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解決済みの質問

docomoへのMNP後のアドレスについて

現在auのiphoneとdocomoのがらケーを使用しています。
今回、auのiphoneからMNPでdocomoのiphoneを契約して、1本化したいと
考えています。

ここで、質問なのですが、docomoへMNPした時、現在のdocomoのがらケーが
使用しているメールアドレスを新たなdocomoのiphoneアドレスとして取得することは
出来ないでしょうか??もちろん、現在のdocomoのがらケーは解約する前提です。
※メールアドレスの関係でこの状況が維持できないなら、docomo2台持ちも検討していますが、、、

現在がらケーはiモードメールのままなので、spモードでメールを契約していません。
いまいち、docomoメールの仕組みやspモードをよく理解していないのですが、
なんとなく組み合わせれば、MNPした番号とdocomoで使用しているメールアドレス
で使えそうな気がしているのですが…・

色々な経緯があり、連絡先としてみんなに教えているアドレスがdocomoのアドレス+
auのiphoneの電話番号なので、できれば変更したくないです。

お知恵をお貸しいただけると幸いです。
よろしくお願いします。

投稿日時 - 2014-10-01 10:57:17

QNo.8774874

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

ANo.1追伸

ちょっと時間がなくなったので説明を端折りましたが、AメアドをBで使う手順を補足します。2つの方法をご紹介します。

Aのメアド1をメアド2へ変更します。
この時点でメール受信ができなくなります。
Aのメアド2を更にメアド3に変更します。
この操作により、必要なメアド1は、「前の前のメアド」になります。

****数時間から24時間待ちます****

BのSPモードで、新しくメアド取得を行います。
Bで、Aで手放した前の前メアド1を指定します。前のメアド2は180日間利用できませんが、メアド1は保護対象ではありません。

もし「現在使用中です」と表示されれば、しばらく間をおいてから操作を繰り返します。
2時間程度で取れた人も居るようですが、おおよそ1日経てば確実に再取得できます。

リスクは先に書いた通り、再取得までメール受信できません。再取得時に「メアド1」を他の誰かが取得する可能性があります。一般的なメアドだとリスクは高いですが逆にお名前とかユニークなものなら偶然合致する可能性は極めて低いですが。
Bで無事にメアド1が取得できれば、Aガラケーは解約しても音声のみでもご自由に。


あと2回線維持したままならば、もう一つやり方があります。

Aのiモード契約を、spモード(iモード契約可)に変更します。料金は324円で変わりません。
Aにはiモードメアド(現在のメアド1)が設定されています。
もう一つ、spモードメアドを新しく追加することができます。
A回線にiとspのメアドが2つある状態です。

iモードアドレスとspモードアドレスを入れ替えます。サポート画面で自分で入れ替えることができます。
この段階で、spモードにメインに「メアド1」のアドレスが移ります。
spモードのメアドは、「ドコモメール」といってクラウド化することができます。
クラウド化すると、他の端末やPCからメールをやり取りすることが可能です。
ということは、spに移した「メアド1」を、他の端末iPhoneで利用可能です。(と思います)

私はiPhoneを使っていませんので、このやり方は実際に使用したことがありません。仕組み上は問題ないと思いますが、他の方の回答をお待ちになるか「iPhoneでドコモメール」を調べて下さい。

最初のやり方は、実際に入れ替えた経験がありますので現時点では可能(禁止されていない)です。

投稿日時 - 2014-10-01 13:10:15

お礼

詳細に方法を教えていただきありがとうございます!!
2世代前のアドレスが24時間程度でリリースされるなんて、知りませんでした
この裏ワザ、実践しようと思います。

実質、LINE等でやり取りしてしまっているので、メールは最近ほぼ
使わないのですが、それでも変更したお知らせを出すのは
わずらわしいので…

ありがとうございました!!

投稿日時 - 2014-10-02 12:08:12

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回答(2)

docomoにMNPした後は、一時的にはdocomoに2回線あるという前提ですね。

Aがガラケー、BをiPhone(docomo)とします。
基本的、公式にはAのメアドをBに移すことはできませんが、方法はあります。

公式には、アドレスを変更すると、元のアドレスは180日間保留されており誰も取り直すことができません。
ただし180日間保留されるのは、変更する「一個前」のアドレスだけです。
従って、変更の変更をすると、元のアドレスはおよそ24時間後には「誰にでも取れるアドレス」になります。

この状態を作って、Bの回線でそのメアドを取得することで「Bのガラケーのアドレス」を持ってくることが可能です。

リスクとして、24時間はメール受信できないことと、開放された瞬間に他の誰でも取得できる、ということです。
ドコモが認めている方法ではないので、絶対大丈夫とは言えませんが、多くの人がこのような手段で「移行」させています。

投稿日時 - 2014-10-01 11:15:32

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