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解決済みの質問

政府が徴兵制を検討してるというのはデマですか

就活徴兵制
http://editorium.jp/blog/2014/07/06/job-hunting-draft/
「自衛隊は志願倍率が高い」から大丈夫?
http://d.hatena.ne.jp/scopedog/20140718/1405705378

この二つを見て疑問があります。

・陸士の倍率が高いのは兵卒志願者と下士官志願者が併願してるというのは客観的な事実ですか。

・たとえ3か月であっても一度でも陸自で訓練を受けたら一生、海外紛争とそれに伴う動員におびえながら生きることになりますか。

・集団的自衛権や交戦権を認める普通の国では、一度でも軍隊に入隊したことのある人物は当人の意思とは無関係に一生予備役ですか。

・過去質問を見ると、一人前の陸士長を育てるには4年ぐらいはかかるそうです。軍事が専門の森下氏が陸自の訓練が3か月で十分だと考えてる根拠は何で、海外派兵時、3か月訓練しただけの陸自官(一等陸士?)に任される仕事はどんなのでしょうか。

・就活徴兵制は実質的に経済徴兵では。大学進学と海外協力隊に出せる収入が見込めなければそもそも子供を作らないという選択肢を選ぶ人が増えて少子化につながる可能性はありますか。

・イスラエルが強いのは男女両方が徴兵されるからですか。イスラエルのように兵士の男女比が半々になったら陸自はイスラエル陸軍並の圧倒的な強さになりますか。

わかるのだけでもいいのでよろしくお願いします。

投稿日時 - 2014-08-02 06:55:27

QNo.8701293

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

>兵卒志願者と下士官志願者が併願して
入隊するコースがいくつかあると言うことだけです。
2~3年任期で、更新が必要なコース
下士官を目指して任期の無いコース
ただ、どちらも選抜試験が必要で、試験に合格しなければ6年を超えれば辞めてもらう方向で話があります。
7~8回選抜試験を受ける機会があるわけですが、それだけやっても合格できないレベルなら、問題があるでしょう。

>たとえ3か月であっても一度でも陸自で訓練を受けたら一生
3ヶ月やったら、自衛官になりますか?なりませんかという岐路に立たされます。
なりませんという選択をしたのですから、呼ばれることはありません。ただの一般人です。

>一度でも軍隊に入隊したことのある人物は当人の意思とは無関係に一生予備役ですか。
ほとんどは、予備役として登録されます。が、必要な特技や技能が維持されているかどうかです。
50歳60歳になって20歳の者と同じ体力や技能があるのなら呼ばれるかも知れませんが、常識的にどうでしょうね。
自衛隊は、50過ぎで定年になりますが、公務員という枠があるからそうなっているわけで、40歳が限界だと思いますよ。
予備自衛官だと60歳が定年になります。

>海外派兵時、3か月訓練しただけの陸自官(一等陸士?)に任される仕事はどんなのでしょうか。
3ヶ月で前線にい行くことはまずありませんし、戦争末期で行かされるとしても、警備や雑務が関の山でしょう。
顔もまともに知らない、技量も最低の足手まといをそばに置きたいとは誰も思わないと思います。

>就活徴兵制は実質的に経済徴兵では。
中途半端なニートは減らせるかも知れない。
ただ、職業選択の自由に抵触する恐れがあるから、それを回避しないといけなくなると思う。
また、6ヶ月も支援が必要な被災地がどれだけあるかが疑問だけど。

予備自衛官補制度をもっと宣伝した方が良いと思うよ。
良い制度だと思うんだがね。

>イスラエルが強いのは
国土が狭く、人口も少ないので、全力で守らないと殲滅されるからです。

投稿日時 - 2014-08-02 09:21:35

お礼

>>ほとんどは、予備役として登録されます。

やっぱり。
18に3か月訓練を受けて、20年間ぐらいは覚悟をして生きることになるんですね。
日本は今そうなってないってだけで普通の国ではそれが当たり前なんでしょうか。
一つ一つの質問にていねいに答えていただきありがとうございます。

投稿日時 - 2014-08-02 10:01:37

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9人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(13)

ANo.13

十分にあり得るでしょうね。30歳までで、学生でもない、年収が150万以下であれば(つまりニートフリーター)徴兵の対象になるのではないでしょうか? 
 もしも集団的自衛権で若者が死ぬことがあれば、自衛隊を志願する若者はいなくなります。やめる自衛隊員も大量に出るでしょう。
 集団的自衛権も2年前の選挙の時は誰も言いませんでした。
 2年後に徴兵制が始まっても不思議はありません。
 じゃあどうするのか、選挙しかありません。滋賀県の選挙で自民が負けたことは自民党のダメージになっています。次は福島県だそうです。福島で自民党が勝つとおそれは現実に近づきます。

