こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

推薦入試の課題作文 添削お願いいたします。

テーマは自由でしたのでネット依存(スマホ関連)について書かせていただきました。


情報化社会となってスマートフォンが普及し、あらゆる場所でインターネットが出来る今、私はネット依存について真剣に向き合うべきではないかと考えます。
ネット依存とは、自らの意思でインターネットやスマートフォンをやめることができず、日常生活に支障をきたすようになることを意味します。
例えば、何の目的もないのにメールやSNSをチェックする、風呂やトイレ、「携帯電話使用禁止」と書かれている場所でも使用してしまう、などのように1日の大半をインターネットで過ごす傾向があります。
原因としては、家族や友人との関係が希薄であったり、現実逃避したいという心理状況下での過度な使用であったりします。

そしてこれらは心身への影響をも及ぼします。
パソコンやスマートフォンを見る際の悪い体勢を長時間に渡って続けると、脳に十分な酸素が行かず、肩こりや頭痛を引き起こします。
また、画面を長時間に渡って見続けていると、見ることに集中してまばたきが減り、疲れ目やドライアイにもなり、夜に画面が発するブルーライトを受け続けることによって、寝付きが悪くなり、睡眠不足もまた引き起こします。
さらに、対人関係では人と直接的な会話が極端に減ってしまい、コミュニケーション能力の低下も起こります。
SNSでは言葉の抑揚や顔の表情が存在しないため、相手の気持ちを読み取ることが難しく、トラブルの原因にもなり兼ねません。
また、インターネット上では顔が見えないため、成りすましや脅迫、詐欺、殺人事件なども実際に起きています。

すると、少しでもインターネットやスマホから離れるには、日頃からの心構えが重要だと考えます。
例えば、「枕元にスマートフォンを置かない」多くのネット依存の方は寝る直前や起きた直後に使用します。
そのため、手の届く範囲になければ必然的に使う機会も減ってきます。
また、「よく使うSNSアプリケーションの通知機能をオフにする」ことも有効だと考えます。なぜなら、LINEやTwitter、メールやFacebookなど通知をしてくれるアプリケーションがたくさんありますが、これらの通知の度にスマートフォンを開いていては過度な使用をしてしまいます。
そのため、開くきっかけをなくすことで使用時間を減らせることが出来ます。

インターネットやスマートフォンは、様々な面で便利ですが、その反面、使い方次第で凶器になりうることを考えて、日頃からの使い方の工夫をすることによって犯罪は防げると考えます。

投稿日時 - 2015-09-12 00:46:35

QNo.9046191

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

テーマは自由という条件でどんな『課題』だったのか知りませんが質問者さんが定めたテーマは「ネット依存について調べて散漫に列挙し,常識的な自分の考えを少しばかり付け足す」ですか?

そのように読めました.添削アドバイスとしては上記のようなテーマだと思われないようにテーマを立て,それを意識して書くことです.

投稿日時 - 2015-09-12 11:35:06

補足

ありがとうございます。
自分は本当に作文が苦手で、書き方も全くわからないんです(^^;;
例えばどのようにして書けばいいんでしょうか?

投稿日時 - 2015-09-12 11:46:14

ANo.2

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(3)

ANo.3

#2回答者です.厳しい事を書かせていただきます.
受験先の推薦入試では,作文を書くという課題を実施できる人を合格者とすべく求めています.質問者さんが本当に補足に書かれたような人物であるのなら,質問者さんは「その推薦入試では求められていない人材」なのです.

どうか『匿名の無責任な奴にこんなこと言われて済ますもんか!』と憤慨して,推薦入試に面接があるなら「考えを文章をまとめるのが得意なスキルの一つです」と言えるくらいの自己改造をなさってください.

投稿日時 - 2015-09-12 12:03:14

ANo.1

添削で済むレベルではありません

一から書き直しましょう

投稿日時 - 2015-09-12 06:14:02

あなたにオススメの質問