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解決済みの質問

うつ病を治す時間は獲得できますか?

大学4年生です。長文です。

中3の高校受験の頃に自律神経失調症からうつ病になりました。先生との相性などあって心療内科を転々としてきました。
1年ほど前から今まで通っている病院で初めて躁鬱病と診断されました。

うつ病と言われていた頃は抗鬱剤、躁鬱病に変わってからもそれ用の薬を様々服用してきましたが、どれも効果が無いか、副作用ばかり強く出て続けることが困難でした。
さらに1年ほど前から不眠症で充分な時間眠れず、中途覚醒や眠りの浅さがずっと気になっており、体調も悪く最近バイトを辞めました。

幼い頃から強迫観念のようなもの(手を洗った後蛇口をきちんと閉めたか必ず5回は確認する、など)があり、緊張状態で胃痛が起こるなど神経質な性格で、親や医者が言うには頑固で完璧主義で、また自閉的で感受性が普通と違って、何がきっかけだとしてもうつ状態にならざるをえないような性格だと言われました。

カウンセラーを信用できず、長らくカウンセリングを受けてきませんでしたが、薬物療法ではもうどうにも出来ないと言われてしまったので、最近受けるようになりました。
そのカウンセラーの先生から、私はなぜ薬が効かないのか原因を聞きました。

抗鬱剤のような薬は、普通は2~3ヶ月何もしない休養の期間を作って、その間に使えば効果が出てくるものであって、忙しい環境のまま薬を飲んでもかえって副作用や頭がぼんやりすることで逆にストレスになり効果が無い、というようなことを言われました。

うつになってから休学や退学は何度も検討しましたが、結局長期の休養は取ったことはありません。
大学は特殊な学科で忙しく、常に課題の締め切りに追われ、何日も徹夜で課題をすることが当たり前の生活でした。一度だけ2週間の休学届けを出して休んだことがありますが、課題はしなければいけないため、家でずっと作業をしており、ほとんど意味がありませんでした。
今も、卒論があるため休学してもしなくても同じことだと思います。

ですが、うつ病の人も多いことと思いますが、2~3ヶ月の休養を取ることが出来る人は少ないですよね?学生のうちでもそんなに長い休養が取れないのだから、社会人になったらもっと無理ですよね。
休養を取れたとしても、休み明けのことを気にしてしまうので意味が無いようにも思えます。

薬が効かないのは性格のせいもあるとは思いますが、抗鬱剤の効果を得るには長い休養が必要なんだとしたら、ほとんどの人は抗鬱剤の効果は得られていないのではないでしょうか?
結局、一度うつ病にかかってしまったら、しんどいなーと思いながらずっと生きていくしかないように思ってしまいます。
私はまだ7年ですが、何十年も治らずに必死に仕事されてる方もいらっしゃいますよね。

カウンセラーの先生の言っていることは本当でしょうか?やはり休養が一番大事なのでしょうか?休養が取れない間はどうしようもないのでしょうか?
休養が取れない代わりに薬を飲むのだと思っていました。普通では動かない体を動かすために飲むものだと思っていました。なので混乱しています。
うつ病になった精神状態で休むこと自体が困難な気がしますが、体験談や知識のある方の意見をいただきたいです。よろしくお願いします。

投稿日時 - 2015-08-04 22:19:47

QNo.9024499

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

こんばんは。
私も自律神経失調とうつ気味で精神科に通院して10年近くになります。

とても悩まれているのだなと思いました。
他の方でおっしゃられている方の回答をみて、「なるほど…そうかも」と思いました。
「もっとアホになれ」というところですね。
私はもうすぐ40歳近いのに自立もできておらず、求職中です。
なかなかうまくいかないのですが、医師に、「なんでもいいからやってみたことのない仕事をやってみて。やりたいかどうかは今はおいて置いて。変わったのがいいよ。例えば…着ぐるみの仕事とか。動いて痩せるかもしれないしね」と言われました。
正直、医師に対して腹が立ち、信頼がなくなりました。
でも、この話を友人にしたら、「永年のつきあいになってきたから、それはジョークじゃないの?」と言っていました。

