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ベースの弾き方について

ベースをやっているのですが、ピック弾きで速い8ビートのダウンピッキングや、メタルやパンクなどのスネア裏打ち曲を弾く時の16分とかが
最近追いつけなくなってきました。
「練習あるのみ」と言われそうですが、
ひじの位置とかで変わるというのも聞いた事あります。
持久力保つ何かしらのヒントにしたいので、
皆様のご意見を頂きたく思います

投稿日時 - 2015-11-22 01:47:34

QNo.9084112

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

テンポの速い曲を演奏するのは大変ですよね。

お気づきの通り、フォームは大切です。
ゆっくりなテンポで、正しい体の使い方、動きのイメージなどを確認します。
音を出す前までが、意外と大事だったりします。

この確認作業を丁寧に行うことで、体は余計な力が抜け、おのずと速く弾けるようになったり、良い音が出せるようになったりします。
また、速いと思っていたフレーズが、実はそこまで速くないことに気づいたりします。

と、偉そうに書きましたが、これら全部、私が通っている音楽教室の先生のアドバイスです。
やはり先生に自分の演奏を見てもらいながら、正しい弾き方へ導いてもらうことが、私には一番合っているようです。

練習、頑張ってください。

投稿日時 - 2015-11-24 04:23:48

お礼

ありがとうございました。じっくり向き合って確認しながらというのは普段から心がけたいなと思いました。
弾く前の準備が大事ですね。
自分のいい位置など探りながらやっめみたいと思います。

投稿日時 - 2015-12-07 12:09:23

ANo.1

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回答(2)

ANo.2

他の回答者さんもおっしゃってますが、
体の力を抜くことが簡単なようで難しくも大事なポイントです。
特にライブの時とかは余計に力が入ってしまうものです。
なので、いかに軽い力で負荷なくいい音を鳴らすかの練習というか探求が重要です。

ライブ想定で一番負荷がなくうまくいい音が出る、
・フォーム
・ストラップの長さ
・ピックの厚さ
・ピッキングの場所
・ピッキング時の右手のフォーム、置き場所
・手首の返し方
を研究するといいと思います。

投稿日時 - 2015-11-24 14:13:43

お礼

ありがとうございました。体の力を抜くのは本当に難しいです。
ライブだと余計にそうですね。
普段の練習の時から慣らしていってみようと思います。

投稿日時 - 2015-12-07 12:05:20

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