こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

締切り済みの質問

《三位一体なる神とは?》の決定版を問い求めたい

 たたき台をに ほかの方の質問への回答をあてます。

 【Q:〈父、子、聖霊〉の《三位一体》は、等質かつ等価であるか?】
 http://okwave.jp/qa/q5008585.html
 http://soudan1.biglobe.ne.jp/qa5008585.html

 ☆☆ (回答No.6) ~~~~~~~~~~~~~
 いちど 教条のごとく述べてみます。

 
 父なる神は 子なる神を生みたまうた。また父なる神は 人間を生みたまうことが出来る。父は この権能を 子なる神を生むとき 子なる神が 量的・質的な差なくして 持ちたまうように 授けた。
 父が子を生んだというのであるから 経験的な概念で言っても 父は子を愛したまうた。子を愛したまうたと同じように 人間を愛したまうた。そして父は子に 人間を愛する権能をも 十全に 欠けることなく 授けたまうた。

 父が子を生みたまうことと 愛したまうこととには 量的・質的な差異がないと考えられる。言いかえると 生みたまい得る存在ということは 愛したまう存在であることに等しく 父である権能は愛である能力と同じであり この愛は そしてほかの権能も残らず 十全に子である権能に与えられた。(ただし この与える・授かるに 時間の隔たりはなかった)。

 父が子を生みたまうたとき 何らの時間的なへだたりなくして そこに――つまり言いかえると 父から及び子から つまりさらにあるいは 父と子との交わりから――愛が 父や子と同じ存在・同じ力として 発出したまう。

 子の父は 父の子を および 両者のまじわりである愛を 人間の世界に 派遣されたと考えられる。子は 人間となって派遣された。つまり みづからを空しくされ 肉(身体および精神)となって現われたまうた。それは かれの神性を欠如させてではなく そのまま 父なる神の独り子なる神として現われたまうたと察せられる。(《人間であると同時に 神である存在》が――茶化して言えば 《現人神》なる存在が―― 地上に現われたまうた)。言いかえると 第三の愛なる神を発出したまう神として この地上にやって来たまうた。

 第二の子なる神が 人間となってやって来る前にも 父と子は 愛つまり言いかえるとこの第三の聖霊なる神を 同じくこの地上に派遣したまうたと考えられる。子なる神は これらの神のみ心を 人間の言葉で 告知したまうた。つまり 聖霊は 人間に派遣され 人間の肉に宿りたまうのであると。
 ところが 子なる神は人間となられたが 聖霊なる神は そうはならなかった。聖霊も子も 互いに等しい神であられるが 聖霊が 固有の意味で神の愛として 人間に与えられ人間の内に宿りたまうのであると。父も子も愛であるが 固有の意味では 人間にならなかった聖霊なる神が 愛であると捉えられる。
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 ほかにも いくつかの回答とやり取りがありますので ここから出発するかたちとしました。

 活発な問い求めになれればと思います。

投稿日時 - 2015-08-08 09:13:15

QNo.9026363

すぐに回答ほしいです

このQ&Aは役に立ちましたか?

1人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(5)

ANo.5

今夜は持て余したので、自分の回答履歴の方をみて時間をつぶしたよ。
君はこのところこのカテゴリーは低調だとかどこぞでいってたよね。
思えばひまが増えた。
ただSNSとしての集客力の低下も影響しているようだが。
眠り猫とか、アホナだかアホカイナだかとか、気の利いた事言うやつもここ最近見かけなくなった。
私はこの両者になにか後ろめたいところがあってね。
お前の愛がわかった、俺様のペットにしてやる。
こう言ったら脱走したような、、、、

投稿日時 - 2015-08-09 23:07:35

お礼

 あほな氏を最近見ないですね。

 ねこ氏は 自分の考えで行動しているはず。




 ★ 低調
 ☆ という問題ではなく このところは けっきょく同じ地点で足踏みをしている状態なように見える。

 前へすすまない。と感じます。



 ご回答をありがとうございます。

投稿日時 - 2015-08-09 23:13:54

ANo.4

無理して書いたんかい。
それは受けがいい。
私はそんな親切心を発揮して、気が付けばSMショーだ。
俺様がどんな被害を受けたかこれから知るかもしれないな。
効率だけはすこぶるいいからその点は評価したまえ。
明らかなのは、助けてくださいという点が、おっさんに対する痴漢行為だと言う事だ。
いっぱい見て来ただろう。

投稿日時 - 2015-08-09 00:50:47

お礼

 ただし そういう《ショー》のやり取りは そろそろ見限るつもり。




 ご回答をありがとうございます。

投稿日時 - 2015-08-09 05:33:55

ANo.3

つべこべ言わなくていい。
抱っこして、ちゅぱちゅぱ。
これだけだ。
論述に君自身の気持ちがこもっている内容のある論理で、いいところを研究しているのは判る。

投稿日時 - 2015-08-08 22:48:09

お礼

 こういう《教条》的な文章は その質問者のためにと思って 無理して書いたのです。

 ひょっとすると 一般的にもこういうタグイの文章のほうが《ウケル》のだろうか。


 まぁ 分かりません。




 ご回答をありがとうございます。

投稿日時 - 2015-08-08 23:37:45

ANo.2

どのような観点から、どのようなこと質問しているのか不明です。
それから長い質問文や回答は勘弁してください。読むのが大変です。

投稿日時 - 2015-08-08 11:46:29

補足

 それは あいにくでしたね。

投稿日時 - 2015-08-08 11:50:49

ANo.1

読むのが面倒臭くなってきたので
全文は読まずに適当に回答します
対等では無いと思うので、等価では無いですね

投稿日時 - 2015-08-08 09:39:59

補足

 勘ですか?

 どのような推論でみちびきましたか?

投稿日時 - 2015-08-08 11:16:44

あなたにオススメの質問