投稿日時 - 2014-08-02 20:41:00

お礼

ありがとうございます

投稿日時 - 2014-08-03 22:46:31

ANo.12

タイトル部についてですが、多分その手のものになっているものはこれかな。

かつて、共同通信が『2010年に』共同通信による報道で「自民党が徴兵制を進めようとしている」
といったようなものがありました。
他社の報道では一切ない上にのちに訂正もされていますが。
ここを執拗に「報道があったから」と引っ張り出す人がいたりします。
参照になるのは以下のまとめでしょうか。
http://togetter.com/li/76891

・たとえ3か月であっても一度でも陸自で訓練を受けたら一生、海外紛争とそれに伴う動員におびえながら生きることになりますか。
・集団的自衛権や交戦権を認める普通の国では、一度でも軍隊に入隊したことのある人物は当人の意思とは無関係に一生予備役ですか。

いいえ。あくまで元自衛官が『志望資格』になっているだけであり、こちらも志願制になっています。
また、自ら志望して試験を受けて通過した人がなる『予備自衛官補』というものも含まれます。
が、一方で予備役はあくまで
「自衛隊として有事の際に動員できる人間」以上のものではないため、
どちらかと言えば災害対応などがメインとなります。
ハイテク化と関連してなのですが、例えば、傾向ミサイルの91式と呼ばれるものがあり、
こちらは当初は有事の際には予備役が使用することを想定されていました。
しかし、取り扱い、また通常時のメンテナンスなどの様々な要素の複雑化から、
結局は現役の自衛官のみが取り扱うように方針変換を行っています。

いずれにしても、日本はそういった強制的に徴兵できる仕組みはなく、すべて
「志願制」になっております。

・就活徴兵制は実質的に経済徴兵では。大学進学と海外協力隊に出せる収入が見込めなければそもそも子供を作らないという選択肢を選ぶ人が増えて少子化につながる可能性はありますか。

経済徴兵の意味、分かっていますか?
この就活徴兵制というたった1年でどうにかという考え方もどうかと思われますが・・・・・・。
例えば、新入社員が1年で使い物になった、と言われるとどうかという・・・
人によっては基本的な心構えはちゃんとできて社会人らしくなるでしょうが、
まだまだ未熟な人が殆どということです。

経済的な理由によるこういった物の根幹は徴兵制とか集団的自衛権とかは、全く関係しない、
その国の経済状況が原因です。
これは、いわゆるブラック企業などの問題と同じなので、徴兵制が~!というのは根本的なすり替えです。
また、仮に貧困層が志願しても日本の場合は難しい点として、
どうしても国外に出ての活動となった場合、他国部隊との通常の意思疎通は
『英語』になります。
貧困層の場合、大抵の場合は奨学金制度を活用できないなどの教育を、
少なくとも高いレベルでは受けれていない人なので、そういった点でも問題になってくるのです。

コメ欄にありますが、
>海外で、直接的に戦うのは無理でも~
日本の、というよりは平時の感覚で言ってませんか? 
そんなことにわざわざ人材を派遣する無駄はなく、
何かあった場合、例えば前線で戦える人員が欠落したときに代理にも、
なれない人を送る意味はあるとお考えですか?
スポーツで、ベンチがさみしいからと交通費などを出してベンチに関係ない人間を置いておく、
といったようなイメージが近いかもですが。
選手がけがして人数が足りなくなったからとそんな人間を引っ張りだすしかなくなったら、どう思いますか?


