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解決済みの質問

エアコン等の温度変化での激痛です

昨年11月より上半身に湿疹が出来総合病院の皮膚科に通院し今年5月になっても回復のきざしが有りません
前の総合病院での主な投薬・タリオンOC錠10mg・タベジール錠1mg・ダイアコート軟膏0.05%・アンテベート軟膏0.05%でした。5月末に医院変えました、7月になってからエアコンの温度により上半身の肌に痛みを感じるようになりました、当初はアレロックOC錠・アンテベート軟膏0.05%25g・プロぺト25g・皮脂欠乏症も出ておりましたがヒルドイドローション0.3%をいただきましたが塗りますと刺激痛が出ますので中止、先週からは背中のかゆみがひどいのでポララミン2mgも飲んでおります。かゆみは和らぎました。下半身は赤く腫れが有りますのでアンテベート軟膏0.05%・プロぺトを塗っております。ご指導の程宜しくお願い致します。

投稿日時 - 2014-08-04 19:36:06

QNo.8704397

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

薬の作用副作用等についてはネットで調べて確認して下さい。
薬品名 副作用 <==> アンテベート軟膏 副作用   等

処方されている薬に 副腎皮質ホルモン成分==ステロイドホルモン成分 を含んだ軟膏等が複数ありますね。
これらは短期間使って回復する場合は良いのでしょうが、長期間使い続けると皮膚の表面が薄くなったり剥き出しになったりして皮膚のバリア機能が弱まってしまいます。

その結果体の自己免疫力で適切な量分泌されているホルモン成分が、自分は働かなくても良いのだなとストライキを起こした状態になり、皮膚表面から細菌や雑菌汚れ成分などが入ってきてしまいます。
軟膏を塗っても良くはならず、返って悪化してしまう状態になりどうしようもなくなってしまいます。

従ってダイアコート軟膏、アンテベート軟膏等は出来るだけ早く使わないように持って行って下さい。

途中止めると反って症状が悪化するかも知れませんが、出来るだけ我慢して下さい。
我慢できなければ極少量使う等工夫して使わないように持って行って下さい。

抗アレルギー薬も人によっては反って副作用で悪化する場合もあるようですので注意して下さい。

アトピーはバランス良い食事や、体を動かし免疫力を十分に働かせる事も大切なようです。

アトピー 食事療法 OR ビタミン OR 栄養素
等とサーチして調べてみて下さい。

胃腸の調子は如何ですか。
もし調子が悪ければ、食養生や漢方薬等についても検討して対応してみて下さい。

投稿日時 - 2014-08-09 15:35:49

ANo.3

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回答(3)

ANo.2

総合病院ですと「相談窓口」がある筈なので、そこで相談されると良いですよ、医師の視点からでなく、患者側の視点から相談に乗ってくれますので、まずはその病院で相談してみることをお勧めします。
またネットでの質問なら、ジャストアンサーなどで質問してみては如何ですか?
http://www.justanswer.jp

投稿日時 - 2014-08-04 20:10:59

ANo.1

一度、総合病院の内科の診察を受けることを
お勧めします。
できれば、膠原病内科が良い。

投稿日時 - 2014-08-04 19:48:55

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