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解決済みの質問

新婚、同棲さん お金・家事配分教えてください。

近々婚約して同居予定予定です。

家事の配分と、お財布の分け方どうされているか教えてください。

ゆくゆく出産もして、私が産休などとることも念頭においた配分に悩んでおります。

よろしくお願いします!

投稿日時 - 2015-08-24 08:00:12

QNo.9035462

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質問者が選んだベストアンサー

 ご婚約おめでとうございます。

 まずは、お財布は「分ける」という考えは持たない方が良いと思います。管理が面倒ですし、奥様が一手に握った方が分かりやすいです。

 家事は、最初から分担を決めてしまわない方が良いです。やれる時に、やれる方がやる。最初に分担を決めてしまうと、それ以外の家事をやりたくなくなります。それに、家事は「気付き」も大切だと思います。例えば「おっ、部屋の隅に綿ゴミ。掃除するか」とか、「奥さん(あるいは旦那さん)、ちょっと具合悪そうかな?なら今日の夕飯は自分が作ろうか」とか。気づいて、自分から進んで家事をする習慣をつけた方がお互いに楽だと思いますよ(^_^)

投稿日時 - 2015-08-24 10:21:47

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回答(5)

ANo.5

昔からお財布を握るのは奥さんの方だとうまくいくと言われています。
これは昔も今も変わらないかと思いますよ。
よく見ると、旦那さんの方がお財布を握っていると、家庭は絶対にうまくいきません。
これは一般的にです。
でも奥さんが、金使いが荒かったら旦那さんがお財布を持てばと思いますね。

投稿日時 - 2015-08-24 16:39:31

私の場合は配分など関係なしです
私の稼いだ給料は全て家計費に入れ、住宅ローン、食費や電気代と言った
生活費として使い、その内の一部を私の小遣いとして貰う方式です
(結婚当初は3万円、現在は2万5千円)

妻の給料も基本的に家計費ですね
基本的にと言うのは、生活費の全ては全て私持ちで
住宅ローンと光熱費諸々で、私の給料は殆ど無くなり
貯蓄が出来ないので、妻の給料は其方を担当し
車を買い替える際の頭金に使ったりとか
子供の進学代等に充てています

特に異論が無ければ、双方の稼ぎは一旦全て家計費に入れ
其処から、各々小遣いとして使った方が良いです

家事の分担に関しては、使った食器の洗浄と部屋の掃除を担当しており
妻は炊事、洗濯を担当していました

投稿日時 - 2015-08-24 10:23:28

ANo.2

離婚するつもりがないなら、収入は一つに纏めた方が効率的です。支出は2人で話し合って決めることになりますが、取り敢えず家計簿を付けて翌月の予算配分に生かすことになるでしょうか。貯蓄は収入のあった時点で取り分けておき、残りを各項目毎に分けて管理し、その中で遣り繰りするようにします。小遣いも同じように予算配分し、一般的な庶民の金額としては収入の10%程度までが目安です。これを別々に管理する方法もありますが、それを主張する人の多くが、独身時と同じように小遣いを多く得たいためであるかと思います。別々に管理することで、貯蓄や保険等が必要な金額で来ていないとか、逆に保険の補償が多過ぎるとかであればお金を捨てているに等しいですので。
あと、妊娠出産するにあたって収入が片方だけになることを想定し、次に働けるまでの間持ち出せる貯蓄も予め貯めておかないといけません。他にも大きな出費が見込まれる時、その時期と金額を試算して毎月の貯蓄額を決めることになります。これは項目毎に分けて行い、当面は上記した妊娠出産時に持ち出すための貯蓄、教育費用、家を購入するならその諸費用や頭金等です。もっと先の話ですが、老後資金の貯蓄も一番大きい部類の一つですので、長い目で見ないといけません。ここまで来ると毎月の収支だけでは行けないことは明白で、これからの生涯収入を何に幾ら使うかまでを考えないといけないことになります。
貯蓄は使うためにするのでこういうことになりますが、これ以外にもいざという時の貯蓄も必要であり、生活費の3ヶ月分(子供が出来たり住宅ローンを組めば半年文)以上は目的の決まっている貯蓄とは別に置いておきましょう。これがないと減給や失職、不意の大きな出費に対応出来ずに生活が破綻する可能性がありますので。
財布を別々にして今必要な生活費だけを出し合い、先のことを考えずに小遣いを確保するようでは将来困ることになる可能性があるため、余程しっかりした考えの持ち主でない限り収入は一つに纏めた方が良いというのが私の持論です。勿論、将来離婚する可能性があるなら、その時のために困らないよう、自分で貯蓄を管理しておく方が得策だということはあります。今は1/3が離婚する時代ですので、人によってはその方が良いということもあるかもしれません。

投稿日時 - 2015-08-24 09:10:53

ANo.1

おめでとうございます。

家事は、得手な方を時間の余裕がある方が担当します。

お財布は各自のこずかい分だけはノータッチで世帯で一つ。
結婚当初大喧嘩の元になった「大きな買い物」は必ず双方で話し合うことを約束しました。
家計管理は妻に一任ですが毎年末に家計簿を見せて
次年度以降の計画を話し合うのが30年来の習慣です。
こずかいの金額はボーナス時と年末に闘って決めます。
何を決めるにせよ根拠となる数字が出せる家計簿があると心強いですし
FPへの家計相談や生命保険、住宅ローンなどのシミュレートにも役立ちました。 

産休・育児で収入が減る時期が見越せるなら、
まずご主人だけの収入でやりくりしてみて感覚をつかんでおくのもいいと思います。

家事や家計の方針はこれといった標準パターンがあるわけではないです。
と回答したらそんなことはわかっているからそっちのやり方だけを書けばいい
とキツイお礼をもらったことがあります。
大きなお世話ではございますが参考になる部分があれば幸いです。

投稿日時 - 2015-08-24 08:32:52

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