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解決済みの質問

35度の室内に一日おいた卵は大丈夫

スーパーで買ってきて
そのまま
冷蔵庫に入れずに

丸一日経ってから
気がついて
冷蔵庫に入れましたが
この卵は
食べても大丈夫でしょうか

室内は
35度以上にはなっていたと思います・・・

投稿日時 - 2014-07-15 20:50:32

QNo.8679632

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

通常は、一日くらいの常温(35度としても)では大丈夫です。
ただし、家の室内の直射日光の当たらない環境に置いた場合ですが。

たとえ、直射日光が当たる環境でも、外気に触れ・・・風通しの良い環境なら
まず大丈夫でしょう。

心配ならば、一個割ってみてください。
黄身が崩れるかどうか・・・

これが、昔からの判断基準です。  (*^_^*)

私など、子供の頃は・・・
たとえ黄身が崩れても、焼いて食べていました。

20年ほど前には、スーパーの目玉商品といえば、卵でした。
大量に買い込み・・・戸棚等に格納。
10日間ぐらいは、平気で食べていました。

黄身の崩れを基準に・・・
弁当にだって、玉子焼き等、熱を加えたオカズとして、メインで入ってました。

だからといって、
今も同じようなことが出来るとは、限りませんが・・・ ^^;

No4さん回答のように、
そもそも簡単に腐るような物ではないのです。

本来、種の繁殖のための卵です。

ヒヨドリ?は、7月中旬から8月半ばに掛けて
高温期に卵を産み、子育て・・・巣立ちます・・・   関係ないか?


昔は、もちろん常温で保存していましたし、
私の記憶では、子供の頃・・・鶏を数羽飼っていたのですが
常温で2・3日ぐらい溜め込んだ卵を、業者?が各家を廻って買いに来て・・・
店に卸したり、行商したのだと思います。  昔の事ですが・・・

小売店でも、さすがに直射日光は避けていたようですが、
常温で、2・3日かけて売り、家庭に戻って更に2・3日くらいは食べていたでしょう。


今は、卵工場と呼べる環境で採卵し、保冷とまでは行かずとも
高温を避け、低温状態で管理されています。

数歩譲って、卵工場環境下で、一日一個以上の採卵により
昔の卵よりも弱い可能性も否定はできませんが、
テストを重ねて決めた賞費期限ですので、
期限内であれば、半日・一日ぐらい夏の常温に晒されても大丈夫だと思います。

ただし、人間も弱くなっています。
なるべく、買ってきたら夏場は早めに冷蔵庫に入れて、早めの消費をお薦めします。

後は、最初の方で書きましたとおり、黄身の状態で、判断してみてください。

ちなみに私は、独身時代に10個パックの卵で台所の棚で常温保存。
夏場でも少なくとも、一週間以上は、生で食べていました。
たまに黄身の崩れるのもありましたが・・・

投稿日時 - 2014-07-16 06:44:05

お礼

賞味期限7月25日を
割ってみました
黄身はぷっくりして

においもなし

何でもご存知ですね
というか
何でもやっていたのですね。

投稿日時 - 2014-07-16 21:00:55

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回答(8)

ANo.8

私も以前は、卵は生で食べても平気なものと思っていました。
食品に関する本を読んで、それは大変危険なことで、生で食べるのは、日本くらいしかないと知りました。
35度の室温では、サルモネラ菌が増殖している可能性が大です。
生で食べるのは、絶対にやめましょう。
割ってみて、変な臭いがしなけらば、十分に加熱したら、食べられるかと思います。
http://sankei.jp.msn.com/life/news/140417/trd14041708300003-n1.htm

投稿日時 - 2014-07-16 12:20:31

ANo.7

 卵って生き物ですから注意は必要なんですが、意外に常温でも数か月はもつものなんです。数年までしたが、関西の業者が半年以上保管(常温)していた卵を出荷していたとして摘発された例もありますし。この時は購入した人が「なんか鮮度悪いな」と感じたことから発覚したわけで、特に人体危害が発生したわけではありません。卵が一番嫌うのは温度変化ですね。

