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解決済みの質問

グラインダーは危険?

こんにちは。お世話になります。
手で持つ、円板グラインダーは危険なの分かりました。
卓上で、スイッチ押すと永続的に回転し、金属などを削るのに役立つ卓上グラインダーも、購入検討しているものの、
なんか危険そうな気がするんですが危険性はあるのでしょうか。
事故例があれば紹介してください。
よろしくお願いします。

投稿日時 - 2014-12-06 10:15:27

QNo.8848787

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

じじいです。

若い頃、仕事でグラインダーを使っていて、削って焼けた鉄粉が目に入り、眼科で幾度と無く取って貰いました。

若い頃には、防塵メガネなど有りませんでしたからねえ。

誤ってグラインダーの刃の破片が飛んできても、防塵メガネが有れば目は防げます。

あまり無いですが目以外に飛ぶ分には、被害も少ないですね。

投稿日時 - 2014-12-07 06:38:50

ANo.11

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回答(11)

ANo.10

卓上型(据付型)、携帯型を問わず、労働安全衛生規則で規制されている危険な作業です。
【引用】____________ここから
第三十六条 法第五十九条第三項の厚生労働省令で定める危険又は有害な業務は、次のとおりとする。
★ 一 研削といしの取替え又は取替え時の試運転の業務
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ここまで[労働安全衛生規則|第四章 安全衛生教育(第三十五条-第四十条の三)|安全衛生情報センター( https://www.jaish.gr.jp/anzen/hor/hombun/hor1-2/hor1-2-1-1h4-0.htm )]より

 いずれの工具を使用するにせよ。砥石の取り扱いなどは指導を受けたほうが良いです。私は販売するほうですが、はじめて使用される方には、細かい注意点や使い方を30分以上は説明時間をとっています。ホームセーターではそんな事はしないでしょうね。
事故例
・取り付け時の試験をしていないため、砥石が破断・飛散により失明
・プレートの調整がされていないために、加工材が落ち込んで砥石の破壊
・安全プレートの調整不足による裂傷
・・・・

投稿日時 - 2014-12-06 15:56:25

お礼

ありがとうございました。気をつけます。使わない方向で検討したいです。

投稿日時 - 2014-12-06 16:54:00

ANo.9

手持ちと据え置きでは用途が違うと思っていいですが、加工物を両手で保持できる卓上型の方が事故は少ないですね。

動力を備えたものですから、不適切な使い方をすれば危険が大きくなります。
加工対象に不適合な砥石や摩耗して弱くなった砥石をそのままで使ったり、防護メガネなど装備せずに使ったり、火花で引火しやすい揮発物の近くで使ったり、しっかり保持せず無理な角度であてたり、といった無謀な使い方をすれば危険です。
要するに道具が危険なのではなく、車などと同じで使い方の問題ですね。

適切な砥石をセットし、適切な保護具を装着して、想定された正しい使い方をすれば、いずれも事故なく使用できますよ。

参考URL:http://www.jitco.or.jp/download/data/kensakuban_saigaibousi.pdf

投稿日時 - 2014-12-06 15:06:06

ANo.8

6xb

電動の道具は 便利ですが 危険と 隣りあわせです グインターでも ネクタイして作業して 巻き込まれて死亡された人も居られますよ 十分な防具と心構えが大事です 安全第一

投稿日時 - 2014-12-06 13:46:14

ANo.7

会社でグラインダー作業を行う人には、安全講習を行うことが義務付けられています。

軍手などが巻き込まれたり、砥石のヒビによって、割れて飛び散ることによる怪我や、失明の危険性が有ります。

投稿日時 - 2014-12-06 12:25:19

ANo.6

グラインダーをどんな使い方するのかな、刃物・小さい部材の研磨は卓上型で溶接後の研磨・外部の錆び落としなどは円板グラインダーどちらも電動工具で危険性は有り正しい使い方をすることです。

投稿日時 - 2014-12-06 11:02:08

手袋などが巻き揉まれて、手が引き込まれて千切られると言うことはあります。
削り粉が目に入って、見えなくなると言うこともあります。

どんな道具でも、人を傷つけることは可能です。
針の一本、割り箸1本、コップ一杯の水ですら凶器に出来ます。
どういった危険があるのかは、ちょっとした想像力を一つ二つ先まで働かせるだけです。

投稿日時 - 2014-12-06 10:48:03

ANo.4

世の中に危険性の無い道具ってあり得るんだろうか?

それぞれのモノの構造を把握して、少しばかりの想像力を働かせれば注意しなければならないことは分からないだろうか?

・電気を使うモノはどうだとか
・先のとがったモノはどうだとか
・回転するモノはどうだとか
・重量のあるモノはどうだとか
・刃のあるモノはどうだとか

それぞれ特徴があるんだし

投稿日時 - 2014-12-06 10:33:58

ANo.3

使い方を誤ると、砥石が割れて、高速で飛散して、大けがをすることがあります。
手袋とか、衣類の袖などと共に手などを巻き込み、大けがをすることもあります。

投稿日時 - 2014-12-06 10:33:29

ANo.2

自分が自信を持てる工具を、慎重に使うべきです。
怖いなら使いこなせません。
カッターナイフも危険です。
現実に現場でのカッターナイフの使用を禁止した企業もあります。
ベビーサンダーも卓上グラインダーも危険に決まってるじゃないですか。
どんな危険があり、安全に使うにはどのような点に気をつけなければならないか。
それがKY(危険予知)というものでしょう。
KYをしたら、作業をします。
安全に作業するためにKYをするのですから、その工具を使って作業しなければ意味がありません。
怖いなら使うべきではありません。

投稿日時 - 2014-12-06 10:32:20

ANo.1

モーターで砥石を回すのだから危険でないはずがありません。それを言うなら鋸でも、鉋でも、鑿でも、多くの工具が当てはまります。

投稿日時 - 2014-12-06 10:18:40

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