お互い、気持ちが楽に、前向きに考えられるようになるといいですね。
私も神経質で、感受性が強いというか敏感です。
それを否定されることもあってつらいけど、いいこともあると思います。

また、兄弟が仕事のストレスでうつ病になりました。
兄弟は3ヶ月仕事を休職しました。復帰支援プログラムを受けたりしたようです。

私は一度、医師に「治った」と言われました。通院を再開したのは、自分の意志ですが、また治る時がくるかもと思っています。はっきりしたことを言えず、すみません。

私は仕事をしながら、始めのころは通院しており、治りました。
ですので、大学を続けながらでも治すことはできると思います。
でも、今とてもたくさんのことを抱えてらっしゃるようなので、少し持っているものを減らされるのがいいかなと思います。私が通院を再開したのは、抱えきれない問題が山積みになったからです。
今の精神科に行くまで、私も他の病院へたくさん行きました。

回答にはなっていませんが、すみません。

お互い、少しでもよいように考え、力を少し抜いていけるといいなあと思いました。

投稿日時 - 2015-08-05 00:03:07

お礼

回答者ありがとうございました。
回答者様は、40近くで10年患われているということは、完全に大人になってからうつ病になったのでしょうか。働いて、自立することが当たり前になってしまう大人になってからだと、色々な不調や大目に見てくれる人や支えてくれる人が少なかったりなんかして、私なんかよりも辛い思いをしてきたことと思います。
「もっとアホになれ」というような言葉は、色々な人から言われていますが、なかなか難しいですよね…。
感受性が強いことに関しては、私の将来の夢に大いに役立っているので、悪いことばかりだとは思いませんが、みんな、もう少し楽に生きられたらと思います。

投稿日時 - 2015-08-14 16:40:00

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回答(6)

ANo.6

何事からも解き放されたゆったりとした休養が、早い時期であればなぜに効果をもたらすことがあるのでしょう。
私は免疫の働きにあると思います。長い文面ですのでゆっくりと時間をかけて読み解いてくださることを希望します。

■うつ病を心のやまいと説明されますが、心とは脳の働きですから脳の病気です。
多くの医院が心療内科などの看板を上げている背景には、うつ病は誰しもがなる可能性がある病であり、患者の著しい増加があることからです。
患者は薬で治るものと思い病院に通いますが、現在の薬は症状を緩和する(対症療法と言われる)もので、治すものではないということをまず知らねばなりません。
早い時期に休養などで治る場合は薬で治った訳ではありませんから、自然治癒もあるということでしょう。

ずいぶん以前になりますが、SSRI(セロトニン再取り込み阻害剤)としてのプロザックという薬剤が米国で承認された当時、プロザックの理論を説いた本をある病院からいただき、私はうつ病のメカニズムを知りました。
その数年後、国内ではSSRIの薬剤としてパキシルが承認され、現在もそれらの改良されたものなどが症状を抑える対症療法剤として使用されています。

過去になりますが、知り合いの息子などうつ病のお方4名と、パニック障害1名に関わり免疫療法を勧めましたが、うつ病については親または本人が理解できず、2名の息子さんは自殺され、2名は(その1名の息子の母親とご近所の男ですが)現状のままです。
パニック障害の男性は私と同じ徳島県生まれで、香川県の営業所に勤務する営業マンであり、高速道で息が出来なく2度救急車を手配していただいたそうで、一般道で来られていました。症状が出て3ヶ月ほどだったこともあり、ハスミワクチン(免疫療法)を試すか、10日ほどの休養をとるかの選択を勧めました。彼はまず休暇をとり、ふる里の自宅で静養し1週間程で自然治癒しました。「あれは何だったんだろう」と治った実感がはっきり解ると言っていました。

