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Suicaエリアと大都市近郊区間の関係

JR東日本でSuicaが使えるエリアがどんどん拡大されていますが、それと同時に大都市近郊区間もSuicaエリアとほぼ重複になるように拡大されています。2014年3月の仙台エリア拡大の際には、新たに仙台近郊区間も出来ました。
Suicaエリアが拡大されるのは嬉しいのですが、大都市近郊区間も拡大されると、101キロ以上の切符でも途中下車ができなくなるのは正直ひどいです。

なぜJR東日本では、Suicaエリア拡大と同時に大都市近郊区間も拡大するのでしょうか?

投稿日時 - 2014-06-30 20:24:05

QNo.8659797

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回答(1)

ANo.1

Suicaや自動改札機は、あなたが通った実際の経路は分かりません。最短経路で計算するしかありません。
大都市近郊区間は、特例で、実際の経路と異なり最短経路で計算されるので、大都市近郊にした方が特例が使える。
普通は、最短経路を利用するのが一般的ですけどね・・・

投稿日時 - 2014-06-30 22:12:03

お礼

そうなんですか。Suica利用も大都市近郊区間も、最短経路で運賃を計算する関係上、Suicaエリアを大都市近郊区間に合わせたほうが、運賃面で公平になるのですね。

投稿日時 - 2014-07-10 19:46:41

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