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締切り済みの質問

トランペット

中学で吹奏楽部に所属して、トランペットをしています。始めて1年も経っていない初心者です。
私は楽器を長時間吹いていると口も痛いですが喉が痛くなります。多分喉の奥が空いていないのだと思いますが、喉の奥を開けるように意識しても難しいです…
あと、主に3rdを担当しているのですが低い音(ドに近い音)や高い音(高いファやソなど)の差が激しくて吹いていて肺活量も多い方ではないのでどうしても後半あたりがバテてしまいます。
また、ピアノやメゾピアノになると低い音がこもりがちになってしまいます。

音がこもらないように、綺麗な音で吹き続けても苦しくならないようにする練習方を教えてください。できるだけ早く実践したいので早めの回答をお願いします…m(-_-)m

投稿日時 - 2014-12-21 21:07:39

QNo.8866120

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回答(3)

ANo.3

こんにちは
 #1の回答補足です。
 その後、いかがでしょうか?
>また、ピアノやメゾピアノになると低い音がこもりがちになってしまいます。
 σ(^_^;もマウスピースの当て方を気をつけてみると高い音を出すときや低い音を出すときに当て方が変わってしまっていました。
 低い音がこもるときは、どうも下顎に当てるリムへの密着がおろそかになっているようです。
 そこに注意をして教則本の初心者の音出し練習のページをさらったらとてもよく鳴るようになりました(^^)v
 今はドソドミのドミがリップスラーでスラスラ出来るように教則本の練習曲にうちこんでます(^^)
 質問者さんも頑張ってくださいね(^^)v

投稿日時 - 2015-01-11 17:01:21

ANo.2

はじめまして♪

私は中学の頃にトロンボーンでしたぁ。

基本は同じなんですが、どれだけあちこち、ムダな力を抜けるように成るか、と言う事に行き着きます。

言葉で表現するのは単純ですが、実際に身に付くまで、これが本当に難しいのです。

ガンバって、疲れたら休む、というアドバスが既にありますが、これも訓練方法としては正解です。

この他に、大きな音を出す、出来るだけ小さい音を出す、という音量での両極端訓練も、かなり効果が得られると思います。

私達有志(遊び仲間?)では、どんなに音が小さくても良いから、いろんな音域でのロングトーン、タイムレースなんかで遊びましたねぇ、音がどれだけデカイか、こっちはマイクを通して録音機のメーターを視たりしたんですが、楽器が違うと比較の意味は無かったかな(笑)
(結局、シンバルが一番でかい音だった、爆笑)

小さな音ですと、炸裂音が減って、マイルドな音になる。ただ、遠くまで音を届ける、というイメージが出来るまでは、籠る、という感じに鳴りがちです。

元々、小さな声で会話する場合、お互いに近距離、という感覚が染み付いているので、このようになるのです。小さな音でも、遠くに聴かせる、という感覚が身に付くまで、訓練が必用です。
(この点は、私も高校に入ってから、演劇同好会にも所属して、発声法として教えてもらうまで、気がつかなかった、、ついでに放送委員として、毎日、お昼の放送アナウンスもしてましたけれど、、基本的に音に関する機械がスキ、という事から、これらの範囲に手足を突っ込んでいたのです、爆笑)

よく、「お腹の底から音を出せ」なんて言う事が有るのですが、逆に言えば他の部分はより余裕度を持たせてリラックスし、ムダに力まないように、という事でもあるのでしょう。

とは言っても、最初の頃は力まないと音が出ない、のですから、とにかく訓練量を増やして、体が慣れて行く、という経験を過ごすしか無い、のかもしれません。

がむしゃらに訓練する、よりは、有る程度目標と成るイメージを持って、基礎練習を重ねた方が、精神的に楽なのでは無いかと思います。

がんばって下さい ♪

投稿日時 - 2014-12-22 18:32:31

ANo.1

こんにちは
 σ(^_^;去年のお正月からCornetを始めた初心者なのでお仲間ですね(^^;
>私は楽器を長時間吹いていると口も痛いですが喉が痛くなります。
>多分喉の奥が空いていないのだと思いますが、喉の奥を開けるように意識しても難しいです…
 のどの奥を開けることを意識しすぎて力が入りすぎていませんか?
 σ(^_^;初心者は、いわれたことに影響されすぎてオーバーに行動してしまいがち(^^;
 これは、のどの奥を開けるというよりは、のどの力を抜くことを考えた方が良さそうです(--;

>あと、主に3rdを担当しているのですが低い音(ドに近い音)や高い音(高いファやソなど)の差が激しくて吹いていて肺活量も多い方ではないのでどうしても後半あたりがバテてしまいます。
 これは仕方が無いと思います(-.-;
 σ(^_^;が練習に使っている中山富士雄先生のトランペット・コルネット教則本にはスタミナを付けるための練習に低い音(ドに近い音)や高い音(高いファやソなど)の差が激しい練習曲が指定されています。
 つまり疲れるためにあるような楽譜ですもの(^^;
 大事なことは「疲れたら休むこと」だと思います。一回演奏したら2分休めと書いてありました(^-^;

>また、ピアノやメゾピアノになると低い音がこもりがちになってしまいます。
>音がこもらないように、綺麗な音で吹き続けても苦しくならないようにする練習方を教えてください。
 最近やっとドソドミの音が出始めたσ(^_^;ですが気づいたことがあります。
 ホワイトクリスマスのメロディの最後に「ラー」「↓シシーシー」「↓ド」って第2間のラから下第2間のシに下がるところで低い音がこもりがちになってしまい自分の吹き方を自分でチェックしてみたのですが、そのときにはマウスピースのリムを上顎だけに押しつけていました(-.-;
 本当は上顎と下顎にバランスよくマッピのリムが当たっていなくてはいけないらしいのですが高い音を吹いているうちに上顎のリムだけに頼ってしまう癖が付いてしまっているようです(;_;)
 あと、低音を吹いているうちに口元が緩んでしまったり、唇が右にずれてしまうクセもあるの(;_;)

 質問者さんも明日の練習時に自分のマウスピースへのトライ(アンブッシュア)がおかしくなる瞬間がないか点検してみてくださいね。

P.S.
 σ(^_^;は、ドソドミソシ♭ドが出るまで、中山富士雄さんと板倉駿夫さんの教則本を頑張ります!
 それが終わったらアーバンをやります(^-^;!

投稿日時 - 2014-12-21 21:33:53

お礼

回答ありがとうございます!
明日の基礎練習の時間を多めにとって確認してみます(*^_^*)

投稿日時 - 2014-12-21 23:54:02

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