基本的に徴兵制があるのでは、と言っている人間は
「そのための金がどこから来るか」
「何のメリットがあるか」というのを都合よく解釈しています。
中には「安倍だから」という理由にもならない理由を挙げている人も多いのが残念ですが。

投稿日時 - 2014-08-02 12:05:57

お礼

ありがとうございます

投稿日時 - 2014-08-03 22:46:38

ANo.11

自衛官が陸海空合わせて約24万人。18歳人口が約118万人で、半分が男としても約60万人。手足がなかったり目が不自由だったり知的障害があったりすればそれは軍隊では使えないですから、仮に30%が不適合者だとしても約40万人です。
自衛官を今よりずっと増やすなら、その分の兵舎と駐屯地が必要です。今、そういう新規の駐屯地を作ることは極めて難しいでしょう。
あの迷彩服1着を用意するだけで大変です。マニア向けの店では自衛隊迷彩服は人気で本物はだいたい1着2万円近くで取引されますが、仮に業者からは上下1着5000円だったとしても、2着に軍靴にその他のシャツや靴下などの身の回り品を取り揃えてやるだけで1.5万円はかかるでしょう。その衣服代だけではなく、そいつらはメシも食えば水も飲むわけですから、食費や水道光熱費もかかります。
軍隊は何ひとつ生産しない(儲けを出さない)組織ですから、その人員を維持する費用だけで膨大です。実際問題、防衛費のうちの45%は「人件・糧食費」に計上されています。


ただ、我が国もちょっとだけ軍隊訓練をしています。ほら、学校で行進訓練ってするでしょう?先生が号令をすると綺麗に並んだり行進したりするじゃないですか。あれは軍隊訓練のひとつです。日本で引きこもりをしなかった人はだいたい「みぎむけー、みぎっ!」といわれればちゃんと右向け右ができます。少し練習は必要でしょうけどね。
私以前に、BBCの番組でアフガニスタンのレポートを見たことがあるのですが、アフガニスタン軍の兵士が並んでいて上官が「右向けー、右っ!」といったら、右向くやつもいれば左を向くやつもいて、思わずテレビに向かって「コントかよ!」って笑ってしまいました。
韓国では、中学生男子は軍事訓練が必須科目になってるそうですよ。現役の軍人さんが模擬銃を持ってきて、構える練習なんかをするそうです。

明治生まれの今は亡き祖母は、戦前と戦争中に従軍看護婦をやっていて軍隊のいじめなんかを間近で見ていた人なのですが、それでも「私は男の子はねぇ、若いうちは軍隊に行って心身を鍛えた方がいいと思うのよ」っていってましたね。

投稿日時 - 2014-08-02 11:45:27

お礼

ありがとうございます

投稿日時 - 2014-08-03 22:46:44

ANo.10

現在政府が徴兵制を検討しているというのは嘘です。自民党員の中に徴兵制を考えている人がいないとは限りませんが、政府、つまり今の内閣は考えていません。その必要性もないし、それに見合う予算もないからです。徴兵制は金のかかる制度です。国家の労働力をその時現在不必要な目的に拘束し、多大な予算を廻さねばなりません。徴兵はタダでは済まないのです。兵士の給与を支払い、多大な量食費がかかります。今も国家予算ではとてもまかなえないし、労働力不足で税収は落ちます。やっとの事で消費税を3%上げ、支持率低下を覚悟で集団的自衛権を通した今の内閣は徴兵など考えている余裕もありません。

基本的なことは、今の日本には徴兵の必要がないことです。仮想敵中国との争いは、起きたとしても局地的な紛争にとどまり、前の戦争のような全面戦争にはなりません。徴兵は全面戦争のおそれがある国でしか行われていません。代表が韓国、イスラエルです。この両国は常に全面戦争の危険にさらされています。日本や欧米先進国はそう言う事態にはありません。

前の戦争は国家存亡の危機で国家総力戦がやむを得なかったのです。今の世界情勢で、極地紛争以外、日本が国家総力戦に巻き込まれる可能性は99%ありません。前の戦争時とはまったく状況が違います。その理屈で言えば、国家存亡の危機になれば、日本を含めいずこの国も徴兵制を敷くでしょう。その前提で:

・陸士の倍率が高いのは兵卒志願者と下士官志願者が併願してるというのは客観的な事実ですか。

現在の自衛隊志願者は職業軍人を目指しています。一兵卒で終わることは考えていないでしょう。

・たとえ3か月であっても一度でも陸自で訓練を受けたら一生、海外紛争とそれに伴う動員におびえながら生きることになりますか。

理屈を言えば、前の戦争のような国家総力戦になればやむを得ないでしょうね。そのときは国民全体が臨戦態勢ですから、自衛隊員に限りません。国民すべてがそうです。今の日本がそう言うことになるかどうかです。その時はこんな下らない議論は吹っ飛んでいます。