うつ病も1年程でしたらその自然治癒の可能性があるというもので、数年たてば自然治癒は難しいと言われます。
{自然治癒というのは、ケガをしても元の状態に修復する細胞の働きも意味しますが、自身の免疫(白血球の働き)の向上により病気の原因(病原体)を断てたということも形としては自然治癒です。免疫の向上とは、白血球が体内の異物を排除する免疫能の向上で、白血球の活性化によるものです}

■うつ病のメカニズム
脳にはニューロンという神経細胞が約千億個以上ひしめいています。
ニューロン同士は、神経突起末端のシナプスという空間からセロトニンやギャバなど様々な伝達物質が出て、これを次のニューロンの受容体により瞬時に受け取ることで情報が伝わり、思考もなされています。
うつ病は、何らかの原因で脳神経細胞のセロトニン受容体が障害を受け、セロトニンという伝達物質を充分に受け取れないために起きる病気です。
この説明については、以下のホームページがアニメーションもあり分かりやすいですからご覧ください。
http://www.oct.zaq.ne.jp/afalx209/hataclinic/mind/utsu/index.html
アニメーションでは、健康な状態、うつ病の状態、そしてSSRIの働き・をそれぞれに見れます。
うつ病の状態では、受け取られなかった伝達物質がトランスポーターより元(シナプス小胞)に戻ってしまうため、正常な思考ができずその症状が出る病気ということです。

パキシルなどのSSRIの抗うつ薬は、トランスポーターという帰り口に接着して塞ぐ分子構造をもつものです。(こういった薬剤を阻害剤と言い、SSRIはセロトニン再取り込み阻害剤を略したものです)
アニメーションではトランスポーターに接着して阻害する様子が説明されています。
セロトニンが戻るのを止めて遊離させ、少なくなった受容体で受け取らせようとするものです。従って症状は少しは改善するものの根本を治すものでもありませんし、飲み続けねばなりません。

それでは、
■根本の病因をさぐると、受容体を障害・損傷させる何者かが体内に存在することになります。
神経細胞や受容体を障害するものは何らかのウイルスがよく関係しています。
“うつ病・ウイルス”でネット検索されても、その報告が以下の通りあります。
https://www.google.co.jp/#q=%E3%81%86%E3%81%A4%E7%97%85+%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B9
・ウイルス研究から判る疲労の正体 (ヘルペスウイルスが、うつ病と関係する)
http://www.japanprize.jp/seminar_resume_191_kondo.html
・アシクロビル(ヘルペスウイルスの抗ウイルス剤)が奏功した“遷延うつ病”の2例
http://ameblo.jp/gcc01474/entry-10979714015.html

■完全治癒を得るには
インフルエンザやヘルペスに見られるような抗ウイルス剤はウイルス遺伝子の複製を阻害し増殖を防ぐ一助にはなりますが、最終的には自身の白血球によるウイルスへの認知が起きなければウイルスを断つことは出来ません。
自身の白血球が活性化しウイルスを異物として認知すれば、白血球は連携し日夜休みなく攻撃し排除します。排除されれば受容体は再生し治癒に向かいます。
白血球に刺激を与えて活性化させるには免疫療法が最も有効です。
幸いにも国内には、希望すれば誰しもが安全に試用できる丸山ワクチンとハスミワクチンという主に癌に対する免疫療法が存在します。癌に対しては副作用なく最も強く継続して免疫活性を起こすものでなけれ対処はできません。癌に効果がある免疫療法はウイルス性の疾患にも効果をもたらします。
私は、ハスミワクチンを中心とする免疫療法懇談の会というものを一協力医とともに15年あまり行っている者です。プロフィールをご覧ください。
ハスミワクチンは本来がんワクチンとして開発されたものですが、良性の腫瘍や自己免疫疾患、アトピー性皮膚炎などのアレルギー治療にも優れた効果があることは経験上知っています。
また、丸山ワクチンは皮膚結核の治療薬として開発されたもので癌および自己免疫疾患にも応用されています。
自己免疫疾患・I型アレルギーのいずれも何らかのウイルスが病因となっている疾患であることについては、私はそれぞれ疾患ごとに免疫理論に基づいた説明ができます。
うつ病もウイルス性疾患であり免疫療法で治ると考えています。

