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締切り済みの質問

小規模多機能型老人ホームについて

患者60人足らずの病棟で働く介護職員です。4月初めに入った新人です。
小規模多機能型老人ホームに転職しようと考えていますが、気になる点が一つあります。
それは、仕事内容についてです。かなり大変だと上司から既に聞きましたが、それは承知の上です。しかし、仕事内容が気になって、ここで質問をいたしました。

ご回答、よろしくお願いします。

投稿日時 - 2015-05-19 18:22:58

QNo.8978112

暇なときに回答ください

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回答(2)

ANo.2

シニア男性です。

NO1の方が相当回答したので、補足でしかありません。
補足すると、経営が大変難しく(つまり採算取るのが難しい)
このため従業員には相当無理が強いられることによります。

私自身は「かあさんの家」に、将来相当するであろうから
小規模多機能型には期待しています。
それは訪問看護ステーションとの「複合」です。
看取りが必須だからです。看取りは現状看護師しかできません。

質問者様の再質問、
>1.その他にどのようなスキルがあればよろしいのでしょうか?
>2.食事を調理するのは職員ですか?それとも給食担当の職員でしょうか?
の、1についての回答です。

それは「看護スキル」です。
介護士による「医療行為」が可能になりました。
このスキルを身に着けると重宝になるでしょう。
看取り介護は施設で行うところが増えつつあります。
看取り介護のスキルは、身に着けるとこれも重宝だと思います。
是非、幅広い「介護士」を目指してください。

投稿日時 - 2015-05-20 17:40:08

補足

申し訳ありませんが、その看護スキルについて質問いたします。
看護スキルは、介護職員でも研修などで修得できるのでしょうか?

投稿日時 - 2015-05-20 20:48:16

 小規模多機能ホームでは、介護支援専門員・看護師の職種以外は無資格でも良いとされています。しかしながら、通所・宿泊・訪問と多サービスを提供しますので、総合的かつ柔軟なスキルが求められています。

小規模多機能ホームのメリット
・「通い」「訪問」「泊まり」どのサービスを利用しても、いつも顔なじみの職員がケアを行います。
・人数登録制のため、他の利用者・職員となじみの関係を作りやすく、家庭的な雰囲気の中で楽しく過ごすことができます。
・月額定額制のため、介護保険利用限度額からはみ出す心配がありません。(他サービス併用の場合を除く)
・介護度が中重度になっても入院・入所せずに、住み慣れた自宅での生活を可能にします。
・24時間年中無休なので、いざという時にも対応可能。安心して在宅生活が送れます。
・24時間年中無休という営業形態で、柔軟かつ必要なサービス提供が可能なため、家族の介護負担を軽減することができます。
・柔軟に泊まりのご利用が可能です。今、泊まりが必要ない方でも、将来的に安心です。
・認知症実践者研修の受講を修了した職員が配置されているので、認知症の方の受入れも安心です。
・デイサービス・デイケアに比べ、通いの提供時間も長めで、延長料金などの加算もありません。
・食事を3食召し上がることも可能です。
・地域密着型なので、地域のシェルター的役割を果たします。

以上メリットですが、逆にいえば、職員に対してはデメリットとなります。

投稿日時 - 2015-05-19 18:47:03

補足

仕事内容わかりました。

オムツ交換、食事介助、車イスとベッドの移乗、リネン交換、入浴介助、色々なことを学びました。

あと二つ質問あります。

1.その他にどのようなスキルがあればよろしいのでしょうか?
2.食事を調理するのは職員ですか?それとも給食担当の職員でしょうか?

この2点の回答、よろしくお願いします。

投稿日時 - 2015-05-19 19:21:23

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