・集団的自衛権や交戦権を認める普通の国では、一度でも軍隊に入隊したことのある人物は当人の意思とは無関係に一生予備役ですか。

それは国の制度と財政能力と国際関係によります。貧乏な国では成り立ちません。紛争のリスクの少ない国では必要ありません。

・過去質問を見ると、一人前の陸士長を育てるには4年ぐらいはかかるそうです。軍事が専門の森下氏が陸自の訓練が3か月で十分だと考えてる根拠は何で、海外派兵時、3か月訓練しただけの陸自官(一等陸士?)に任される仕事はどんなのでしょうか。

森下某の意見は知りませんが、3ヶ月の訓練だけで実戦に使えるわけがありません。下働きぐらいは出来るでしょうが、戦闘は無理です。会社の新入社員教育を考えて下さい。3ヶ月の教育で現場は任せられませんよね。そんな馬鹿なことをするのはブラック企業だけですよね。

・就活徴兵制は実質的に経済徴兵では。大学進学と海外協力隊に出せる収入が見込めなければそもそも子供を作らないという選択肢を選ぶ人が増えて少子化につながる可能性はありますか。

それは個人個人の価値観です。私の祖父は徴兵されフィリピンで戦死しました。子供が6人いました。周りも皆子だくさんでした。今の少子化は若者の生殖能力が衰えただけで、徴兵や戦争は関係ありません。

・イスラエルが強いのは男女両方が徴兵されるからですか。イスラエルのように兵士の男女比が半々になったら陸自はイスラエル陸軍並の圧倒的な強さになりますか。

イスラエルが強いのは周りを敵に囲まれているからです。ちょっとでも油断をすれば、国がなくなるからです。徴兵制は関係ありません。日本も他国(中国韓国)から攻められて国が危うくなったらそうなるでしょう。中韓に比べて圧倒的に強くなるでしょう。前の戦争の時はそうでした。圧倒的な強さでした。

投稿日時 - 2014-08-02 11:17:46

お礼

ありがとうございます

投稿日時 - 2014-08-03 22:46:50

ANo.9

そうですね。政府が、徴兵制をまったく検討していないといったら、それは明らかな嘘でしょう。
しかし、内部で検討した結果、どう考えてもメリットがないので、現在の志願制を継続するるという結論になっているのだと思います。

じゃあ、政府が徴兵制に切り替えざるをえなくなるのは、いつか。
志願制をで十分な募集者が集まらなくなったときですが、当面はそのような事態は考えにくいですね。

少子化が進行して子供の数が極端に減った時とか、それくらいかな。
まあ、今後50年くらいは、まったく問題ないでしょう。

投稿日時 - 2014-08-02 10:37:23

お礼

ありがとうございます

投稿日時 - 2014-08-03 22:46:56

ANo.8

(Q)イスラエル
(A)イスラエルが強いのは、国民の目的意識が強く、
かつ、金があるからです。

つまり、男女ともに、国を守るという意識が高く、
意識が高いから、男女徴兵でもうまくいっています。
その上に、十分な装備をするだけの金がある。
だから、強いのです。

ご質問の専門的な内容については、知識がないので、
徴兵制について、別の観点から見てみましょう。

つまり、現実問題として、「兵が足りない」となったとき、
どうするか、という問題です。
それを現実の問題として考える良い例が、
福島の原発事故問題です。

福島では、今でも、高い放射線の中で作業が続いています。
そのために、年間の被曝量を超える人が続出しています。
そのために、政府は、被曝の限度を上げようと言う案まで
検討しているという話が出ています。
色々と理由が述べられていますが、要するに、
「人が足りない」のです。

すでに、ベテランの作業員は、「使えない」状態にあると言われています。
なので、技術が未熟な作業員でも使わざるを得ない状況にあり、
それが、汚染水漏れなどの事故の原因の一つだと言われています。

現在、東電が支払っている日当は、2万円だと言われています。
それでも、人が足りない状況なのです。
次は、3万円? 4万円?

そこで、これが限界になったとき、「誰に作業をさせますか?」

一時的に、自衛隊員を送り込むという案は、現実味があります。
弾は飛んでこないけれど、放射線が飛んでくる戦場です。
もちろん、ある意味、非現実的と言えますが、
このように具体的に考えると
徴兵制を考えるうえで、示唆に富んでいると思います。

人が行きたくないところに行かせるには、どうしたらよいか?