投稿日時 - 2015-08-06 19:32:16

お礼

回答ありがとうございました。
私は学が無いので、回答者様の仰ることが少ししか理解出来ませんでしたが、うつ病はウイルス性疾患という話は初めて聞きました。そのような捉え方が出来れば、また別の視点から自分を見ることが出来そうです。

投稿日時 - 2015-08-14 16:25:23

ANo.5

(Q)長期の休暇を取れるひとは少ない
(A)お考え違いをしておられるようです。
このような病気で、病状が悪化すると、何もできなくなり、
閉じこもり状態になります。
そうなったら、有無を言わさず、長期休暇となります。

でも、そうなってからでは、実は、遅い。
そうならないために、休む必要があるのです。

〇〇をしなければならない
という状態から抜け出さなければならないので、
休学するのが一番です。

会社でも同じです。
長期の休暇を取るしかない。
休まずに治せるのは、軽症の場合だけです。
休んだ方が良いと言われる状態ならば、
軽症ではなくなっていると考えた方が良い。
逆に、休まずに、軽症の状態が長く続いて、治らないのは、
やはり、軽症の段階ではないということです。
悪くもならない代わりに、何年たっても、良くなりません。

〇〇をしなければならないというのは、強いストレスです。
これは、マイナスのストレスで、一般的なストレス。
嫌なことをしなければならない、恐怖、不安などです。
一方、プラスのストレスというのがある。
恋人と会うためにドキドキする。
嬉しいことでドキドキする。
この場合、「なければならない」という強制を感じませんが、
プラスのストレスなのです。
病状が悪化すると、プラスとストレスさえも、
病状をさらに悪化させる原因となります。

なので、そのようなことから、解放させるには、
すべてのしがらみから、解放されるしかない。
つまり、学生ならば、勉強を一切しなくても良い=休学です。

病気の治療は、薬による治療と、カウンセリングなどの治療が
車の両輪です。
両方を上手に組み合わせることで、徐々に良くなります。

投稿日時 - 2015-08-05 05:35:16

お礼

回答ありがとうございました。
プラスのストレスという言葉を初めて聞きました。私はストレス発散のつもりでずっと部活をしていたのですが、試合のたびに感じていた緊張感もうつの一因だったのかもと考えると、辛く思ってしまいます。
休養を取ることは今後数年は難しいですし、一度休学した時も、何もしないという状態が、また自分にはストレスでした。何かしなければならない、というプレッシャーから抜け出せたら良いのですが…。

投稿日時 - 2015-08-14 16:29:21

ANo.4

10年ほど前に、冬季ウツ病を患っている方からアドバイスを頼まれました。
希死念慮があり、アルバイト先でのミスが増え、大学の卒論もあり、何とか出来ないか、と言うものでした。

希死念慮をなくす方法を教え、バイト先でのミスを起さないで済む方法を教えて、
それまでの生活が維持できる方法を教えました。
数日後、今日は調子が悪く、お風呂にも入れないので、バイトを休んでも良いでしょうか、と聞かれました。
もちろん「気分が良くないなら、シャワーでも浴びて、薄化粧をしてバイトに行きましょう。」と答えました。
これらのアドバイスは、現実療法が教えている方法です。

カウンセリングを信用しなかったあなたが信用することにした理由は何ですか?
信頼関係が作れない限り、カウンセリングは効果が無いですよ。
僕は、アルバイトを止めろや、卒論も中止しろなどと一言も言いませんでした。
学生さんが望む方向のアドバイスを伝えただけです。
そして、2ヶ月で、ウツ病は改善し、新しい恋人とも知り合っていました。

