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税理士事務所の志望動機の添削

私は数字を扱うことが好きで、以前から経理事務に従事したいと考えておりました。
しかし、祖母にどうしてもと頼まれ、母の実家近くの電子専門学校に通ってコンピュータを学びながら、祖母のアパート経営の手伝いをしておりました。
単なる税務会計に留まることなく、企業の「資金繰り改善」「財務体質強化」「金融機関との交渉」などにも積極的に関わってまいりたいと思ってましたところ、貴事務所ではいろいろな経験を積ませていただけるとの事ですので、ぜひお世話になりたいと思い、このたび応募させていただきました。
家業での経験と、コツコツとやり通す性格を最大限に生かして経理関連のスキルを向上させ、貴事務所に貢献したいと考えておりますので、どうぞよろしくお願い致します。

投稿日時 - 2014-06-29 07:44:53

QNo.8657607

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コンピュータの専門学校ということですが、コンピュータといっても、コンピュータ自体の設計、電子プログラムの設計、ソフトウェアの作成、コンピュータの保守などいろいろな科があると思います。
税理士事務所でもコンピュータを扱いますし、顧問先への会計システムの導入などでサポートする機会もあります。具体的な部分を織り交ぜてはいかがではないですかね。

単なる税務会計とありますが、税務会計は奥が深く、さらにいろいろな税目により広範囲な高度な業務です。そして、税理士事務所の本業は税務会計ですので、それを単なるというのは、よろしくないとおもいます。
また、経営コンサルタント業務などを行う税理士事務所もそれほど多くありません。その事務所の方針を調べてからでなければ、このような動機は方針と異なるといわれかねません。

経理関連のスキルを向上させ、とありますが、単なると同じで、あいまいな表現はよくありませんし、素人表現とみてしまいます。税理士事務所の多くは即戦力を求めていることが多いはずです。それに代わる表現にとするのであれば、どのような税目に興味があるとか、もあったほうがよいかもしれませんね。

投稿日時 - 2014-07-03 16:58:48

ANo.1

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