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ドラマや時代劇で、登場する、病気のシーン

朝日放送と、松竹(京都映画、現在の松竹撮影所)が、共同制作した、連続テレビドラマとしての時代劇、「新必殺仕事人」(昭和54年~56年(1979年~81年)に、本放送)ですが、以前再放送してた、比較的初期の回を、自宅のテレビで見た時…


「南町奉行所にある、同心部屋。

須賀不二男さん(故人)扮した、直属の上司たる、筆頭同心。

藤田まことさん(故人)扮した、主人公の中村主水が、余り手柄を立てない等、仕事しない事に対して、「中村、お前
いつも俺に、イライラさせる事、ヤってる、じゃないか…!?
お前のおかげで、胃薬が、手離せないんだぞう…!?」的な内容で、少しカッと等、イライラしながら、直属の上司として注意する為、体調的に悪くなる。

そして、粉薬だが、胃薬を飲んで、何とか体調的に、落ち着こうとする…」シーンが、入った回が、割と多く、放送してたのを、私は見ました。



しかし、結局は…


「須賀さん扮した、直属の上司は、奉行所での自分の上司から、「部下への監督、届いてない」と、判断されたかして、八王子の代官所へ、左遷させられてしまった。
その後任者が、山内としお(敏男)さん扮して、後に好評になる、田中様となる…」回に、発展してます。


そこで、質問したいのは…

「新必殺仕事人で、登場した、問題のシーンを、見た時。

私は、「勤務先で、直属の上司として、部下へ監督したり、自分の上司から、指導受けたりして、胃腸の具合が、悪くなる。
そして、かかりつけ医院等、医療機関で受診して、錠剤か、粉薬かは別だが、処方して貰った、胃薬を飲む上司が、大変多い…」的な内容で、新聞により、以前見た事あるのを、思い出した。

病名としてなら、多数あると思うので、世の中で有名な病名で、1ツだけで、構わない。

新必殺仕事人で、登場してた、須賀さん扮した、主水の直属の上司。
セリフの内容から、どう言う、胃腸の病気を患ってたと、思われるか?」に、なります。

投稿日時 - 2014-10-30 22:41:15

QNo.8808383

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質問者が選んだベストアンサー

懐かしいですね。必殺シリーズ全部うちに揃ってます。

病名は、胃潰瘍とか胃炎でしょう。
日本人は胃腸が弱い人種ですから、ストレスの影響が出やすいのです。
生の魚を食べるからピロリ菌を持ってるしね。
江戸時代にはヨーグルトもなかったでしょうし。

まあ、時代劇の形ではあっても社会風刺の意図も強いドラマでした。

投稿日時 - 2014-10-31 03:23:25

補足

回答、有難うございます…。


確かに、必殺仕事人シリーズで、「主水の仕事ぶりが、原因により、胃腸の病気を患ってしまった、奉行所での直属の上司」役の俳優さんが、途中迄だが、レギュラー出演したシリーズ。

実質的にですが、今回の「新必殺仕事人(必殺仕事人パート2) 」だけだった様に、私も思います。


製造販売してる、複数の家庭用医薬品会社で、「イライラ感等、胃に来る、各種の病気も、抑えられます…」等、今回質問した症状に、効く内容をPRするCMも、テレビやラジオ関係無く、見たり聞いた事が、何回かあります。

投稿日時 - 2014-11-06 21:42:53

お礼

回答、有難うございます…。

「一口メモ的な内容込みで、求めた内容に近い内容で、回答されたので、BAにしたい」と、思います。

又、質問した時は、よろしくお願い、致します…。

投稿日時 - 2014-11-10 02:22:04

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回答(2)

ANo.1

現在の常識的判断でならば胃潰瘍

投稿日時 - 2014-10-31 03:03:20

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