 例外として、個人経営の卵屋さんできちんと洗卵設備などをそなえていないところのものであった場合、卵の外側についているフンに含まれているサルモネラ菌やキャンピロバクターといった食中毒菌が増殖してしまう可能性があります。こういうのを冷蔵庫内に持ち込むとほかの食品を汚染してしまう可能性があるので注意が必要ですね。

投稿日時 - 2014-07-16 09:32:07

ANo.6

そもそも、かっては親鳥の暖かい(体温38℃)のおなかの下から卵を拾い集めていました。
茹でた卵でなく、生卵でしたら、ぜんぜん平気です。茹でて滅菌したら死んじゃうのでダメですが、生なら問題ないですよ。また、割った卵はいくら生でもダメです。
 卵細胞は細胞膜で覆われている限り、大丈夫です。ただし、長期間にわたると死んでしまうため腐ります。

投稿日時 - 2014-07-16 09:08:41

お礼

すごい
何でもご存知ですね。

投稿日時 - 2014-07-16 20:56:00

ANo.4

茹で卵ならアウトですが、生卵だったら大丈夫ですよ。

大丈夫な理屈を説明すると、生卵の白身には、風邪薬などにも利用されているリゾチームという抗菌作用のある酵素が含まれているので腐りにくいんです。

投稿日時 - 2014-07-16 00:03:37

お礼

へー
すごい
これで
私もまた一つ勉強しました

投稿日時 - 2014-07-16 21:01:37

ANo.3

こんばんは


 昔 冷蔵庫があんまり良くなかった頃でしょうかね?
卵を割ったら中で「孵化したヒヨコが出てきた」なんてこともありましたっけ。

 今は「有精卵」なんか、高級品で市販すらしていませんが、・・

  私が「船の旅」をした時は、いっとき赤道直下で冷蔵庫が弱ってしまって、たぶん船倉で35℃くらいは行ったと思いますよ。
 それでも船の中の朝飯は、「民宿の朝飯」と同じ。 海苔と生卵、次は海苔と目玉焼き。


 だから大丈夫とは言いませんが、私も周りの連中も、船酔いでダメな奴はダメだし 私はなんともなかった。

 こうなると、卵のパックに書いてある「賞味期限」なんて、関係無くなってしまいますから。
「賞味期限」で、卵、使い切りますか?うちではそんなことはない。

ただ「ダメそうだ」と思って捨てても、¥200~300の話ではないですか?

  船の上なら「覚悟」という物も必要かもしれんませんけどね。

投稿日時 - 2014-07-15 22:51:57

お礼

笑ってしまいました・・・

投稿日時 - 2014-07-16 21:03:00

ANo.2

こんにちは。

生卵なら、数日間程度は常温保存でも腐らないです。

私が子供時代だった昭和30年頃は、一般家庭に冷蔵庫は普及してませんでしたから、夏でも鶏卵の生卵なんかは常温保存でしたが、朝食に生卵を割って玉子掛けご飯を平気で食べてましたが、お腹を壊したことはないです。

また、近所に「卵屋」がありましたので、鶏卵を買いに行くと籾殻の入った箱から卵を取り出して売ってくれましたが、鶏卵を商売で売るような店でさえ常温保存でした。

当然、昭和30年頃には賞味期限とか消費期限なんて表示されてなかったですから、買ってきてから数日間経った生卵は自己責任で食べてましたが、生卵が常温で腐るとしたら何日間も放置された頃ではないでしょうか?

投稿日時 - 2014-07-15 22:11:31

お礼

そうですよね
昔は
気にさえしていなかったんですよね・・・

投稿日時 - 2014-07-16 21:04:31

ANo.1

何の卵ですか?

ウズラの卵の水煮の缶詰は、35℃とかの室温で何日間も放置しましたが、全然平気でしたよ

投稿日時 - 2014-07-15 21:05:24

補足

普通の鶏の卵で
生です


注意書きが書いてあって
「自宅では冷蔵庫に入れてください」
とありました。

投稿日時 - 2014-07-15 22:01:14

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