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気象情報のより、寄りの表現

台風18、19号報道で、テレビ局の表現で、北より、海よりの紛らわしい表現が多用されていますが、一時期「より」の使用が減って、判りやすい表現になったと思っていたら、今回、すごく多いように感じますが、コレって気象会社の判断?
でも、今回はアナウンサーも多用しているようなので、気象庁のお達し?気象協会のお達し?
アナウンサーは判りづらい時、一つの言葉を二つの表現で話すことがありますが(首長をくびちょう等と)違う状況を同じ言葉で表現しては一般視聴者は戸惑うかと思いますが、マニュアルに書いてあるからなのでしょうか?

投稿日時 - 2014-10-13 17:21:18

QNo.8789278

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

こんにちは

マニュアルがあるかどうかは判りませんが
仰るように曖昧な事柄に関しては、確定的な言葉は使いません。

天気予報も、あくまでも「予報」ですから、

A地点にあったものがB地点に移動した

では済まされないものになります。
お天気については、特に梅雨の日付についても
○○日に開けたものと思われる

のような曖昧な表記です。
間違っていれば間違っている、当たらない等の
クレームが多いからのようですが、
そのうち、また言い回しが変わってくることもあるかもしれませんね。

http://blog.livedoor.jp/ozaki_science/archives/1006104028.html

投稿日時 - 2014-10-14 16:32:21

お礼

ありがとうございます。
気象用語って、曖昧さを排除して定義しているように思っていましたが、曖昧さこそ予報なんですね。

投稿日時 - 2014-10-27 19:51:21

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回答(1)

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