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締切り済みの質問

妊娠の可能性とアフターピルについて教えてください

閲覧ありがとうございます。
一昨日の晩(15日の午前二時頃)に彼と性行為をしました。
ゴムなしで外だしです。これは避妊ではないと理解しています。浅はかでした。
前回の生理は8月29日、その前は7月23日、6月24日にきています。
排卵日を予測できるサイトで確認しましたが、ちょうど今の時期に排卵があるようで不安になりました。
今日の朝一でアフターピルを処方してもらおうと思っています。
そこで質問なのですが、皆様から見て妊娠の可能性は高いと思いますか?
排卵日付近、ゴムなしで妊娠してもおかしくない状況だとは分かっています。
自分自身不安で寝付けず、アフターピルを処方してもらうことは決めていますがどうしてもほかの方の意見が聞いてみたくなり…
服用は早いほど効果があることも調べていてわかりましたが、36時間以内の服用でも十分効果を得られると思いますか?(もともと100%ではないことも十分承知です)
アフターピルを服用できる期間内である以上、服用するにこしたことはありませんよね?
また、ノルレボを処方してもらうつもりですが、成分はほぼ同じで安価なマドンナというピルを処方してくださる病院の存在も知りました。
やはりマドンナよりノルレボの方が効果は高いのでしょうか。
以上について、お忙しいとは思いますが、皆様のご意見をお聞かせください。

投稿日時 - 2014-09-16 03:02:13

QNo.8756238

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回答(2)

ANo.2

先ず、日本ではマドンナという薬は緊急避妊薬として認可されていません。

>やはりマドンナよりノルレボの方が効果は高いのでしょうか。

どうやら?マドンナはノルレボ錠0.75mgのジェネリック薬品のようですが、その効能については信頼性の高いサイトからの情報がありませんので判りません。

>成分はほぼ同じで安価なマドンナというピルを処方してくださる病院の存在も知りました。

それは病院が勝手に個人輸入して、患者さんに処方しているということですか!?

昨年、日本では月経困難症の薬としか認可されていないヤーズ配合錠で、血栓症により3人の死亡者が出ています。
ヤーズ配合錠は、海外では経口避妊薬としても使われていましたが、昔からある女性ホルモン剤で、元々中用量ピルでした。
それが、ある日突然成分をリニューアルして、超低用量ピルに生まれ変わってしまいました。

この死亡事故が報道される前までは、あちらこちらの病院やクリニックで経口避妊薬として処方していると盛んにネット上などで宣伝されていました。
しかし、報道がされた途端に蜘蛛の子を散らすように、宣伝画面が消えています。

個人的な意見になりますが、その様な病院やクリニックの診察や処方は受けない方が良いと思います。
女性が被る性の被害につけ込む、モラル無き商業でしょう。

ちなみに、外出し(抜去法)は、世界では立派な避妊方法です。
「外出しは避妊ではない」なんて言っているのは日本ぐらいです。

また、ピルによる避妊や、コンドームによる避妊、そして抜去法でも、その避妊効果について明確な差は世界のどこからも得られていません。
日本では「確実な避妊方法」としてピルの服用があると説明されていますが、世界で1番目と2番目にピルで避妊しているドイツやフランスと、抜去法で一番避妊しているイタリアとでは、女性1,000人当たりの人口妊娠中絶者数に大きな違いはありません。
もちろん、コンドームばかりで避妊している特異な国!日本とも大きな違いはありません。
真実は正確に把握していなければなりません。

たった3回の月経開始日の情報しかありませんが、貴女の平均月経周期は33日間になります。
短い周期だと29日間、長い周期だと37日間になります。
今周期が先月と同じ長い周期なら9月15日は排卵時期にはなりません。
平均周期か短い周期の場合で、かろうじて排卵時期に引っかかります。
この条件で外出ししたのなら、アフターピルなど飲む必要はないでしょう。

しかし、万が一の可能性もありますし、精神的にも服用して安心感が得られるなら服用すべきだと思います。
今後は、この様な不安に陥らない為にも、基礎体温を測りなさい。
基礎体温を測れば、95%の女性が自身の排卵時期を把握できます。
残りの5%の人は、望まない妊娠の心配をするより、妊娠できない心配をしなければならない人達です。

女性から積極的に避妊をするというのは、コンドームを購入することや、ピルを飲むことでは無く、基礎体温を測ることです。

投稿日時 - 2014-09-16 22:49:57

ANo.1

生理周期からすれば排卵日付近なので、俗に云うところの危険日に避妊無しの性行為をしたのですから、妊娠の可能性は当然出てきます。

排卵日付近で性行為をもてば、生殖可能な男女であれば約20%の確率で妊娠に至ります。

よって妊娠の確率が高いか低いかというよりも、生理周期から考えて妊娠の可能性がゼロでない限りは、何らかの処置を施すのが当然の対応でしょう。

モーニングアフターピルの種類にはこだわる必要はありません。

該当する性交から72時間以内であれば効果は期待できます。

基礎体温測定などをして自身の排卵日をきちんと把握せずに安易な性行為をしたのですから、それ相応の処置努力をするのは当たり前だと思いますよ。

自分の体は自分で守るしかないのですから・・・

投稿日時 - 2014-09-16 03:52:15

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