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締切り済みの質問

大学院留学の準備について

今年7月からイギリスの大学院留学をする者です。

渡英は6月中旬を考えているため、それまでの2ヶ月間どのようなことをすべきか考えております。

大学院では国際ビジネスを勉強する予定ですが、国際ビジネスを勉強するにあたって、日本でどのような勉強をしておいたほうがよろしいでしょうか?
特に、おすすめの参考書や単語集があれば、お教え頂けたらと思っております。

また、勉強以外にも、これをやっておいてよかったというものがあれば、お教え頂けたら幸いです。

どうぞよろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2015-04-02 15:25:08

QNo.8947760

困ってます

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回答(2)

イギリスに行った後、国際ビジネスを勉強しにきている他の国の同僚から、必ず日本のビジネスの事情について聞かれるでしょうから、日本にいる間にご自身の得意分野として語れるような日本のビジネスに関する本を読まれたらどうでしょうか。

投稿日時 - 2015-04-28 14:30:30

お礼

ご回答いただだきありがとうございました。
日本のビジネス事情ですか...
私は、そのことについてはまだあまり調べていなかったので、行く前までに基礎的なことだけでも身につけていきたいと思います!
ありがとうございました!

投稿日時 - 2015-05-02 21:07:01

ANo.1

たったの2ヶ月先の留学に備えて、参考書や単語集でもないでしょう。それも大学院なので、言葉の問題もなし、自分の意見も堂々と皆の前で発表できるし、日本人だからイギリス人以上に英語の文法も知ってるし。

神経質なのが、文章に表れてきっているので、のんびりと英国の中世(1400年台)くらいからの歴史でもかじったらどうですか?日本の皆さん、イギリスって「紳士の国」って洗脳され過ぎているのですが、実際は、紳士などまったく縁のないド田舎の女好きなおっさんが勝手気ままに振る舞ってきた国です。力を持ったおっさんが、自分に都合のいい法律を作り上げただけってのが、歴史を勉強すれば理解できてくると思います。

それが、女王様になって、もうちょっと大人らしくせんかい、と指導で、うわべは「紳士の国」へと。
これが、国際ビジネスへのベースの考え方でも出てきます。反対にこれを理解しないと、建前ばかりのうわべで本音が読めず、言葉理解できても、本当の底を流れる意味がさっぱり分からん、となります。

それに、歴史を知ると、習慣・文化・気候も分かってくる。そこらじゅうにある石碑だって、歴史しらなければただの石ころ、肖像だってただのおっさんかオバはん。日からも木までは猛勉強でも、金・土は頭冷やしの休息日なので、地方に行ったり、博・美物館に訪れたりの際、面白みが倍増どころか何十倍にも。それが、自分のしたい研究テーマにも大きく役立ってきます。

この休息日をも自分一人で机にかじって研究テーマを勉強するとロクが結果が出てきません。将来、国際ビジネスで活躍する人間が集まってくる場所なので、留学の最高の宝は、そんな人間を知り合えることです。大学院終了時の式典で、最優秀学生表彰とかの他に、学生からの投票による一番遊びまくった学生認定証とか。ところがこの一番遊びまくった学生が将来、どっかの国の大統領や大臣になっていたりで、その人があなたのことを覚えていてくれれば、凄い人脈になります。
大統領になっていなくとも、大統領のところに連れて行ってもらえ、紹介してもらえるくらいに。

よって、この2ヶ月はイギリス中世の歴史を。

投稿日時 - 2015-04-02 22:58:23

お礼

ありがとうございました。

投稿日時 - 2015-05-02 21:04:21

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