この2ヶ月の間、毎日の様にメールのやり取りが続きましたが、それで終わりになりました。
望むことなら、止める必要は無いことが多いですよ。
休養も絶対に必要なものではないですよ。
カウンセラーの言葉よりも、医者の言葉を、特に薬の効き方に関しては、信用して下さい。

投稿日時 - 2015-08-05 05:03:25

お礼

回答ありがとうございました。
カウンセリングを受けるきっかけだったのは、先生が、薬ではもうどうしょうもないと言われたからです。一度目のカウンセリングで、このカウンセラーさんとは相性が良さそうだと思い、続けています。今までのカウンセラーさんはただ頷いているだけという感じでしたが、今のカウンセラーさんは、結構色々なことをズバズバと言ってくれるからです。
カウンセラーさんと会うのは月に一度です。回答者様と、冬季うつ病だった方のように、頻繁に悩みを相談できるような相手が欲しかったです。

投稿日時 - 2015-08-14 16:33:51

これだけ立派な文章を書けるってことは、まだまだ神経質過ぎます

誤字脱字もなく完璧ですね

先生と薬は相性がありますからここでは何とも言えません

ですが、先生が言いたいのは「もっとアホになれ」ってことです

単位落としても留年してもいいじゃないですか?

最悪、退学しても、勉強をやりたくなったら何歳からでも出来ます

もっと肩の力を抜いて下さい

今は「何言ってんだコイツ!?私の苦労もわからないくせにうんちくたれやがって...」とお感じになるかもしれません

そのご批判も覚悟の上で書いています

何年先かわかりませんが、「あぁ、あんなこと言われたなぁ~」って思い出してくれたら

これはメンヘラになりやすい方に多いんですが、小さい頃からしっかり屋さんで、親の手を煩わせなかった子は何かしらの心の病を抱えています

親にしたら「手がかからなくて助かるわぁ~」は子供目線だと愛情不足

自分でテキパキとやってしまうから、責任感も芽生えて来ます

それの積み重ねが現在の質問者様です

大事なことだからもう1回言っておきます

「もっとアホになれ」です

投稿日時 - 2015-08-04 22:44:49

お礼

回答ありがとうございました。
確かに、幼い頃から親に、あんたは手がかからないねえと言われてきました(姉がやんちゃだったのもありますが…)。
留年したって退学したって、いくらでも道はあることは分かっているのですが、どうしても普通の友人たちと同じように生きていけない自分が許せない部分があるのです。単位も落としたことがありません。
「もっとアホになれ」という言葉は好きですし、大いに受け入れたいところですが、なぜか受け入れるのが難しい性分であります…。

投稿日時 - 2015-08-14 16:43:47

どうもうつ状態の真っ最中の人間です。mwgamさんのうつの原因の場合、mwgamさんがおっしゃる通り休養が大事ですね。アルバイト・大学・日常生活でイライラするのは当然です。

1つは、気持ちです。ポジティブな気持ちで生活してみてはどうでしょうか?自閉的ならなおさらだと思います

2つ目は、アルバイトなどするにしても少し抑えることです。今までよりも、少し働く時間などを減らすとだいぶ違うと思います

3つ目は、自分の趣味でストレスを発散することです。思いっきり自分の楽しいことをするとストレスもなくなっていくと思います

体には十分に気を付けてくださいね


がんばってください(ง •̀_•́)ง

投稿日時 - 2015-08-04 22:26:56

お礼

回答ありがとうございました。
この質問より前だったか後だったかは忘れてしまいましたが、バイトは体調不良で続けることが困難になってしまいました。
趣味に打ち込み、ポジティブでいられる時間もあるのですが、一人になった瞬間の落差が激しいです。毎日誰かと会う予定を取り付けたくても、体力が保たず…。
ですが、うつ病を改善するには一番大切なことですよね。ポジティブでいることと、趣味を大切にしていきたいと思います。

投稿日時 - 2015-08-14 16:46:39

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