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解決済みの質問

数年前のアメリカでのトヨタ車暴走濡れ衣事件の件

お世話になります
現在、
「企業(メーカー)が、自社製品に対して顧客、ユーザからクレームが来た場合、
どのような対応が成功事例(自社の潔白を証明し、なおかつ顧客、ユーザ、社会からむしろ称賛される)で、
どのような対応が失敗事例(問題を隠ぺいし、解決を後回しにし、公表されたときは手が付けられない大問題になり、その後も後手後手の対応が火に油を注ぐ結果となり、最終的には会社存亡の危機に立たされる)なのか」
ということを勉強しております。

そこで、このカテにお集まりの皆様に質問します。
数年前にアメリカで「トヨタ車が暴走する」という事故が立て続けに起こり、トヨタが全米から大バッシングを受けました。
しかし、調査の結果、多くの事故ではトヨタには非はなく、ユーザの使い方の問題であったり、中には賠償金目当てで車に細工を仕掛けて、暴走画像を撮影したマッチポンプ野郎が発覚するなどして、
結局トヨタは身の潔白を明かすことが出来た、
という事件があったと思います。

あの時のトヨタの対応について書籍や雑誌特集になったものがあれば、図書館で探してみたいと思うのですが、ご存知の方はいらっしゃいますか?

ご回答お願いします。

投稿日時 - 2014-07-01 20:36:28

QNo.8661127

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

>数年前のアメリカでのトヨタ車暴走濡れ衣事件の件

在米韓国人が意図的に仕掛けた「反日闘争事件」ですね。
この闘争で、母国の現代自動車の売り上げが大幅に上がりました。
二匹目のドジョウを狙った反日韓国人は、次なるターゲットをホンダに定め。
「どんなに頑張っても、カタログに記載している燃費がでない。ホンダは、詐欺を働いてる」
と、在米韓国人組織を動員して運動をはじめました。
が、結局「ホンダでなく、現代自動車の燃費の大嘘」が米国政府関係機関で証明されました。
新車なのに、雨漏りがする。米国運輸省に届けた低燃費は大嘘。急激なウォン高。
結局、韓国経済は崩壊の一途をたどっています。
在日の金庫番と揶揄される○ずほ銀行が(今年)500億円を韓国政府系銀行に寄付しても、焼け石に水。
※パク・クネに土下座されると、○ずほ銀行はNoと言えません。^^;
中国でさえ、韓国に融資する事をためらっています。
IMFの忠告を受け入れるのか、中国経済圏に入るのか? 告げ口おばさんの結論や如何に?
日本を除く国々は、韓国から徐々に資金を引き上げています。
ソウルオリンピック後の第一回韓国国家破産に続き、第二回破産の足音が・・・。
冬季オリンピック後に第二回韓国国家破産の可能性が!?

>トヨタの対応について書籍や雑誌特集になったものがあれば、図書館で探してみたいと思うのです

アメリカ型ポピュリズムの恐怖 「トヨタたたき」はなぜ起きたか (光文社新書)
原告を「集団ヒステリー現象」として、アメリカの移民社会・訴訟社会から見た本です。
在米韓国人社会の「反日運動」から見た説明は、ここで書名を書くと「削除」されますから自分で探して下さい。

投稿日時 - 2014-07-01 23:32:34

お礼

ご回答ありがとうございます。
第一回答なのでベストアンサーとします

投稿日時 - 2014-07-06 12:14:49

ANo.1

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回答(1)

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