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締切り済みの質問

交通事故の請求について

バイク同士の事故で(私)2:(相手)8の割合で示談しました。

バイクの修理代(時価)の支払いはありましたが、その他の物損の実費(服や持ち物等)まで払われてません。

又、休業損害や慰謝料その他請求って出来るんですか?

私が加入してる任意保険会社にそれを言ったら「お客様(私)はその様な特約には入ってません」との事。

こういうのって自分の保険会社に請求するものなんですか?相手方に請求するものではないんですか?!

私が加入の保険会社には、事故当初こちらが素人で何も分からないのをいい事にか、(私)10対(相手)0で簡単に処理されていました。途中で知人がおかしいという事でもめたり結局、第三者の事故調査会社の検証で2:8に逆転しました。

逆転する前から事故相手(の保険会社)に割合等について交渉して欲しいとの旨を言っても「うちはそのような交渉はしません。割合等で納得いかないのなら自費で弁護士でやれ」と言われこの保険会社には不信感があります。

ですので相手(の保険会社)ともめているというよりは自分の保険会社ともめています。
ちなみにこの会社はネット通販の三井ダイレクトで相手側は損保ジャパンです。

投稿日時 - 2014-10-02 13:27:27

QNo.8776179

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回答(8)

ANo.9

示談が成立して、バイクの修理代が支払われたのなら、そういう示談でしょう。
示談が成立した後に新たに請求してもだめです。示談する前に請求しないと。

自分の保険会社に請求するのは搭乗者の保障です。それに入っていますか?


通常の代理店経由で加入したのなら、代理店が動いてくれますが、通販方は、加入者が動かないといけません。
安さにつられた入ったがかえって、高いものになりましたね。

投稿日時 - 2014-10-16 12:00:57

ANo.8

>これは私個人が直接相手に連絡しないといけないものなんですか?
>こういう事も含めて保険会社同士が話し合うものではないんですか?

こういうことは代理店さんの仕事です。
通販保険なら全て自分でしてください。

>割合等で納得いかないのなら自費で弁護士でやれ

代理店さんを挟まない場合はそうなります。

手遅れかもしれませんが、
損保ジャパンさんは優しいので、今からでもして保険会社さんにお話ししてみてはいかがですか。

それと、今後は通販保険には入らないことです。

投稿日時 - 2014-10-03 10:13:59

ANo.7

示談交渉が付いているか付いていないか、弁護士特約が付いているか付いていないか?
保証内容はあなたが把握しているはずでは?

ご自身で安いからと、三井ダイレクトに加入しただけの事ではないでしょうか?

安い保険はそれなりに保証が何もないから安いのです。

通販型にあなたは加入するべきではなかった、ことを経験されている真っ最中ですね。

示談交渉が付いていれば、保険会社に示談交渉をしてくださいと頼んでください。
付いていなければあなたがすべて行わなければならないことを意味しています。
自分の保険会社ともめているといっても、
あなたは納得して加入したことになっていますから・・・


事故における保証内容は、対物(物損)と対人(人身)は別々に示談交渉となります。
あなたは、相手に対して賠償要求をします。
相手は、あなたに対して賠償要求をします。
過失割合により物損は決まってきます。
示談交渉でお金が振り込まれているということは、
お互いが納得したので示談書にサインをして支払いがあったのでは?
もし、サインしていれば、もう金額は確定したことをあなたが認めたことになりますので、
以後お金はもらえません。
物損は、車両の他、着衣や携行品等も損害を受ければ相手に対して一緒に請求する必要があります。

普通加入するうえで、示談交渉と弁護士特約はつけておくのが常識ですよ。
そのような常識が無い人が通販型の保険に入ったら、まともな保証が受けられず、
保険を利用したことにより、次回から保険料がバカ高くなるだけですから・・・
もし6等級より悪くなっているとしたら、
次回他の保険会社では加入を断る可能性もあり得ますね。
まともな説明も受けられず、ほかの保険会社に移ることもできない泥沼でしょう。