という根本の問題なのです。
熟練がああだ、こうだと言っていられないのです。
今、目の前にあるボルトを締めに行かなければいけない。
誰に行かせるか、ということです。

政府は絶対に、徴兵制を検討していると言わないでしょう。
でも、非公式にでも、まったく、誰も検討していないとしたら、
この国の危機管理は、最悪ですよ。

投稿日時 - 2014-08-02 09:24:01

お礼

個室の両完備で食事無料、加えて送迎ありで手取りが5万ならいくらでも人が来るような気もしますが何十年も続く作業でそんな待遇は非現実的ですね。
かといって放置しておけるとも思えないしやはりそうせざるを得ないのでしょうか。
ご回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2014-08-02 09:56:43

ANo.6

>>◇政府が徴兵制を検討してるというのはデマですか

デマでしょうね。
現代戦は、高度な電子戦です。
数年で除隊される人間では対応できません。
志願して自衛官になり、職業自衛官として永い間教育されて初めて、戦力となるのです。
他の人も回答していますが、「素人」では邪魔になるだけでしょう。

投稿日時 - 2014-08-02 08:45:50

お礼

回答ありがとうございます

投稿日時 - 2014-08-02 10:06:45

ANo.5

志願兵の自衛隊と、徴集兵のお笑い韓国軍と比べてみてください。
質の違いが明白ですよね。

それに兵器のハイテク化に伴う戦術の進化もありますので、素人兵が大量にいても足手まといです。


>軍事が専門の森下氏が陸自の訓練が3か月で十分だと考えてる

野球未経験の新人野球部員が3ヶ月でレギュラーをこなせますか?
無理ですよね。
よって、ざわごとです。

>海外紛争とそれに伴う動員におびえながら生きることになりますか。

予備役動員が起こるとしたら本土決戦になるほど負けている時くらいでしょう。
素人を海外に送っても役に立ちません。

投稿日時 - 2014-08-02 08:32:18

お礼

ありがとうございます。

>>素人を海外に送っても役に立ちません

当人が行きたいと希望しても、「来るな足手まとい迷惑だ」と扱われますか。
海外で、直接的に戦うのは無理でも、空襲や砲撃の可能性のある基地や滑走路や港で滑走路の掃除や食事を作ったりするぐらいなら3か月の訓練でも可能な内容だと思うんですがどうでしょう。

投稿日時 - 2014-08-02 10:05:48

ANo.4

徴兵制は今の日本では不可能ですよ 無要なご心配でしょう
 そもそも戦後69年
そんな教育を一切受けていないのですからどうにもならないし
よしんば色んな画策をして強権発動したら外国と戦う以前に内乱勃発
時の政権など簡単に崩壊してしまうでしょう

もう赤紙1枚で招集かけて・天皇陛下万歳で死ぬ人をつくること等
不可能でしょう出来ません

宇宙人でも襲来して来た~なんてことなら話は別ですけどね

投稿日時 - 2014-08-02 07:58:10

お礼

ご回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2014-08-02 10:11:19

ANo.3

徴兵制は、自衛隊発足当時から検討されておりました。
おそらくですが、今でも検討はしていると思われます。

徴兵制を敷くには、憲法を改正してから、ということ
になるでしょうが、集団的自衛権の違憲性で、いや
そもそも自衛隊の合憲性について未だに議論している
現状では、徴兵制など夢の又夢です。

投稿日時 - 2014-08-02 07:38:22

お礼

偉い学者や知識量の多い自衛官幹部が日本にたくさんいて、真剣に国を守り抜くことを考え続けてるのに徴兵制に一切触れ無いというのは考えにくい。
実現できるかどうかは別問題として想定外を作らないように行動してると一般人は信じたいところです。
回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2014-08-02 10:10:21

ANo.2

元々自衛隊は、戦う仕事でなく衝突を未然に防ぐもので案内役なら誰でもできます。考え方の違いですかね。

投稿日時 - 2014-08-02 07:38:19

お礼

ありがとうございます。

投稿日時 - 2014-08-02 10:10:32

ANo.1

そもそも現代のゆとり若者に自衛隊の訓練を3ヶ月も耐えることは不可能です
辞めた後 即応予備自衛官になるかは本人の自由

それに海外に派遣されるのはべジータの様なエリートです
3ヶ月程度の訓練で飛ばされるほど甘くありません

投稿日時 - 2014-08-02 07:08:37

お礼

ありがとうございます。
エリート以外が日本国外に出られないのは今の制度や法律がそうなってるからですか。それとも可能性が高いか低いかの話ですか。
三か月も訓練した人を海外派遣で仲間外れにするのは日本が普通の国とは違う国で、平和憲法があるからですか。

投稿日時 - 2014-08-02 09:05:00

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