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解決済みの質問

理系の大学教授との関係の直し方

理系の大学院生です。
自由応募の内々定を2社いただき、先に頂いた会社へ教授推薦書(学校推薦書ではない)を要求されたので、提出しました。
しかし、自身は後に頂いた企業に就職したく、推薦書を出した企業には辞退を申し出ました。
結果、推薦書を出していない企業に就職することになりました。

その結果、教授にはものすごく叱られ、教授と気まずい仲になりました。
教授の機嫌を直すためにはどのような手段が考えられますか?

その方は60代で、非常に頑固な方です。

私としては
(1)教授より長い時間研究室にいる
(2)毎朝笑顔であいさつする
(3)(これまではろくに雑談もしない仲であったが)短くとも雑談をするように心がける

などくらいしか、思い浮かびません。

どうか、アドバイスをお願いいたします。

投稿日時 - 2015-09-09 16:12:14

QNo.9044838

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

こんにちは。
教授としてはせっかく推薦状を書いたのに、別の会社に就職されたので不機嫌になったのですよね?
だったら何かお詫びの品を持って、挨拶に行って見られては・・・
直接渡しづらければ、郵送でも良いと思いますよ^^
でも、不機嫌になったら得のような気もしますが・・・今後のことも考えて^^

投稿日時 - 2015-09-09 16:22:03

お礼

お返事ありがとうございます。

そうですね、贈り物も考えてみます。

不機嫌になられることが得、とはどのように解釈したらよいでしょうか?
理解不足で申し訳ありませんが、補足お願いします。

投稿日時 - 2015-09-09 16:45:13

ANo.1

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回答(5)

ANo.5

こんにちは

世の中の常識から逸脱しています。

社会は人と人との信頼関係が物凄く大切になります。
あなたが行った行為は、信頼関係を築いてきた教授に大恥をかかせたのです。

>先に頂いた会社へ教授推薦書(学校推薦書ではない)を要求されたので、提出しました。

これをただの1枚の紙きれと考えているような文章に
感じられますが、教授がかく推薦状の重さが判りますか?
教授が企業に顔が利く人物なら、今後その企業に対して
教授は信頼を失ったということになるのです。

そして、今後同じ企業への推薦はかけないと思いますし
また同行出身者にも何らかの重圧がかかると思います。

要は入りにくくなるという事です。
ですから、学校ではなく教授なんです。
推薦状というのは、今後に全て関わってくるのです。
結局、研究所で働いていたとして、別の企業に就職が決まっても
周囲の方に多大な迷惑をかけたことには変わりがありません。

>その方は60代で、非常に頑固な方です

こういう言葉で教授のせいにしてはダメだと思います。

あなたが信頼していた人に頼まれた保証などを
相手が簡単に破ってしまったら
あなたどう思いますか?

これから、教授に誠意を尽くしても
教授が被った下がった信用を復活するのは
とても大変だと思います。

それと、某有名大学の教授が言っていたのが
高校でも推薦枠を上手く使えないところは、(生徒の落ち度があった等)
推薦枠を今後なくすとか?・・・。

あなたのした行為が
どれだけの反省を持っても修復することが
困難であることは、今後社会人として働いていく中で
判ってくるかもしれませんが、
今は簡単に許して貰おうなどと思わないことだと思います。

機嫌が悪いとかそういった問題ではないですよ。
年下のあなたが
敬うべき相手に恥をかかせたという事を自覚されてくださいね。

投稿日時 - 2015-09-09 16:43:24

君は物事を軽く考えすぎてる。機嫌を直す?冗談じゃない、教授推薦書ってのを甘くみすぎてないか?教授推薦書の中身を読んだことはないから詳しくは言えないが、「今回右の者を御社に就職させますのでよろしくお願いします」といった内容だと思う。企業の方も○○大学院の院生は教授の推薦があるくらいの信用に足る人物なので採用しよう(内々定⇒内定)という流れになる。
これはもうれっきとした契約だ。学院生であっても社会人と同じルールが適用される。
教授推薦書を提出するってことはその会社に就職しますって意思表示とほぼ同じなのだ。

それを君は反故にした。企業にとっては確保できるはずの院生に逃げられたということになる。その結果、その企業からの信用はなくなり、今後しばらく(いや永久かも)その企業への就職はできなくなるはず。教授も信用を失ったことになる。あなたの推薦する院生、学生は二度と採用しませんって言われたのかもしれないぞ。

これはもう機嫌さえ直せばいいなんていうものではない。信用を失ったのだから、もう手遅れだ。教授が怒るのは無理もないよ。いっておくが60代とか頑固とかは無関係だ。50代温厚な人でも同じことになってたはず。
(1)~(3)のどれをやろうが無意味、神経を逆なでするだろう。

君に残されたやれることは謝罪と院を卒業することのみ。ほかにやれることは何もないよ。

投稿日時 - 2015-09-09 16:30:13

ANo.3

なぜこの中に謝ると言う行為が入ってないのでしょうか。
もちろん既に謝っているからの話なのでしょうが、
謝り続けなければならないでしょう。

教授推薦は、成績証明証とはわけが違いますので。
どうしてもこの会社に入りたいと思うときにしか御願いするべきではないです。

だから貴方の覚悟を見極めるために会社が要求したのですよ。

投稿日時 - 2015-09-09 16:23:39

ANo.2

そりゃ怒りますよね。推薦書というのは「こういう人物であることを私は保証します」というもので、教授があなたを評価して信用のおける人物だというものです。
つまり、あなたはその信用を壊し、保証した人物である教授の顔に泥を塗ったことになるんです。教授からしたら勝手にやればいいだろってことです。

自分の進路のことですから、最終的に決めるのはあなたですけど、多分これって事前に頂きたいが、辞退することもあるというのを伝えてなかったか、伝わってなかったんじゃないでしょうか。

こうなっては関係を修繕できるかは微妙ですが、例えばこういう経緯に至った説明やはっきりとした謝罪をしていないならそれを行うことで改善できることはあります。
誠心誠意謝罪をしたのであればあとは普段通りに過ごすしかありません。信用問題は「ダメ」になったら一生ダメってことも十分ありえるものですので。

投稿日時 - 2015-09-09 16:22:32

お礼

お返事ありがとうございます。

実はすでにそうなった経緯を説明し、すでに謝罪もし尽くしていたりします。

そんななか、普通に過ごす以外に自分の出来ることってなんなのかな、と思い質問させていただきました。

投稿日時 - 2015-09-09 16:43:05

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