せめて、ダイレクトではなくバイク屋さんが代理店をしている保険に入るべきだったと思いますよ。

まさかとは思いますが、あなたの加入されている保険って「自賠責保険」じゃないですよね?
自賠責保険は交渉しないし相手への物損支払いはありませんから。

休業や慰謝料及び治療費は別途請求できます。
普通は自賠責保険が先に適用となり、120万円までは自賠責基準で計算されます。

投稿日時 - 2014-10-02 18:14:18

ANo.6

>バイク同士の事故で(私)2:(相手)8の割合で示談しました。

示談は民事上の和解契約なので
示談書に記載のない債権、債務が存在しないことを確認することです。
示談によって約束した金額が支払われた場合、
示談のときに提示された金額以上の損害があったとしても
請求はできなくなります。
示談書に署名捺印して保険会社に返したと思います。
これ以上の損害賠償を相手に一切請求しないという約束です。
示談書は法的効力があります。

交通事故の場合、慰謝料は入通院慰謝料と後遺障害慰謝料なので
けがをして入院通院しないとありません。
休業補償が実際に仕事を休んだ分の補償なので
けがが無い場合の事故によって会社を休んだ理由を言って示談前に
それらを積算して保険会社に通知していないと交渉はしないでしょう。
服の代金等の物損分も同様です。

投稿日時 - 2014-10-02 15:52:03

ANo.5

>バイク同士の事故で(私)2:(相手)8の割合で示談しました。

もう示談が済んでいるのですか?

でしたら示談書をよく確認しましょう。
示談書に必ず書いてある文言は、「この金額の支払いを持って、双方とも今後本件についていかなる申し立てもしないものとする。」とかなんとかいうやつです。

もしその文言が書いてあり、あなたが署名押印してしまっていると、もう何を言っても手遅れです。
休業補償や慰謝料の請求自体は、誰でも自由にすることが出来ますが、相手方は示談書を振りかざして抗弁するでしょう。
支払ってもらえる可能性は限りなくゼロです。
出るところへ出たって同じです。

示談書を取り交わしてしまっているのなら、あなたの今の立場は良く表現しても「ゴネラー」と言うことにしかなりません。
無料法律相談などありますので、相談してみてください。
「迂闊にサインした自分が悪かった」と反省することになると思います。

今後は弁護士特約の付いた保険に加入されることをお勧めします。

投稿日時 - 2014-10-02 15:42:18

ANo.4

貴方は過失分を引いた金額(相手も)を受け取れますので
日弁連の無料の交通事故の無料相談センターで 相談後
http://www.n-tacc.or.jp/solution/consulting.html
必要な書類(休業損害や慰謝料等に関する)等 確認した上で
相手側の損保ジャパンに連絡しましょう

当然対応の悪い保険会社は辞めて 次回は示談交渉 弁護士付きの保険に入りましょう
今回は2つの保険会社と接したわけです 勉強と思うしか無いですね

投稿日時 - 2014-10-02 14:01:47

ANo.2

物損で、バイクのみの補償で交渉して示談したんでしょ?

何をいまさら。支払いまで終わってるなら解決済み案件です。
あなたが今頃になって何を言おうともう何一つとして補償されません。

投稿日時 - 2014-10-02 13:38:23

補足

バイクのみの補償で交渉で示談というより、示談書には過失割合の内容しか記載がありませんでした。

投稿日時 - 2014-10-02 13:57:37

ANo.1

 
>自分の保険会社ともめています。
当然です、契約してない事を求められても動けません
貴方が、無理な注文をしてるだけです

なお、事故で壊れた持ち物や、休業補償はされます
但し、事故の相手か、相手の保険会社に請求してください
 

投稿日時 - 2014-10-02 13:37:47

補足

回答ありがとうございます。

>但し、事故の相手か、相手の保険会社に請求してください

これは私個人が直接相手に連絡しないといけないものなんですか?こういう事も含めて保険会社同士が話し合うものではないんですか?

投稿日時 - 2014-10-02 16:56:51

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