで辞めるなら、いますぐ辞めた方がいいですか??
いつやめれば円満退社できますか。。無理か。

ただ、辞めることの選択肢は変わりません。

いっそ事務とゆう職業すら、嫌なので、他の職種も考えてます。

考えが甘いですか?

世の中のほとんどの人は
《生きるためにいやいや働く》とおっしゃりますが、中には
《仕事はしんどいけど働いてるメンバーが好き》とか《やりがいがある》と思ってる人もいるはず。

そうゆう側の人間になりたい。努力はしようと思ってます。自分もそうゆう人生を歩みたいです。

人生のヒントを教えてください。

それでは、わたしはこのまま一生ここにとどまるしかないですか?
ここから脱出するにはどうしたらいいでしょうか。
人生を無駄にしてる気がしてなりません。


※質問2回目ですか多くの意見が聞きたいので
回答お願いします。

投稿日時 - 2014-06-15 22:37:15

QNo.8639662

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

人生のヒントですか。
それぞれ違いますから、いろいろ自分で試行錯誤するしかないのかも知れませんね。

ひとつ、例を挙げましょう。
元横綱の曙っていますよね。

今の彼は、ほぼ若手芸人以下の扱いです。

そういう扱いを受けて始めた頃に本人が言っていました。
「元横綱に対してどうしてここまで貶められるのか」

相撲をやめた時、彼は相撲は極めたので格闘家として格闘技へチャレンジしたい!
その戦う姿を子どもにも見せたいと夢を語っていました。

でも、今はアケボボとか変なキャラクターをさせられたりしています。

そうなんです。
ここが日本と外国に差なんですよ。

外国人である曙は、一定の地位を築いたから安定だと思っていたのでしょう。

更に例えます。
オリンピックで金メダルを取ると、一生安泰の国があります。遊んで暮らせます。
でも、日本だと300万円貰ってほぼ終わりです。+αがあるとすれば、
パレードや国民栄誉賞などの名誉が得られるくらいです。
それでまた、功績を挙げていかなければなりませんが実力がたいたいのものを言うスポーツの世界では
なかなか功績を挙げられず、タレント化、俳優化して収入につなげるということになっています。

つまり、日本という国は「継続は力なり」ということなのです。
何かを成し遂げる者には、敬われます。
何かを途中で投げ出す者には、下克上されます。

一つの職について、定年退職すれば、自分のスキルは上がりませんが、周りから認められます。
いくつもの職を転々とすれば、自分のスキルは上がりますが、周りからの評価は低いです。

曙の正解の道は、相撲界に残って親方や各界の理事になって稼ぐこと。
そこで死ぬまでいれば、元横綱という名誉と親方・理事などの役職と収入を得られ、
後輩や世間に認められ、敬われ、そしてレジェンドとなったのですよ。


と、いうことで
質問者さんがどちらを取るかですかね。


1回目の質問も見てましたが、今回は本当に悩んでいるんだなと思って回答しましたよ~。

投稿日時 - 2014-06-16 11:38:33

ANo.3

このQ&Aは役に立ちましたか?

12人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(3)

ANo.2

>辛抱すればいいことがあるってことですか?

辛抱すればいいことがあるかどうか?
そういう解釈は、人生批評家の仕事。

働く者にとって大事なことは、辛抱を通じて自らの将来を切り開くこと。
解釈に終始するよりも、「何をなすべきか?」が肝心。

「今に見ていろ!自分だって!」という辛抱の果てに何が待っているのか?
その答えは、自らの努力を通じて自らが掴むもの。
誰も、その答えを教えたり与えたりしませんよ。

投稿日時 - 2014-06-16 07:45:55

ANo.1

Q、自分もそうゆう人生を歩みたいです。
A、願望と現実とは違うもの。

>人生のヒントを教えてください。

辛抱できない者には、それなりの人生。
辛抱しきった者にも、それなりの人生。
でも、前者の人生は、後悔の塊。
でも、後者の人生は、最後に吉。

ですよ!

投稿日時 - 2014-06-15 22:43:50

補足

辛抱すればいいことがあるって
ことですか?

投稿日時 - 2014-06-15 22:45:31

あなたにオススメの質問